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素敵な感動ソング

60代におすすめのいい歌。邦楽の名曲、人気曲

60代の方にオススメしたい、邦楽のいい歌を紹介します!

「いい歌」と一言で言っても、人によって感じ方は違いますよね。

歌詞がいい歌、メロディーがいい歌、グルーヴ感がいい歌、ノリがいい歌などなど。

この記事でも、さまざまな視点から見たいい歌をたくさん集めました。

60代の方が青春を過ごしてきた70年代から80年代にかけての曲を主にピックアップしているので、青春時代の懐かしい思い出にひたりながら、ぜひ聴いてみてくださいね!

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60代におすすめのいい歌。邦楽の名曲、人気曲(11〜20)

スカイレストランハイファイセット

Hi-Fi Set – Sky Restaurant|My Favorite ALFA: Vinyl Side Ep. 1 @ UNITY RECORD BAR(Seoul, Korea)
スカイレストランハイファイセット

都会の夜景が美しく広がる高層レストランを舞台に、切ない恋の再会と別れを描いた珠玉のラブソング。

1975年11月にハイ・ファイ・セットがリリースした本作は、松任谷由実さんの繊細な歌詞と村井邦彦さんの美しいメロディが見事に調和しています。

高層ビルの窓に映る夕闇と街灯り、そして過去の恋人との再会。

別れを予感しながらも、今だけは2人きりの時間を大切にしたいという女性の切実な思いが胸を打ちます。

大人の恋愛ドラマのような艶やかさと洗練された都会的なサウンドは、穏やかな夜のひとときにピッタリ。

心に秘めた思いに浸りながら、ゆっくりと味わってみてはいかがでしょうか。

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    ごめんね高橋真梨子

    切ない別れと後悔の念を描いた楽曲で、1996年5月に高橋真梨子さんが『火曜サスペンス劇場』の主題歌として発表。

    大切な人を傷つけ、取り返しのつかない過ちを犯してしまった女性の心情を、透明感のある歌声で切実に表現しています。

    恋愛における過ちへの後悔と赦しを求める姿、そして愛する人への切なる思いが胸を打ちます。

    恋人との関係に悩む方や、大切な人との別れを経験された方に、心に染み入るような深い共感を与えてくれる1曲。

    失恋や別れの経験を持つすべての人に聴いていただきたい名曲です。

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      中島みゆき

      大切な人との出会いと運命を、絹織物に使われる縦糸と横糸にたとえた名曲。

      巡り合った人々とのかけがえのない絆が、やがて美しい布となり、誰かを温かく包み込むというすてきな物語を紡ぎ出す中島みゆきさんの珠玉の1曲です。

      情感豊かなメロディと心に染み入る詩が見事に調和しており、聴く人の心を優しく包み込みます。

      1992年10月にアルバム『EAST ASIA』で発表され、1998年にドラマ『聖者の行進』の主題歌として再び日の目を見ました。

      Bank Bandによるカバーをきっかけに、結婚式の定番ソングとしても愛され続けています。

      大切な人と一緒に、人生の節目を彩る思い出の1曲として、心に刻んでみてはいかがでしょうか?

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        スローモーション中森明菜

        【公式】中森明菜「スローモーション(from『はじめまして』)」【1stシングル(1982年5月1日発売)】Akina Nakamori /Slow Motion
        スローモーション中森明菜

        浜辺での運命的な出会いを、まるで時が止まったかのように描写した珠玉のラブソング。

        繊細な歌詞とメロディの調和が印象的で、主人公の胸の高鳴りが聴く人の心に染み渡ります。

        1982年5月に中森明菜さんのデビュー曲としてリリースされ、アルバム『プロローグ〈序幕〉』にも収録。

        初々しさと色気を兼ね備えた中森さんの歌声が作品の魅力を引き立てています。

        爽やかな春風が吹く季節に聴きたい1曲で、恋の予感に胸を躍らせたことのある方なら、きっと共感できるはず。

        心地よい初夏の風に身を任せながら、甘酸っぱい思い出に浸ってみてはいかがでしょうか。

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          竹内まりや

          竹内まりや – 駅 [Live Version / 2000@日本武道館]
          駅竹内まりや

          黄昏時の駅で偶然に再会した元恋人との切ない物語を描いた、竹内まりやさんの楽曲。

          過ぎ去った恋の痛みと懐かしさが、透明感のある歌声に乗せて心に染みわたります。

          映画『グッバイ・ママ』の主題歌として1986年に中森明菜さんへの提供曲として作られ、翌年に竹内まりやさん自身がセルフカバーを発表。

          夫である山下達郎さんによるリアレンジが施され、ピアノとストリングスを中心とした優美なサウンドが生まれました。

          誰もが経験する恋の別れと再会をテーマにした普遍的な物語性は、聴く人の記憶を優しく揺さぶります。

          夕暮れ時のしっとりとした雰囲気の中で、大切な人との思い出に浸りながら聴いていただきたい珠玉の名曲です。

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            レイニーブルー德永英明

            深夜の電話ボックスから始まる切ないラブストーリーを描いた徳永英明さんのデビュー曲。

            都会の静寂と雨の情景を映像的に表現した昭和ならではの歌詞と、繊細で感情豊かなボーカルが見事に調和した珠玉の1曲です。

            1986年1月にリリースされ、オリコンチャートで90位を記録。

            その後、1997年11月にリアレンジされたバージョンが31位まで上昇し、多くの人々の心をつかみました。

            失恋の痛みや孤独感を普遍的なテーマとして描いているため、心に響く名曲として現在も愛され続けています。

            雨の日に聴きたくなる切ない恋の思い出ソングとして、ぜひ一度耳を傾けてみてはいかがでしょうか。

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              60代におすすめのいい歌。邦楽の名曲、人気曲(21〜30)

              返事はいらない荒井由実

              返事はいらない/荒井由実(歌詞ccボタンで表示)松任谷由実 ユーミンの荒井時代は名曲ぞろい! #yumimatsutoya No Need To Reply 【ピアノ弾き語り】 yuneカバー
              返事はいらない荒井由実

              1972年5月にリリースされた荒井由実(現・松任谷由実)のデビュー曲で、かまやつひろしがプロデュースしています。

              それほど売れ行きは良くなかったため、中古市場では高価格が付いているようですね。

              1989年にはCDシングル盤が発売されています。

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