RAG MusicSports
素敵なスポーツ

スポーツの入場曲。アスリート・アンセムの名曲、人気曲

スポーツ観戦では、選手の入場曲がかかると会場の雰囲気ががらっと変わって、気持ちも盛り上がりますよね。

かっこいい曲ばかりなので、普段からスポーツの入場曲を聴いてテンションを上げたいと思っている人も多いんじゃないでしょうか?

そこでこの記事では、さまざまなスポーツで入場曲として使われている曲や、モチベーションを高めてくれるような曲を集めてみました。

邦楽・洋楽を問わずにピックアップしているので、ぜひあなただけのお気に入りを見つけてみてくださいね。

もちろん、スポーツをされている方が入場に使う曲を探すためにもご活用くださいね!

スポーツの入場曲。アスリート・アンセムの名曲、人気曲(21〜30)

パプリカFoorin

老若男女に大人気のこちら「パプリカ」。

2020年とその先に向けて頑張るすべての人を応援する『NHK 2020応援ソングプロジェクト』のテーマソングのこちら!

明るくポップなサウンドは、何度聴いても飽きません。

頑張る人たちの背中を押してくれるような歌詞は、きっとスポーツをやっている人にも勇気をくれるはず。

落ち着くような曲で入場したいときに使ってみてはいかが?

ultra soulB’z

国民的アーティストB’zの代表曲がこちら。

誰しも1度は聴いたことのある名曲です。

2001年の世界水泳から、定期的にテーマソングに起用されているくらいスポーツとの縁も深い1曲です!

ディストーションのきいた迫力のあるギターサウンドと、ハイトーンで力強いボーカルがとってもパワフル。

サビ終わりのかけ声は、ぜひみんなでやって士気を高めてみては?

スポーツの入場曲。アスリート・アンセムの名曲、人気曲(31〜40)

My TimeFabolous ft. Jeremih

ブルックリン出身のラッパーであるFabolousと、アメリカのR&Bシンガー・ソングライターのJeremihによるコラボレーション。

2009年にリリースされ、アメリカのチャートでNo.2を記録しました。

MLBチームのニューヨーク・ヤンキースの入場曲として使用されています。

栄光の架橋ゆず

栄光の架橋 – ゆず(フル)
栄光の架橋ゆず

国民的フォークデュオ、ゆず。

そんな彼らの代表曲「栄光の架橋」は、誰しも1度は耳にしたことがあるのではないしょうか?

2004年アテネオリンピックのテーマソングにもなりました。

ミドルテンポのピアノバラードは、ゆずの伸びやかなボーカルとベストマッチ。

つらいことや苦労を受け入れるような歌詞は、共感せずにはいられません。

きっとスポーツの入場曲にして、今までの頑張りをかみしめてみては?

Right nowVan Halen

アメリカのハード・ロック・バンドであるVan Halenによって、1992年にリリースされたトラック。

NBAチームのユタ・ジャズの入場曲や、クリスタル・ペプシのコマーシャルなどで使用されています。

ミュージック・ビデオは、MTV Video Music Awardsを受賞しました。

アンセムDOBERMAN INFINITY

DOBERMAN INFINITY「アンセム」Official Music Video
アンセムDOBERMAN INFINITY

「闘う者のための賛歌」と呼ぶべきナンバー!

名プロデューサー蔦谷好位置さんとDOBERMAN INFINITYがタッグを組み、力強いビートの上で、揺るぎない決意や守るべきもののために生まれる強さをまっすぐに歌い上げています。

この楽曲は2023-24 V.LEAGUEのオフィシャルソングに起用されたほか、読売ジャイアンツの門脇誠選手の登場曲としてもおなじみ。

大事な試合やプレゼン前など、自分を信じて突き進みたいときに聴けば、内に秘めた力を最大限に引き出してくれることでしょう。

Dead End in TokyoMAN WITH A MISSION

試合前の張り詰めた空気を、一瞬で闘争心へと変えてくれるMAN WITH A MISSIONのナンバー。

もがきながらも光を求めて突き進む歌詞の世界観が、ヘヴィなギターリフと躍動的なダンスビートにのって心に響きます。

この楽曲は2017年1月、映画『新宿スワンⅡ』の主題歌として制作されました。

総合格闘家の斎藤裕選手やプロ野球の伊藤優輔選手が登場曲に採用している、まさにアスリートの魂を揺さぶる「ザ・勝負曲」です。

自分の限界を超え、勝利をつかみ取りたいと願う選手の背中を力強く押してくれる1曲ですね。