ソフトバンクのCMソング。定番曲から話題曲まで一挙に紹介!
白い犬のお父さんがマスコットとなっている白戸家シリーズをはじめ、さまざまなシリーズが人気のソフトバンクのCM。
人気俳優やスポーツ選手、お笑い芸人など、豪華な出演者が毎度話題になっていますよね。
また、使用されている音楽も定番CMで使われているクラシック曲や人気の洋楽のほか、国内の人気アーティストの曲など、注目を集めています。
そこでこの記事では、ソフトバンクのCMで使用されている楽曲を紹介していきますね!
CMで耳にした曲や誰が歌っているのか知りたかった曲などがある方はぜひご覧くださいね!
- 【35周年で初のDUO編成】DIMENSION増崎孝司×勝田一樹が10月11日に京都RAGへ
- ソフトバンクのCMまとめ。白戸家などのユーモアのあるCMが魅力
- 【2026年8月】話題の最新CMソングまとめ
- YouTubeショートで耳に残るCM曲・広告ソング特集
- 携帯・スマートフォンのCMで使用された洋楽まとめ
- 【2026】iPhoneのCM曲。最新曲から懐かしい曲まで紹介!
- 携帯のCM曲。スマートフォンや通信キャリアのCMソング
- 忘れられないっ!印象に残るCMソング。人気のコマーシャルソング
- 【洋楽】最近よく聴くCMソング【2026】
- どこかで聴いたことのある、耳に残る曲
- 【小林製薬のCM曲】人気のCMソング・歴代コマーシャルソングまとめ【2026】
- 楽曲や演出が話題に!ポカリスエットのCM曲まとめ
- 【auのCM】CMで歌われた曲。歴代のCMソング【2026】
- 【BMWのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】
ソフトバンクのCMソング。定番曲から話題曲まで一挙に紹介!(41〜50)
CelebrationKool and The Gang

クール&ザ・ギャングはアメリカのバンドで、この『Celebration』をはじめとして、1980年代に数多くのヒット曲を送り出しました。
本作は1981年にアメリカのビルボードチャートで2週連続1位を記録した作品。
2007年ソフトバンクのCMに使われました。
The Loco-MotionGrand Funk Railroad

SMAPの5人が踊りながら華やかに歩く映像が印象的なソフトバンクのCM。
このCMでSMAPが踊っているCMソングはアメリカのハードロックバンド、グランド・ファンク・レイルロードの『The Loco-Motion』です。
アルバム『輝くグランド・ファンク』に収録されたこの曲は、もともとアメリカ人歌手のリトル・エヴァのナンバー。
それをハードロック調にカバーしたのがソフトバンクのCMで起用されたこの曲です。
CMの雰囲気と相まってとても楽しさを感じるメロディに、思わずSMAPと同じように踊り出したくなりますね!
Poppin’ Shakin’NiziU

いま大人気のNiziUがARやVRを楽しめるNiziU LABを紹介するコマーシャルで使用された楽曲です。
幸せな瞬間やラッキーな出来事などポジティブな言葉がちりばめられた気分を上げる時に聴きたい曲ですね。
英語と日本語が半分ずつの割合で混ざりあった曲は、すべて日本語になっている歌詞と比べるとどこかおしゃれでポップに聴こえますよね。
落ち込んでいたり、つらいことがあってもこの曲を聴けば元気になりますよ!
Party Starters嵐

嵐のメンバーが登場するソフトバンクのiPhoneのCMでは、曲も嵐の『Party Starters』が起用されています。
アメリカのソングライターやミステリー小説家によって作詞されたこの曲は、歌詞のほとんどが英詞で書かれています。
世界でも人気を集める嵐が活動休止前に世界をにらんだような楽曲に、活動再開後の活動がさらに楽しみになりますね!
メンバーの櫻井翔さんが作詞したラップ部分も、他の歌詞の中にうまく混ざり合っています。
嵐らしいポップな雰囲気に、聴くだけで元気が湧いてきますね!
The PassengerIggy Pop

真っ白な衣装に身を包んだブラッドピッドさんに目がくぎ付けのCM。
2006年のソフトバンクのケータイのCMなのですが、やっぱりブラピの渋さに見合った音楽は数少ないのではないでしょうか。
イギーポップの名曲『The Passenger』、完璧なチョイスの音楽が盛り上げます。
ソフトバンクのCMソング。定番曲から話題曲まで一挙に紹介!(51〜60)
GO WESTPet Shop Boys

SMAPの5人が代わる代わる衣装チェンジして登場するこちらのCM。
SMAPの出演するあの頃のソフトバンクの携帯電話のCMシリーズは、本当にどれもユニークでかっこよかったですよね。
楽曲はペットショップボーイズの『Go West』を大胆に替え歌にしたもので、歌詞がずっと耳に残る中毒性がありますね。
決意の朝にAqua Timez

小さいころからバスケットボールに触れている女性の姿に注目し、積み重ねてきた努力を描いたような映像です。
努力を続けるほどにシュートの本数も増えていくということで、それがいつか結果につながることを表現しています。
そんな映像で描かれている力強い努力の風景をさらに強調している楽曲が、AquaTimezの『決意の朝に』です。
穏やかなリズムで進行するバンドサウンドが印象的で、力強さと優しさもしっかりと感じられますよね。
blueV6

「5G LAB」のCMソングに起用されているV6の『blue』。
2021年のアルバム『STEP』に収録されています。
爽やかなEDM調のナンバーで、5Gの先進的なイメージに重なったり、未来に飛び立つような勢いを感じられる楽曲です。
この『blue』はメンバーの長野博さんがプロデュースを務めていて、Kis-My-Ft2やNEWSの楽曲を多く手掛けるRyohei Yamamotoさんによる作詞。
「5G LAB」のコンセプトをベースにV6からの贈り物のような背中を後押ししてくれる雰囲気です。
V6らしいスマートなスタイルにもマッチしていてすてきですね!
現在進行形で今が最高なV6、本当にかっこいい!
VR DANCE LIVEや推しカメラも見逃せません。
Smoke On The WaterDeep Purple

ワイルドにバイクを走らせるお笑い芸人のスギちゃんの横を、自転車でさらにワイルドな雰囲気で駆け抜ける白戸家のお父さんが登場するソフトバンクのCM。
ワイルドなCMの雰囲気にさらにワイルド感をプラスしているのが、ディープ・パープルの『Smoke On The Water』です。
1972年にリリースしたアルバム『Machine Head』に収録されています。
CMでも流れる印象的なギターのメロディは、多くのギタリストに弾かれてきたギターリフの定番です。
ワイルドやクールといった言葉がまさにピッタリ!
NAI・NAI 16シブがき隊

学生のスマホデビューを応援するスマホデビュー祭の告知がなされています。
スマホデビュー祭という名前に応じてCM内では「サイ」を強調するというユーモアのある演出が印象的ですね。
反町隆史さんがサイに乗って駆け抜けたり、家の壁を突き破って登場したりと、破天荒でインパクト抜群な演出は目が離せません。
BGMにはシブがき隊の代表曲である『NAI・NAI 16』の替え歌が起用されています。


