ソフトバンクのCMソング。定番曲から話題曲まで一挙に紹介!
白い犬のお父さんがマスコットとなっている白戸家シリーズをはじめ、さまざまなシリーズが人気のソフトバンクのCM。
人気俳優やスポーツ選手、お笑い芸人など、豪華な出演者が毎度話題になっていますよね。
また、使用されている音楽も定番CMで使われているクラシック曲や人気の洋楽のほか、国内の人気アーティストの曲など、注目を集めています。
そこでこの記事では、ソフトバンクのCMで使用されている楽曲を紹介していきますね!
CMで耳にした曲や誰が歌っているのか知りたかった曲などがある方はぜひご覧くださいね!
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ソフトバンクのCMソング。定番曲から話題曲まで一挙に紹介!(71〜80)
Something For Your M.I.N.D.Superorganism

Google Pixelを手にしたPepperの旅を描いたTVCMの第二弾です。
壮大な砂漠のバス停で出会った老夫婦から「キスしたことあるか?」と聞かれ、動画SNSも使えるGoogle Pixelで、白雪姫の映画を観ています。
おもしろいですね。
まるで赤子のようです。
GopherYma Sumac

iPhone12のパワフルさをこれでもかというほど大胆に表現したソフトバンクのCMでは、ホーンと女性の歌声が印象的なメロディが流れます。
『Gopher』というこの曲を歌っているのは、5オクターブ半の音域を歌いこなしたペルー出身の歌手、イマ・スマックです。
数十秒のCMの中ではその音域を少ししか感じられませんが、最後まで聴くとすさまじい高音と豊かな表現力を体感できます。
情熱的な歌声にほれぼれすることまちがいなし!
ぜひ一度聴いて、イマ・スマックの歌声に酔いしれてみてください。
上を向いて歩こう

舞台はニューヨーク。
SoftBankの人気CMシリーズ白戸家「上を向いて歩く」篇です。
楽曲は坂本九さんの代表曲『上を向いて歩こう』のカバーバージョン。
原曲は1961年にリリースされました。
日本のみならず、海外でもヒットしたことで、世界中の人々に知られています。
ちなみにイギリスでのタイトルは『SUKIYAKI』です。
なんで?
オリジナル楽曲
なんとあの世界のスーパースターであるジャスティン・ビーバーさんもソフトバンクのコマーシャルに出演しているんです!
そのコマーシャルは、SUPER FRIDAY『JUSTIN・マネキンチャレンジ』篇です。
このコマーシャルのバックミュージックとして流れている曲は、このために制作されたオリジナル楽曲。
ジャスティン・ビーバーさんのイベントに足を運んだ白戸家の休日の和気あいあいとした雰囲気を、そのまま音楽で表現したような明るくてファンキーな曲で、こちらもつい踊ってしまいそうな曲です。
風クリス・ハート

ソフトバンク光の高速インターネットサービスのコマーシャル、白戸家「山口に行く」篇に起用された楽曲です。
この曲を歌っているのは、主にR&Bやポップスを中心にオリジナルとカバー曲をリリースしているクリス・ハートさんです。
クリス・ハートさんといえばミディアムバラードのR&Bが得意であり、ファンからも人気があります。
まさにこの曲はそんなクリスさんの魅力を存分に味わえる曲です。
U.S.A.DA PUMP

2018年暮に放映されたGooglePixelとソフトバンクのキャンペーンのCMです。
2018年の最流行曲、DA PUMPの『U.S.A.』の替え歌をメンバーがキレキレの振り付けで披露。
会場にいた少女に「曲が違います!」と突っ込まれるという展開です。
新宝島サカナクション

ドラえもんの世界がやってくるのでは?との期待が高まるソフトバンクの5GのCM。
このCMで起用されているのは、昭和のレトロな雰囲気のMVが印象的なサカナクションの『新宝島』です。
手塚治虫のマンガからタイトルがつけられたこの曲は、佐藤健さんと神木隆之介さんが主演を務めた映画『バクマン』の主題歌にも起用されていました。
MVの印象からはドラえもんの時代からさかのぼっていますが、曲そのものの雰囲気や構成はこのままドラえもんの時代に突入しても埋もれることのない新しさを感じます。


