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60代におすすめのいい歌。邦楽の名曲、人気曲

60代の方にオススメしたい、邦楽のいい歌を紹介します!

「いい歌」と一言で言っても、人によって感じ方は違いますよね。

歌詞がいい歌、メロディーがいい歌、グルーヴ感がいい歌、ノリがいい歌などなど。

この記事でも、さまざまな視点から見たいい歌をたくさん集めました。

60代の方が青春を過ごしてきた70年代から80年代にかけての曲を主にピックアップしているので、青春時代の懐かしい思い出にひたりながら、ぜひ聴いてみてくださいね!

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60代におすすめのいい歌。邦楽の名曲、人気曲(31〜40)

希望岸洋子

岸洋子の代表曲の一つで、1970年4月に発売されました。

オリコンの週間チャートでは最高で2位にランクインし、日本レコード大賞の歌唱賞を受賞しています。

岸が闘病中だったため同年の紅白歌合戦には出場できませんでしたが、翌年には出場しました。

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    勝手にしやがれ沢田研二

    1977年に発表された、失恋した男性の複雑な感情を描いた楽曲です。

    軽やかな別れの言葉の裏に秘められた寂しさや諦めが、沢田研二さんの歌唱力によって見事に表現されています。

    オリコン週間チャートで5週連続1位を獲得し、年間4位にランクインするなど、大きな商業的成功を収めました。

    売上は89万枚に達し、沢田研二さんの代表曲の一つとなっています。

    バラードからハードロック調へと展開する大胆な構成も魅力的で、編曲者の力量が存分に発揮されています。

    恋愛に悩む大人の方々に、とくにオススメの一曲ですね。

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      恋におちて小林明子

      恋におちて -Fall in love- 小林明子
      恋におちて小林明子

      清らかな歌声とメロディアスな作曲が特徴的な小林明子さんのデビュー曲。

      1985年8月にリリースされ、TBS系ドラマの主題歌としても話題を呼びました。

      恋人への切ない想いを描いた歌詞は、多くの人の心に響き、ミリオンセラーを記録。

      オリコンチャートでは1位を3週連続でキープするなど、大きな注目を集めました。

      海外でも人気を博し、香港やヨーロッパでもリリースされています。

      青春時代の甘酸っぱい思い出を振り返りたい時や、穏やかな気持ちで過ごしたい時におすすめの1曲です。

      心に残る名曲を探している方は、ぜひ聴いてみてください。

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        ラブ・イズ・オーヴァー欧陽韮韮

        欧陽菲菲 「ラヴ・イズ・オーヴァー」 Ouyang feifei/Love is over
        ラブ・イズ・オーヴァー欧陽韮韮

        ロックからポップス、バラードまで何でも歌いこなすパワフルな台湾出身の女性シンガーである欧陽韮韮さん。

        その代表曲は何といっても『ラブ・イズ・オーヴァー』ですよね。

        この曲がヒットしていた頃は、バラエティー番組にも引っ張りだこだった欧陽韮韮さん。

        どんな質問にも即座に対応できるコミカルなトークも、印象的でした。

        曲は、終わってしまった恋をいつまでも大切に生きるという、恋や愛の王道をいくもの。

        やしきたかじんさん他、たくさんのシンガーにリスペクトカバーされています。

        ぜひ聴いてみてくださいね!

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          危険なふたり沢田研二

          沢田研二さんの官能的な歌声が心に響く名曲。

          1973年4月にリリースされ、オリコン週間チャート1位を獲得した楽曲です。

          沢田さんの魅力的なボーカルと、ワウペダルを効かせたギターリフが印象的。

          Bメロでの色気たっぷりのハイトーンボイスは聴きどころですね。

          日本レコード大賞や日本歌謡大賞の大賞を受賞し、沢田さんの音楽活動におけるターニングポイントとなりました。

          恋人との別れをテーマにした歌詞は、複雑な感情を繊細に描いています。

          カラオケで歌えば、若かりし日々の思い出が蘇るかもしれません。

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            60代におすすめのいい歌。邦楽の名曲、人気曲(41〜50)

            渚のシンドバッドピンクレディー

            夏の海辺を舞台に、恋に落ちた女性の心情を描いたピンク・レディーの4枚目のシングル。

            アップテンポな曲調とキャッチーなメロディが特徴で、ディスコミュージックの要素を取り入れた魅力的な楽曲です。

            1977年6月に発売され、ピンク・レディーの初のミリオンセールスを記録しました。

            1993年と1996年にはCDシングルとして再発されるなど、長年にわたって愛され続けています。

            2005年には日本テレビ系ドラマの主題歌にも起用され、幅広い世代に親しまれています。

            夏のドライブや海辺でのバーベキューなど、アクティブな場面で聴くのがオススメです。

            懐かしい青春の思い出とともに楽しめる、心躍る一曲ですよ。

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              赤い風船浅田美代子

              浅田美代子 – 赤い風船 (1973)
              赤い風船浅田美代子

              現在はタレントや女優として活躍している浅田美代子が1973年4月にリリースしたデビューシングルで、オリコンのウイークリーチャートでは登場2週目で1位にランクインしました。

              日本レコード大賞では新人賞を受賞しています。

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                あなたならどうするいしだあゆみ

                いしだあゆみが1970年3月にリリースしたシングルで、オリコンのウイークリーチャートでは2位に入りました。

                いしだはこの曲で同年の紅白歌合戦に出場しています。

                1990年にはネッスル日本のCMソングに起用されました。

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                  YOUNG MAN西城秀樹

                  西城秀樹 – YOUNG MAN (Y.M.C.A.)
                  YOUNG MAN西城秀樹

                  若者に向けた熱いメッセージが詰まった西城秀樹さんの代表曲。

                  アメリカのヒット曲のカバーで、1979年に緊急発売されるや否や、オリコンチャートで5週連続1位を獲得する大ヒットとなりました。

                  ディスコブームを象徴する1曲として、キャッチーなメロディとダンス性の高いリズムで多くのファンを魅了しています。

                  若さを前面に押し出した応援歌として、悩みや不安を吹き飛ばし、自分のやりたいことを恐れずに進んでほしいという思いが込められているんです。

                  エネルギッシュなパフォーマンスで観客を魅了した西城秀樹さんの魅力が存分に詰まった楽曲。

                  青春時代を懐かしむ方にぴったりですよ。

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                    二人の世界あおい輝彦

                    あおい輝彦が1971年2月にリリースしたシングルで、あおい本人も出演したテレビドラマ「二人の世界」の主題歌です。

                    作詞は、ドラマの脚本を書いた山田太一によるものです。

                    オリコンの週間チャートでは最高で3位にランクインしています。

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