【一発芸】小学校で盛り上がること間違いなしのネタを一挙紹介!
小学校でお友達を一発芸で驚かせたい!
と思ったことはありませんか?
普段の授業や休み時間には見せたことのない、あなただけの得意技を披露してみましょう。
とはいえ、一発芸なんてできない……と感じている子も多いはず。
この記事では、練習すればきっとできるようになれる、オススメの一発芸をご紹介します。
モノマネやスポーツ、音楽にまつわる一発芸など、あなたができそうと思うものを選んで挑戦してみてくださいね。
すてきな一発芸を見事に披露すれば、クラスの人気者になれること間違いなしです!
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【一発芸】小学校で盛り上がること間違いなしのネタを一挙紹介!(31〜40)
おうちにあるものでフルート奏者!

学校で、リコーダーや鍵盤ハーモニカ以外の楽器を演奏する機会ってあまりありませんよね。
ですが、家にあるものを使うと、フルートの演奏ができちゃうんです!
フルートのようなステキな音が出せるアイテムを使って、演奏を披露してみましょう。
音の出せるアイテムとは、たとえばビン!
ビンの口の部分に自分の下唇を当てて、ビンの中というよりも自分の唇を置いているビンの口の向かい側に息を当てるようなイメージで吹きます。
低い音は「ホーホー」と、高い音は舌を前に押し出すようなイメージで「ひゅーひゅー」といった感じで吹いてみましょう。
この音を調整させながらビンをはじめ、ちくわやコップなどで演奏してみましょう!
何人かで合奏するのがオススメですよ。
はじめてのディアボロ

ジャグリングの一種である、ディアボロに挑戦してみませんか?
初心者から見ると糸が絡まらないのが不思議ですが、練習の仕方を丁寧に教えてくれているので、ぜひ参考にして頑張ってみましょう。
まずは基本ステップ、コマの回し方からです。
ディアボロの技を披露するためにはコマを安定して回転させ、それを維持する必要があります。
この基本ステップはとても大切になってくるので、必ずマスターしましょう。
習得できれば、どんなシーンにも役立つ隠し芸になりますよ。
コツをつかめばお手軽!皿回し

むずかしいと思いきや、少しの練習で案外できるようになる皿回しはいかにも宴会芸という感じでオススメです。
お皿は底がある割れにくいものがよいでしょう。
底のフチに棒をひっかけ、棒をまっすぐにして高速で回し続けると思ったより簡単に回せます。
一人で回せるようになったら、何人かで回っている皿を交換したりしてみましょう。
うまくできるようになったらかばんに常に皿回し用の皿をしのばせるようになるかもしれません。
楽しいですね。
バンブーダンスにチャレンジ

長い竹を使って踊るバンブーダンスにチャレンジしてみませんか?
元はフィリピンなどで伝わる伝統的なダンスですが、日本でも子供の遊びとしてよく知られています。
操作者が4本の竹を三拍子のリズムで開閉し、ダンサーは竹に引っかからないよう華麗にステップをふみます。
操作者とダンサーの息を合わせる事が重要なため、仲良しの友達やクライスメイト一緒に披露できる隠し芸を探している方にオススメですよ。
最初は2本で練習して、リズムを覚えたら竹の数を増やしましょう。
ダンサーが複数人いると難易度もアップしますが、その分出し物としての華やかさと迫力も増しますよ。
リフティングあそびうた

歌をうたいながらリフティングして遊ぶ「リフティングあそびうた」。
中川ひろたかさんのラジオ番組『見えるラジオ!』の人気コーナー「みんなのかくしげい」で紹介されたアイデアから生まれた歌です。
この歌は、歌に合わせて体を動かしたり、みんなでリフティングみたいに足や体を軽く使って遊んだりできる遊び歌ですが、この歌で本当にリフティングしてみるのはいかがでしょうか。
友だちや家族と一緒に楽しめますよ。
ぜひ、イベントや学校の出し物で盛り上がってくださいね!
【一発芸】小学校で盛り上がること間違いなしのネタを一挙紹介!(41〜50)
ロープ2本でとぶダブルダッチ

2本のロープを使って跳ぶダブルダッチは、通常の大縄跳びとはまた違ったダイナミックさがあり、盛り上がりますよ!
ロープの持ち手の人が各ロープを左右から回し、その間に入って、跳んで、抜けて、または何かワザを取り入れてといったことをおこないます。
入るときはロープをつかむようなイメージでリズムをとりながら、ロープの中央に向かって入っていきましょう。
跳び方は大縄跳びと同じく軽めに跳び、出るときは奇数回跳ぶときは入った方と対角線上に、偶数回跳ぶときは入った方と同じ側に抜けていきます。
ケガしないように注意しながら、しっかり練習して披露してみてくださいね。
一輪車の達人!

ハンドルがない分、自転車よりも難易度が高い一輪車。
だからこそ、できる人ってとてもすごく見えますよね!
隠し芸として披露するアイデアとしても、ぴったりですよ。
一輪車に乗るコツは、おへそから前進することを意識すること。
最初はただまっすぐこぐところから始めて、徐々に曲がったりカーブしたりしてみましょう。
1人で披露するのもいいですが、何人かでチームを組んで、音楽に合わせてダンスするように披露するのもオススメですよ!
ぜひ、挑戦してみてくださいね。



