【2026】余興・出し物で盛り上がるネタ曲まとめ
飲み会や結婚式の披露宴、学校のイベントの時など、余興や出し物で歌を歌おうと思っている方は多いんじゃないでしょうか。
ですが、どんな歌を選んだらいいのかわからなくて悩んでしまいますよね。
どうせやるからには盛り上がる曲を選んで場を和ませたいと思う人も多いはず。
そこでこの記事では、余興や出し物で盛り上がる人気のネタ曲や曲を知らずとも思わず笑ってしまうような中毒性の高い曲を集めてみました。
SNSなどでバズっている話題の楽曲から定番の楽曲まで、歌って踊れる余興・出し物にぴったりの楽曲をぜひお楽しみください!
- 【爆笑】余興・出し物でウケる歌ネタ
- 【2026】宴会で盛り上がる!邦楽の最新曲・鉄板の人気曲まとめ
- 忘年会・新年会で盛り上がるおもしろいネタ曲【2026】
- 【2026】余興や出し物で盛り上がる最新の邦楽。鉄板の人気曲
- 女性におすすめの余興・出し物で盛り上がる宴会芸【2026】
- 【2026】宴会を盛り上げる面白い歌
- 【子供会】盛り上がる余興や出し物アイデア集
- 【結婚式】余興の人気ネタランキング
- 男性向け。余興・出し物で活躍する簡単で盛り上がる一発芸【2026】
- 【盛り上がる】面白い邦楽ダンス曲。楽しいダンス特集
- 【2026】二次会で盛り上がるネタ曲。話題の人気曲・鉄板の定番曲
- 簡単にできる余興まとめ。準備もいらないアイデアまとめ
- 結婚式の余興を盛り上げるバンド演奏にオススメの曲
【2026】余興・出し物で盛り上がるネタ曲まとめ(91〜100)
ルパンKARA

KARAによるこの楽曲は、エネルギッシュでキャッチーなメロディとダンスパフォーマンスが魅力です。
自信と決意をテーマに、目標に向かって果敢に挑む姿勢を描いた歌詞が印象的ですね。
2010年1月にリリースされ、ミニアルバム『Lupin』に収録された本作は、KARAのイメージチェンジを象徴する作品となりました。
クールでセクシーな雰囲気が漂う本作は、飲み会や結婚式の披露宴などの余興で、ダンスと共に披露すれば盛り上がること間違いなしです。
特別な場で自分たちの新たな一面をアピールしたい方におすすめの1曲ですよ。
トーキョーフィーバーLead

パーティー感溢れる楽しい雰囲気を演出したこの楽曲は、Leadさんの27枚目のシングルとして2017年3月にリリースされました。
「新しい自由」への呼びかけや制約からの解放を促すメッセージが込められており、聴く人に元気と勇気を与えるエネルギッシュな一曲となっています。
日本テレビ系「徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました」の2月のエンディングテーマにも起用された本作。
お洒落なサウンドとパワフルなダンスを組み合わせた構成は、飲み会や結婚式の余興など、場を盛り上げたい時にぴったりです。
覚えやすい歌詞と年代を問わず楽しめるアップテンポな曲調で、みんなで歌って踊れば会場が大いに盛り上がること間違いなしでしょう。
TORA TORA TORAMAX

この曲は1996年リリースですが、元々はDominoの同名同曲「Tora Tora Tora」でありこの曲はカバーです。
激しいダンスとトランスミュージックが特徴です。
少し時代を感じさせるところが余興向きで、盛り上がる選曲ですよ。
シーソーゲーム〜勇敢な恋の歌〜Mr.Children

ミスチルの中でも大変人気の高い1曲です。
多くの人が知っている曲で特に40代や50代の方の支持率が高い曲です。
みんなでノリノリで歌えるのでとても楽しく盛り上がれます。
カッコ良く歌えるとポイントが高いですね。
オーマイガー!NMB48

女の子の心情を描いた楽曲として、NMB48の2枚目のシングルが注目を集めています。
片想いの相手と偶然出会ってしまった際のドキドキ感や恥ずかしさが歌詞に込められており、青春の甘酸っぱさが伝わってきます。
本作は2011年10月にリリースされ、オリコン週間シングルチャートで初登場1位を記録。
さらに、ラウンドワンのCMソングや複数のテレビ番組のエンディングテーマにも起用されました。
明るくポップな曲調と、キャッチーな歌詞が特徴的な本作は、結婚式や学校のイベントでの余興にもぴったり。
元気いっぱいのダンスと共に披露すれば、会場を盛り上げること間違いなしです。
世界に一つだけの花SMAP

知らない人がいないのではないかというくらいとても有名な曲です。
サビの部分の振り付けや歌詞までも知っている人は多いのではないでしょうか?
みんなで歌って踊って盛り上がれる曲で大変人気がありオススメの1曲です。
OMGSUSHIBOYS

軽快なビートとリズミカルなフローが特徴的な楽曲で、日常の些細な驚きを「オーマイガー」と表現する歌詞が印象的です。
2017年10月に発表され、SUSHIBOYSのアルバム『NIGIRI』に収録されています。
また、フィギュアスケーター樋口新葉選手のエキシビションにも使用されるなど、音楽シーン以外でも注目を集めています。
キャッチーなフレーズと独特の世界観で、宴会やイベントの余興で盛り上がること間違いなし。
歌って踊れる楽しさがあるので、みんなで一緒に楽しめる出し物におすすめです。


