新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ
タイトルが「わ」から始まる曲、あなたの好きな曲の中にいくつありますか?
この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケに役立つ、タイトルが「わ」から始まる曲を紹介します。
「わ」からタイトルが始まる曲には「私」や「笑う」といった言葉を使ったタイトルが、たくさんありましたよ。
あなたの好きな曲、いつも聴いているプレイリストの中にもあるかも!
新旧さまざまな曲を集めたので、ぜひ聴いたり歌ったり、言葉遊びなどにも活用してみてくださいね。
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新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(221〜230)
Warp04 Limited Sazabys

フレッシュでキラキラとしたポップパンクサウンドをこれでもかと味わえる、4人組ロックバンド04 Limited Sazabysの『Warp』。
セカンドフルアルバム『eureka』に収録されているナンバーです。
日々生きていると現実逃避したいこともあるでしょう。
そんな時は音の世界にワープしてどうにかなっちゃえ!というゆるいテンションが気持ちいい1曲です。
はじけたい夏のキャンプやBBQでこの曲を流して盛り上がっちゃいましょう!
夏っぽいワードは入っていないのだけれど、真夏の雰囲気を感じさせてくれますよね。
私以外と幸せにならないで427P

バンドサウンドが好きな人なら刺さらないはずがない……そう紹介したくなるぐらいかっこいい音像です。
427Pさんによる楽曲で2024年5月に発表。
ボカロP、427Pさんの音楽性が存分に発揮されています。
切ない愛情をテーマにした歌詞と、繊細なメロディーが印象的。
深い愛情と独占欲を表現した歌詞は、聴く人の心に響くはず。
失恋や孤独感を経験したことがある人にぜひ聴いてほしい1曲です。
私へ4na

2020年にYouTube上での歌い手として活動を開始し、同年にアーティストデビューを果たしたシンガーソングライター、4naさん。
2023年8月16日にリリースされたシングル曲『私へ』は、清涼感のあるアンサンブルが心地いいですよね。
イントロや間奏のギターリフがシンプルでありながらも存在感を放ち、ベースのルート弾きやドラムの8ビートなど基本的なテクニックで演奏できるためバンド初心者であっても挑戦しやすいですよ。
爽快でありながらも浮遊感のあるメロディーが聴き手を魅了する、ライブにオススメのナンバーです。
Wild AnthemANTHEM

1981年に東京で結成された正統派ヘヴィメタルバンドANTHEMは、日本のハードロックシーンを代表する存在です。
1985年にキングレコードからアルバム『ANTHEM』でメジャーデビューを果たし、その後も『TIGHTROPE』『BOUND TO BREAK』など数々の名盤を世に送り出しました。
熱く激しいパフォーマンスと力強いリフ、メロディアスなソロが特徴の彼らの音楽は、国内外のメタルファンから高い評価を受けています。
1992年に一度解散しましたが、2001年に再結成。
2019年2月には、結成当時のオリジナルメンバーで再集結し、精力的な活動を続けています。
ANTHEMの音楽は、ハードロックやメタルが好きな方はもちろん、エネルギッシュな音楽を求めている方にもおすすめです。
私が笑う理由はASCA

ASCAさんのシングル『私が笑う理由は』は、力強くも温かみのあるメロディが特徴的な楽曲です。
ポップで明るいサウンドは耳に心地よく、聴く人を元気づけます。
とくにサビのメロディは、そのキャッチーさで記憶に残りやすく、何度も口ずさんでしまいたくなる魅力があります。
落ち込んだ時や気分を上げたい時に聴くと、自然と笑顔になれるかもしれません。
まだ幅広い層には馴染みが薄いかもしれないASCAさんですが、多くの人々のプレイリストに加わるべき、聴き応えのある楽曲といえるでしょう。
私の苦手な傘の持ち方Adeliae

みなさんは街を歩いているとき、道行く人の傘の持ち方って気になるでしょうか。
ボカロP、Adeliaeさんが手がけた梅雨ソング『私の苦手な傘の持ち方』は2024年6月リリース。
雨降る時期の憂鬱気分を音に、傘の取っ手下辺りをつかんで振り子のように動かしながら歩いている人への警告を歌詞にしています。
実際、階段で前の人がそういう持ち方してたら「刺さりそうで危なっ」なんて思っちゃいますよね。
ユーモアと皮肉が入り混じった、クセになるナンバーです。
y=a/xB9☆

B9☆さんが手掛けた本作は2023年11月にリリースされた、無色透名祭というボカロイベントへの参加曲でした。
複数のボカロキャラが織りなすハーモニーが魅力的。
エレクトロとヒップホップを融合させたアグレッシブなサウンドがたまりません。
リリックはヒップホップ熱がそのまま言葉になったような仕上がり。
かっこいい音楽が聴きたいなら、ぜひこちらのナンバーを!
Warning!BAND-MAID

キュートなメイド衣装とラウドなサウンドというギャップで国内外から支持を集めている5人組ロックバンド、BAND-MAID。
メジャー4thアルバム『Unseen World』に収録されている楽曲『Warning!』は、アルバムのオープニングを飾るにふさわしい疾走感がインパクトを生み出していますよね。
ガールズバンドということを忘れてしまうようなテクニカルなギターソロは、アンサンブルと溶け合いながら楽曲を盛り上げています。
パワフルな歌声とアレンジが往年のロックファンも魅了することまちがいなしのロックナンバーです。
Oneself feat. CHEHONBANTY FOOT

東海を代表するレゲエサウンド、BANTY FOOT。
JUNさんとDJ PRIMEさん、BIRD MANさんの3人からなるサウンドで、これまでにもいくつものビッグチューンをドロップしてきました。
そんな彼らの新曲が、こちらの『Oneself feat. CHEHON』。
フリースタイルシーンなどで活躍し、レゲエ畑以外からも注目されているディージェイのCHEHONさんをフィーチャーした作品で、純度100%の濃厚なジャパニーズダンスホールに仕上げられています。
One Love feat. kZmBIM

夏の夕暮れ、ちょっとセンチメンタルな気分に浸りたい時にぴったりなのが、BIMさんとkZmさんのコラボレーションナンバーです。
2020年8月に先行配信され、同月リリースのアルバム『Boston Bag』にも収録された本作は、G.RINAさんプロデュースによるトロピカルでメロウなダンスホール調のサウンドが特徴です。
「One Love」をテーマに、夏の恋の甘酸っぱさや揺れる心、夢を追う姿が描かれ、どこか歯がゆいような雰囲気も感じられます。
盟友ならではの息の合った二人のやり取りも聴きどころ。
Heiyuuさんが監督したMVでは、二人の表情からもどかしさが伝わってきますよ。
夏のドライブや、一人で物思いにふける夜にぜひ聴いてみてください。
新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(231〜240)
わがままジュリエットBOØWY

ロマンティックな歌謡メロディに乗せて、恋する気持ちをドラマチックに描いた名曲です。
BOØWYが1986年2月にリリースした楽曲で、アルバム『JUST A HERO』の先行シングルとして世に送り出されました。
純粋な恋心と切ない思いが交錯する歌詞には、「泣かないで」という優しい言葉とともに、愛する人への強い思いが込められています。
イントロのギターから始まるメロディアスな展開と、ロマンティックな雰囲気を醸し出すコード進行は、まさに恋する乙女の胸の高鳴りを表現したかのよう。
本作はオリコンシングルチャートで最高39位を記録し、BOØWYの解散まですべてのライブで演奏された重要な1曲となりました。
大切な人を思い浮かべながら聴きたい、永遠の名曲です。
我ら完全無敵のアイドル!!B小町

B小町の楽曲は、アイドルとしての夢と情熱を歌い上げる元気いっぱいの一曲です。
キャッチーなメロディーと前向きな歌詞が印象的で、聴いているだけで元気をもらえそう。
2024年10月にリリースされ、実写版ドラマ・映画『推しの子』の劇中歌として話題を呼びました。
ライブパフォーマンス映像も公開され、ステージ上での輝きを感じられるのもポイント。
カラオケで歌えば、明るくポジティブな雰囲気で場を盛り上げられること間違いなし。
恋人や気になる男性と行くカラオケで歌えば、あなたの魅力をアピールできるかも。
かわいらしさと元気さを兼ね備えた、女性が歌って映える曲ですよ。
藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁CASI

タイトルのインパクトが凄まじいですね。
ボカロP、CASIさんによる楽曲で、2022年に発表。
ボカコレ2022春ルーキーランキングへの参加曲でした。
わら人形の呪いを題材にしており、歌詞にはのっぴきならない言葉が並びます。
その「わら」とネットスラングにおける「藁」つまり「W」がかかっているのが、特徴的。
ワードチョイスにセンスが感じられますね。
怪しく、重く響くエレクトリックサウンドはかっこいい仕上がり!
What’s up? Pop!Capchii

『What’s up? Pop!』はCapchiiさんによる楽曲で、2022年にリリースされました。
「プロセカULTIMAT」で採用され話題になった、本作。
まずは耳に響く低音がたまりませんね!
音量を上げる指が止まらなくなってしまいます。
曲途中からBPMが速まったかと思えば今度はゆったりへと展開し、そしてアウトロに向かってまた速度を上げていく、ジェットコースターのような展開も特徴。
アッパーな歌詞世界も合わさって、聴いているうち気持ちがどんどん盛り上がります!
わかんないなCelery

他人との距離感を皮肉的に、自虐的に描き出しているダウナーなエレクトリックミュージックです。
ボカロP、Celeryさんによる楽曲『わかんないな』は2023年8月にリリース。
ボカコレ2023夏のルーキーランキングへの参加曲でした。
じりじりとしたリズム、シンセサウンドに気だるげな歌声が印象的。
主人公胸の内が音になって、こちらにせまってきているよう感じられます。
みなさんも、とくにSNSなんかをしていて「この人の気持ちが分からないなぁ」と思ったこと、ありませんか?
我愛你Cody・Lee(李)

はっとさせられるギターのバッキング、そして銅鑼の響きから始まる異国情緒あふれるイントロは瞬時に聴き手の心を鷲掴みにします。
Cody・Lee(李)の代表曲は、カンフー映画さながらの独特な雰囲気から疾走感溢れる展開へと滑らかに移行し、マスロックを思わせるキレのよいギターカッティングと、色気を感じさせるベースライン、そして力強いドラムの三位一体となったサウンドが魅力的です。
アルバム『生活のニュース』の収録曲として2020年12月に公開された本作は、映画『PLAY! ~勝つとか負けるとか は、どーでもよくて~』の主題歌にも起用されました。
都会の孤独と恋心を巧みに表現した歌詞は、遠い街への憧れと身近な場所での幸せを対比的に描き、夜の街で恋を楽しむ若者の心情を鮮やかに切り取っています。
夜の散歩やドライブのお供に、心地よい興奮を味わえる一曲です。
ONE HOUR MUSICDJ KIYOTO

抜群の才能と圧倒的なステージパフォーマンスで観客を魅了するDJ KIYOTOさん。
彼の音楽はEDM、トランス、テクノといったジャンルを見事に融合させた人物で、渋谷のナイトクラブ「TK NIGHTCLUB」のミュージックプロデューサーを務めています。
アジア各国で活動し、国際的な舞台「ULTRA JAPAN 2023」のメインステージに立つなど、その活躍は目を見張るものがあります。
KIYOTOさんの次なる動きに注目です。
WARUNORIDURDN

ボーカルのBakuさん、トラックメイカーのSHINTAさん、作曲を務めるyaccoさんからなる音楽ユニット、DURDN。
彼らはジャズやヒップホップ、エレクトロニックミュージックなどさまざまな音楽の要素を合わせた作風で知られています。
そんな彼ら代表曲には『WARUNORI』などがあります。
どの曲もMVの作りこみが素晴らしいので、ぜひチェックしてみてくださいね。
中には意外なゲストが出演しているMVもありますよ。
What’s New?Dara Sedaka

1996年、DVDが登場した当時のパナソニックのCMでは、ハンク・ジョーンズさんが出演し、ボブ・ハガートさんが作曲した『What’s New?』を演奏する様子が映されています。
CMにはダラ・セダカさんも出演しており、美しい歌声を披露していました。
この曲はこれまでに数多くのミュージシャンにカバーされており、リンダ・ロンシュタットさん、ヘレン・メリルさん、ジョン・コルトレーンさんによるカバーも有名です。
Why!?DOOM

1985年に東京で結成された日本のスラッシュメタルバンド、DOOMは独自のスタイルで多くのファンを魅了してきました。
プログレッシブメタルやアヴァンギャルドメタルの要素を取り入れた彼らの音楽は、変拍子や転調を多用した複雑なリズムが特徴です。
1986年にデビューEP『Go Mad Yourself!』をリリースし、翌年にはデビューアルバム『No More Pain』を発表。
1988年にはニューヨークの名門ライブハウスCBGBで公演を行い、海外でも注目を集めました。
特に諸田コウさんのフレットレスベースプレイは高く評価され、HR/HM界のジャコ・パストリアスと称されるほどでした。
テクニカルな演奏と独創的な音楽性を求める方にぜひおすすめのバンドです。


