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サントリーのCMまとめ。BOSSや金麦など、人気の飲料のCM

サントリーといえば、コーヒーやお茶、ジュースなどの清涼飲料水、ビールやウイスキーなどのお酒類と、飲料を幅広く取り扱っているメーカーですよね。

BOSSや金麦のほかにも、伊右衛門、なっちゃん、プレモル、ほろよいなどなど、一度は口にしたことがある商品が多いと思います。

これだけよく知られている商品が多いサントリーは、テレビCMも頻繁に放送されているんですよね。

この記事では、そうしたサントリーのCMを新旧問わず一挙に紹介していきますね。

最近ではおもしろい演出が魅力のCMもたくさんありますので、ぜひこの機会にじっくりと御覧ください。

サントリーのCMまとめ。BOSSや金麦など、人気の飲料のCM(191〜200)

サントリー プレミアムボス「テレビ局」篇トミー・リー・ジョーンズ、タモリ、坂上忍、武井壮、マツコ・デラックス、鈴木おさむ

「プレミアムボス」新CM【テレビ局編】 タモリ、坂上忍、武井荘も登場

トミー・リー・ジョーンズさんが、テレビ局に出入りする花屋さんになって登場するこちらのCM。

坂上忍さんや武井壮さん、マツコ・デラックスさんの舞台裏での姿が描かれていたり、鈴木おさむさんをはじめ、テレビ局の中で働くスタッフさんたちの様子も描かれています。

こうした様子を通して日本のテレビが私たちにとって欠かせない存在であることをアピールしているんですよね。

BGMには、イギリスの音楽家マイケル・ナイマンさんが映画『ひかりのまち』のために作った『ダレン』という曲が起用されています。

サントリー緑茶 伊右衛門「茶匠の矜恃」篇本木雅弘、永野芽郁

永野芽郁 & 本木雅弘 サントリー緑茶 伊右衛門「茶匠の矜恃」篇 TVCM

サントリーの伊右衛門に込められたおいしいお茶にしたいという思いを、永野芽郁さんと本木雅弘さんの真剣な表情で伝えていくCMです。

「茶匠の矜恃」篇というタイトルの通りに、おいしいお茶を作り上げるこだわりやプライドが、風が吹きぬける爽やかな映像の中で力強く語られています。

そんな爽やかさと力強さの両方を感じられる楽曲が、久石譲さんの『Oriental Wind』です。

パワフルなオーケストラと合わせることも多い楽曲ですが、ピアノだけで奏でられる場合は、軽やかさや爽やかな空気感が際立っていますよね。

サントリー「#素晴らしい過去になろう ペットボトルでまた会おう2024」篇稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾

企業広告「#素晴らしい過去になろう ペットボトルでまた会おう2024」篇 60秒 サントリー

草彅剛さんが稲垣吾郎さんと香取慎吾さんの2人に、外出先でのペットボトルの捨て方をレクチャーするというこちらのCM。

正しい方法で捨てることでリサイクルされ、再びペットボトルに生まれ変われるということが紹介されています。

BGMには、昭和の名曲である尾崎紀世彦さんの『また逢う日まで』のカバーバージョンが起用。

原曲よりもずっとやわらかくポップな印象に仕上げられたアレンジで、軽快な印象を感じますね。

おわりに

サントリー商品のCMと使用された楽曲を紹介しました。

さまざまな演出のCMがあったほか、話題のJ-POPから洋楽の名曲まで幅広い曲が起用されていましたね!

サントリーというとビール、お茶、水など、さまざまな商品のCMがたくさん放送されているので、気になったCMや楽曲が合ったのではないでしょうか。

この記事をご覧いただき気になっていたCMや楽曲に出会えていればうれしいです。