RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

30代の女性に人気の邦楽。おすすめの名曲、定番曲

30代の女性に人気の邦楽特集!

2000年代の懐メロから、オススメの名曲を集めました!

青春時代に聴いていた曲って、今でも聴けば思い出しますよね。

ここで紹介するのは、30代の女性なら一度は耳にしたことがある曲ばかり。

懐かしい恋愛ドラマのあの名曲や、当時片思い中に聴いていた恋愛ソングまで、思い出せばきっとまたカラオケで歌いたくなる曲ばかりです!

同世代でカラオケに行くなら押さえておいて損はない曲ですので、そういう意味でもチェックしてみてくださいね!

30代の女性に人気の邦楽。おすすめの名曲、定番曲(31〜40)

サウダージポルノグラフィティ

ポルノグラフィティ『サウダージ』(“OPEN MUSIC CABINET”LIVE IN SAITAMA SUPER ARENA 2007 ) /『Saudade(Live Ver.)』
サウダージポルノグラフィティ

2000年にリリースされたポルノグラフィティ4枚目のシングル曲「サウダージ」です。

ポルノグラフィティが初めてオリコンチャート1位を獲得した曲で、彼らの代表曲となりました。

男性の女々しい部分を歌った曲ですが、ハルイチの歌声だと不思議と素直に受け入れられます。

女々しい男性が嫌いな女性は多いはずなのに…。

ハナミズキ一青窈

2004年にリリースされた一青窈5枚目のシングル曲「ハナミズキ」です。

この曲は、アメリカ同時多発テロ発生時にニューヨークに滞在していた友人からのメールをきっかけに、一青窈さんが約一週間で書き上げました。

深い歌詞が忘れられない名曲です。

粉雪レミオロメン

レミオロメン – 粉雪(Music Video Short ver.)
粉雪レミオロメン

2005年にリリースされたレミオロメン通算8枚目のシングル曲「粉雪」です。

フジテレビ系ドラマ「1リットルの涙」の挿入歌に起用されました。

静かに入る冒頭から、サビまでの聴かせ方がうまいです。

サビの良さが際立ちます。

深い森Do As Infinity

Do As Infinity / 深い森(Fukai Mori)
深い森Do As Infinity

2000年代に大活躍したロックデュオ、Do As Infinity。

多くの名曲を残してきた彼女たちですが、特に有名な曲といえば、こちらの『深い森』ですよね。

本作はロックではなく、完全なJ-POPとして作られており、全体を通して歌いやすいボーカルラインに仕上げられています。

特にテンポがちょうど良いやや遅めのミドルテンポなので、ピッチの合わせやすさがバツグンです。

音域もそれほど広いわけではないので、30代女性なら問題なく歌えるでしょう。

STARS中島美嘉

中島美嘉 『STARS』 MUSIC VIDEO Shorts ver.
STARS中島美嘉

独特の発声法とキャッチーなJ-POPで多くの名曲を残してきた女性シンガー、中島美嘉さん。

高音フレーズが多いアーティストのため、高得点を狙う上では避けがちかもしれません。

しかし、それでも彼女の楽曲で高得点を狙いたいという方もいるはずです。

そこでオススメしたいのが、こちらの『STARS』。

大人なバラードといった感じの楽曲で、ロングトーンの登場頻度は非常に多いのですが、音域がやや狭く、音程の上下も激しくはありません。

しっかりとロングトーンをブレずに歌える方であれば、問題なく歌えるでしょう。

ロングトーンが多いという特性を活かして、ビブラートで加点を狙うのもアリです。

30代の女性に人気の邦楽。おすすめの名曲、定番曲(41〜50)

Promise倖田來未

倖田來未 / 「Promise」(from New Album「WINTER of LOVE」)
Promise倖田來未

30代女性のなかでも、特に34歳以下の方は浜崎あゆみさんよりも倖田來未さんの方が世代と言えるのではないでしょうか?

セクシーなボーカルと情緒にあふれた表現力が魅力的な倖田來未さんですが、こちらの『Promise』はそういった特性を含みながらも非常に歌いやすい構成に仕上がっています。

楽曲としての盛り上がりはしっかりとあるものの、サビのボルテージの上がり方がおだやかで、音域も広くはありません。

抑揚を意識して、ピッチを追っていけば、高得点を狙うのは容易でしょう。

BLUE BIRD浜崎あゆみ

浜崎あゆみ / BLUE BIRD (Short Ver.)
BLUE BIRD浜崎あゆみ

30代女性の青春を彩ったアーティストといえば、やはり浜崎あゆみさんの名前が一番よく挙がるかと思います。

そんな浜崎あゆみさんの楽曲のなかでも、特にカラオケで高得点を狙いやすい作品としてオススメしたいのが、こちらの『BLUE BIRD』。

爽やかで力強さのある楽曲に思えますが、実は音域がなかなかに狭い作品で、少なからず登場する高音フレーズもギリギリ中高音域といえる高さで、かつ一瞬しか登場しません。

音域面とピッチの合わせやすさを考慮すれば、間違いなく高得点を狙える楽曲と言えるでしょう。