10代の女性におすすめ!歌いやすいカラオケソング
10代の女性は最もトレンドに敏感な世代の1つです。
カラオケでなにか歌おうと思っても、どういった選曲にしたらいいのか分からない……。
そんな方も多いのではないでしょうか?
今回はそんな10代女性のアナタに向けた、オススメの楽曲をピックアップしました!
ただ人気の楽曲というだけではなく、誰が挑戦しても歌いやすい楽曲や、お友達と楽しめるような曲をチョイスしているので歌に自信のない方でも安心です。
最新の楽曲を中心にしたリストの中から、ぜひ自分に合った最高の1曲を見つけてくださいね!
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10代の女性におすすめ!歌いやすいカラオケソング(91〜100)
残酷な天使のテーゼ高橋洋子

今やアニソンはトレンドを語るうえで欠かせない存在になりましたね。
こちらの『残酷な天使のテーゼ』はティーンの皆さんも一度は聴いたことがあるでしょう。
シンガー、高橋洋子さんが1995年にリリースしたこの曲は、アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』のオープニング曲に起用されました。
ダイナミックなサウンドに刻まれる彼女のパワフルな歌唱が印象的。
オーソドックスなメロディーラインに仕上がっているので、カラオケ初心者にもオススメですよ!
友達や先輩など、誰と一緒に行っても盛りあがるこの曲にチャレンジしてみては?
聖徳太子水曜日のカンパネラ

水曜日のカンパネラの配信限定デジタルシングルで、2023年10月リリース。
ミディアムテンポの聴いているだけで楽しい気持ちにさせてくれる楽曲に仕上げられていますね!
ボーカルメロディで使われている音域も、そんなに広くなく、これならどなたにとっても無理なく歌えると思います。
ノリが良くて、とても楽しい楽曲だけに、しっかりとバックトラックのリズムに乗ることだけ注意して歌ってみてください。
10代の女性におすすめ!歌いやすいカラオケソング(101〜110)
カタオモイAimer

せつなくて心にギュギュッと響く歌声のAimerさん。
この曲『カタオモイ』は人気の高い1曲、そして恋をしているであろう10代の方のカラオケソングにピッタリなのではないでしょうか?
「片思い」というとちょっと悲しかったりなんとも言えない気持ちが詰まっている曲が多いですが、この曲はとてもやさしく、そしてとても純粋に真っすぐに誰かのことを思っているのが伝わってくるナンバー。
歌っているとやさしい気持ちになれる、恋する女性にオススメの1曲です。
愛をこめて花束をSuperfly

カラオケの定番曲といえば、みなさんは何を思い浮かべますか?
お気に入りの曲がたくさんあると思いますが、なかでもオススメしたいのはSuperflyの『愛を込めて花束を』です。
年代や性別を選ばず人気で、盛り上がる1曲ですよね!
家族、友達、恋人への感謝の気持ちを伝えたい時にもぜひ歌ってほしいです。
キーの高さや、声のパワフルさで難しそうだなと思っている人も正しく練習していれば、この声量と高さが出るようにはなります!
逆に難しそうだと思って避け続けていると、出るものも出なくなってしまいますよ!
歌がうまくなりたい10代の女の子たちにオススメです!
nekomeshiやくしまるえつこ

アーティスト兼プロデューサーとして活動し、美術作品、文筆、イラスト、朗読、ナレーションなど幅広いフィールドで才能を発揮させているシンガー、やくしまるえつこさん。
2ndシングル『ヴィーナスとジーザス』に収録されている楽曲『nekomeshi』は、浮遊感のあるアンサンブルと奥行きを感じさせるサウンドが中毒性を生み出していますよね。
抑揚が少なく音域も広くないため歌いやすいですが、メロディーが覚えにくい部分があるためしっかり練習してからカラオケに臨みましょう。
初見の方であれば注目することまちがいなしの、脱力感が秀逸なナンバーです。
Loop上白石萌音

上白石萌音さんの名曲『Loop』。
2023年12月にリリースされたこの曲は、読売テレビ・日本テレビ系の3週連続スペシャルドラマ『自転しながら公転する』の主題歌として起用され、ドラマの世界観を見事に彩っています。
そんな本作はオーソドックスなJ-POPサウンドで構成されており、全体を通して狭い音域で歌われています。
難易度は非常にイージーですが、2番の歌いだしのリズムが取りづらいという方も居るかもしれません。
そんなときはしっかりと足などでリズムを刻みながらタイミングをつかむようにしましょう。
アダルトチックチルドレンyama

スタイリッシュな歌い方が印象的な女性シンガーソングライター、yamaさん。
楽曲によってはR&Bも歌ったりと、なかなかに高い歌唱力を持った彼女ですが、こちらの『アダルトチックチルドレン』は彼女のスタイルを活かしながらも、全体を通して歌いやすいボーカルラインに仕上がっています。
本作は音域が狭く、後半での転調を含めても高音フレーズと言える部分はまったく登場しません。
ただし、全体を通してやや厚めのウィスパーボイスで歌われているので、ここを完全再現しすぎてしまうと、横隔膜のコントロールがうまくいかず、息切れを起こしやすくなってしまいます。
腹式呼吸になれていない方は、声にブレスを入れないところから始めてみましょう。



