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【2026】余興・出し物で盛り上がるネタ曲まとめ

飲み会や結婚式の披露宴、学校のイベントの時など、余興や出し物で歌を歌おうと思っている方は多いんじゃないでしょうか。

ですが、どんな歌を選んだらいいのかわからなくて悩んでしまいますよね。

どうせやるからには盛り上がる曲を選んで場を和ませたいと思う人も多いはず。

そこでこの記事では、余興や出し物で盛り上がる人気のネタ曲や曲を知らずとも思わず笑ってしまうような中毒性の高い曲を集めてみました。

SNSなどでバズっている話題の楽曲から定番の楽曲まで、歌って踊れる余興・出し物にぴったりの楽曲をぜひお楽しみください!

【2026】余興・出し物で盛り上がるネタ曲まとめ(91〜100)

TORA TORA TORAMAX

この曲は1996年リリースですが、元々はDominoの同名同曲「Tora Tora Tora」でありこの曲はカバーです。

激しいダンスとトランスミュージックが特徴です。

少し時代を感じさせるところが余興向きで、盛り上がる選曲ですよ。

シーソーゲーム〜勇敢な恋の歌〜Mr.Children

【名探偵コナン】 シーソーゲーム~勇敢な恋の歌~ 【コ哀MAD】
シーソーゲーム〜勇敢な恋の歌〜Mr.Children

ミスチルの中でも大変人気の高い1曲です。

多くの人が知っている曲で特に40代や50代の方の支持率が高い曲です。

みんなでノリノリで歌えるのでとても楽しく盛り上がれます。

カッコ良く歌えるとポイントが高いですね。

オーマイガー!NMB48

NMB48 – オーマイガー!(Oh my God!) Official MV
オーマイガー!NMB48

女の子の心情を描いた楽曲として、NMB48の2枚目のシングルが注目を集めています。

片想いの相手と偶然出会ってしまった際のドキドキ感や恥ずかしさが歌詞に込められており、青春の甘酸っぱさが伝わってきます。

本作は2011年10月にリリースされ、オリコン週間シングルチャートで初登場1位を記録。

さらに、ラウンドワンのCMソングや複数のテレビ番組のエンディングテーマにも起用されました。

明るくポップな曲調と、キャッチーな歌詞が特徴的な本作は、結婚式や学校のイベントでの余興にもぴったり。

元気いっぱいのダンスと共に披露すれば、会場を盛り上げること間違いなしです。

世界に一つだけの花SMAP

知らない人がいないのではないかというくらいとても有名な曲です。

サビの部分の振り付けや歌詞までも知っている人は多いのではないでしょうか?

みんなで歌って踊って盛り上がれる曲で大変人気がありオススメの1曲です。

OMGSUSHIBOYS

OMG – SUSHIBOYS (official music video)
OMGSUSHIBOYS

軽快なビートとリズミカルなフローが特徴的な楽曲で、日常の些細な驚きを「オーマイガー」と表現する歌詞が印象的です。

2017年10月に発表され、SUSHIBOYSのアルバム『NIGIRI』に収録されています。

また、フィギュアスケーター樋口新葉選手のエキシビションにも使用されるなど、音楽シーン以外でも注目を集めています。

キャッチーなフレーズと独特の世界観で、宴会やイベントの余興で盛り上がること間違いなし。

歌って踊れる楽しさがあるので、みんなで一緒に楽しめる出し物におすすめです。

ちゅ、多様性。ano

ano「ちゅ、多様性。」Music Video
ちゅ、多様性。ano

余興で盛り上がる曲をお探しの方に、anoさんの楽曲をおすすめします。

この曲は、キャッチーなメロディと中国風のモチーフが特徴的で、聴く人を惹きつける魅力があります。

サビの「Get on chu!」というフレーズは、思わず口ずさみたくなる中毒性があり、場の雰囲気を一気に盛り上げてくれそうです。

2022年11月にリリースされ、人気アニメ『チェンソーマン』のエンディングテーマにも起用された本作は、anoさんの才能が光る一曲となっています。

ダンスも楽しめるこの曲は、パーティーや宴会での余興にぴったり。

みんなで歌って踊れば、きっと忘れられない思い出になるはずです。

おとせサンダーぼっちぼろまる

おとせサンダー / ぼっちぼろまる (Music Video)
おとせサンダーぼっちぼろまる

ぼっちぼろまるさんが2022年6月にリリースしたこの楽曲は、TikTokで大ブームを巻き起こし、配信チャートでも1位を獲得した話題作。

90年代から00年代のギターロックを彷彿とさせるメロディアスなサウンドが特徴で、ハードロックやギターソロなど多彩な音楽性が詰まっています。

恋心をテーマにした歌詞は、「サンダー」という魔法で愛の力を示そうとする主人公の物語を描いており、中毒性の高いフレーズの連続で聴く人を引き込みます。

余興や出し物で歌うなら、イントロからサビにかけての展開を意識して、みんなで一緒に「おとせ〜」と叫べば、場が一気に盛り上がること間違いなしですよ!