スポーツの入場曲。アスリート・アンセムの名曲、人気曲
スポーツ観戦では、選手の入場曲がかかると会場の雰囲気ががらっと変わって、気持ちも盛り上がりますよね。
かっこいい曲ばかりなので、普段からスポーツの入場曲を聴いてテンションを上げたいと思っている人も多いんじゃないでしょうか?
そこでこの記事では、さまざまなスポーツで入場曲として使われている曲や、モチベーションを高めてくれるような曲を集めてみました。
邦楽・洋楽を問わずにピックアップしているので、ぜひあなただけのお気に入りを見つけてみてくださいね。
もちろん、スポーツをされている方が入場に使う曲を探すためにもご活用くださいね!
スポーツの入場曲。アスリート・アンセムの名曲、人気曲(21〜30)
FIFA anthem (WORLD FOOTBALL ANTHEM)

4年に一度のサッカーの祭典を彩る荘厳なメロディ。
各国選手がピッチに足を踏み入れる瞬間、会場を包み込む壮大な音楽が心を震わせます。
国や言葉の壁を超えて、サッカー愛に満ちたハーモニーが私たちを一つにしてくれるんです。
1994年のアメリカ大会から使用されているこの曲は、まさにサッカーファンの魂を揺さぶる名曲と言えるでしょう。
試合前の緊張感を高めたいときや、仲間と気持ちを一つにしたいときにぴったり。
本作を聴けば、きっとあなたの中にも熱い闘志が湧き上がってくるはずですよ。
パプリカFoorin
老若男女に大人気のこちら「パプリカ」。
2020年とその先に向けて頑張るすべての人を応援する『NHK 2020応援ソングプロジェクト』のテーマソングのこちら!
明るくポップなサウンドは、何度聴いても飽きません。
頑張る人たちの背中を押してくれるような歌詞は、きっとスポーツをやっている人にも勇気をくれるはず。
落ち着くような曲で入場したいときに使ってみてはいかが?
スポーツの入場曲。アスリート・アンセムの名曲、人気曲(31〜40)
Where The Streets Have No NameU2

アイルランドのロック・バンドであるU2によって、1987年にリリースされたトラック。
アイルランドとニュージーランドのチャートでNo.1を獲得し、グラミー賞を受賞しました。
アイス・ホッケー・チームのVancouver Canucksや、フットボール・チームのWisconsin Badgersの入場曲として使用されています。
If You Want Blood (You Got It)AC/DC

オーストラリアのハード・ロック・バンドのAC/DCによるトラック。
1979年にリリースされ6カ国でプラチナ認定を受けている、アルバム「Highway to Hell」に収録されています。
フットボール・チームのJacksonville Sharksの入場曲として使用されました。
A Warrior’s CallVolbeat

フットボール・チームのTexas Tech Red Raidersの入場曲として使用されたトラック。
デンマークのヘヴィ・メタル・バンドであるVolbeatによって、2011年にリリースされました。
Michael Bufferの1995年のトラック「Let’s Get Ready to Rumble(Jock Jams Version)」からインスパイアされています。
In The Air TonightPhil Collins

NBAチームのワシントン・ウィザーズや、フットボール・チームのMiami Hurricanesの入場曲として使用されたトラック。
イギリスのシンガー・ソングライターであるPhil Collinsによって、1981年にリリースされました。
彼が最初の妻と離婚した後に感じた怒りからインスパイアされています。
My TimeFabolous ft. Jeremih

ブルックリン出身のラッパーであるFabolousと、アメリカのR&Bシンガー・ソングライターのJeremihによるコラボレーション。
2009年にリリースされ、アメリカのチャートでNo.2を記録しました。
MLBチームのニューヨーク・ヤンキースの入場曲として使用されています。




