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新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ

タイトルが「わ」から始まる曲、あなたの好きな曲の中にいくつありますか?

この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケに役立つ、タイトルが「わ」から始まる曲を紹介します。

「わ」からタイトルが始まる曲には「私」や「笑う」といった言葉を使ったタイトルが、たくさんありましたよ。

あなたの好きな曲、いつも聴いているプレイリストの中にもあるかも!

新旧さまざまな曲を集めたので、ぜひ聴いたり歌ったり、言葉遊びなどにも活用してみてくださいね。

新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(21〜30)

WILDS OF MY HEARTKAT-TUN

2006年3月にデビュー作として同時発売されたアルバム『Best of KAT-TUN』の収録曲です。

激しさのなかに切なさや痛みを閉じ込めたような世界観で、理性では制御しきれない感情の高まりが描かれています。

艶のあるメロディとラップが交差する構成は、当時のKAT-TUNが得意としたアグレッシブさと危うさを見事に表現していますね。

長年にわたりライブの定番として愛されてきた人気曲です。

派手な高揚感よりも、内面の熱や陰影を感じたいときにピッタリ!

少しワイルドでドラマティックな気分に浸りたい方にオススメです。

OneSnow Man

Snow Man「One」Music Video
OneSnow Man

Snow Manの4thアルバム『RAYS』に収録され、テレビアニメ『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』のエンディング主題歌として起用された楽曲『One』。

グループ名義として初めてサブスクリプションとダウンロードで世界配信が解禁され、2024年10月の配信開始直後から各種デジタルランキングで首位を獲得しましたよね。

闘争心や夢への思いを内包したミディアムバラードで、静けさと余韻を感じさせる仕上がりが印象的です。

メンバーが一人ひとり歌い継ぐ構成のため、熱いメッセージをじっくりと届けたい時にオススメな、エモーショナルなナンバーです。

新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(31〜40)

惑星ループナユタン星人

ナユタン星人 – 惑星ループ (ft.初音ミク) OFFICIAL MUSIC VIDEO
惑星ループナユタン星人

軽快なビートとキャッチーなメロディーで、イントロが流れた瞬間にその場がパッと明るくなるような一曲です。

宇宙規模の広大な距離感と等身大の切ない片思いが重なる世界観がたまらないですね。

繰り返される印象的なフレーズと跳ねるようなリズムがクセになり、思わず体を動かしたくなります。

宇宙に関する言葉をちりばめた個性的な作風で知られるボカロP、ナユタン星人さんによる楽曲で、2016年10月に公開された作品です。

翌年の2017年1月に発売された名盤『ナユタン星からの物体Y』に収録されており、もともとはEveさんへの提供曲として制作された本作。

カラオケでみんなでワイワイ盛り上がりたいときや、友達と一緒に歌って踊りたい人に全力でおすすめしたいナンバーです。

Wildest Flower初星学園

初星学園 「Wildest Flower」Official Music Video (HATSUBOSHI GAKUEN – Wildest Flower)
Wildest Flower初星学園

負けん気と上昇志向を描いたエネルギッシュなナンバーです。

初星学園が2026年3月に配信を開始した本作。

『学園アイドルマスター』内で展開されるシナリオに深く寄り添う花海咲季ソロ楽曲として制作されました。

鋭いビートと洗練されたエレクトロニックサウンドが、聴く人の心を揺さぶります。

目標に向かって突き進みたいとき、自分を奮い立たせたいときにぴったり。

自信に満ちたメロディーラインが勇気をくれますよ。

Wanderers (Feat. Luschka)やまだ豊

アニメの残酷で美しい世界観を音で彩る劇伴の世界。

透明感と影が同居する神秘的なボーカルが、登場人物たちの孤独や居場所を失った痛みを静かな緊張感とともに表現しているのがこの楽曲です。

作曲家であるやまだ豊さんが手がけ、2015年3月に発売されたアルバム『TVアニメ『東京喰種』ORIGINAL SOUNDTRACK』に収録されています。

テレビアニメ『東京喰種√A』の挿入歌として起用され、映像と深く結びついた印象的な仕上がりの本作。

演奏時間は3分46秒で、静かでありながら感情の温度を失わない美しいメロディーが心を打ちますよね。

静かな夜にひとりで物思いにふけりたいときや、アニメの名シーンに思いをはせたい人にぴったりなナンバーですよ。

私たち西野カナ

若い女性から絶大な支持を集める西野カナさんが歌う、女性同士の固い絆を描いた友情ソング。

何でも言い合える関係や、離れていても変わらない友情が、西野カナさんらしい等身大の言葉で表現されているのが魅力ですね。

本作は2012年5月に発売されたシングルで、映画『ガール』の主題歌としても起用されました。

アルバム『Love Place』にも収録されており、今もなお多くの女性に愛されています。

これから環境が変わっても、ずっと味方でいてくれる友人の存在を再確認できるので、結婚式の余興で新婦へ贈る歌としてピッタリ。

また、大切な友人と一緒に中座するシーンで流せば、会場があたたかい感動に包まれること間違いなしですよ。

WAO!アオハル!CANDY TUNE

【フルLIVE映像】CANDY TUNE『WAO!アオハル!』Live at Zepp Shinjuku(TOKYO) (2023.10.18)
WAO!アオハル!CANDY TUNE

恋や友情といった青春の感情全部盛りを、明るいテンポで押し切るポジティブな魅力がつまった作品といえば、CANDY TUNEのこちらのナンバー。

疾走感あふれるサウンドと軽快なビートが重なり、聴く人の身体を自然と動かす高揚感を生み出していますよね。

2023年9月に公開された本作は、グループのワンマンライブなど、ライブ空間での一体感を高める重要な役割を担ってきました。

クボナオキさんやすぅさんといった豪華制作陣が手がけたことでも知られています。

コールやタオル回しで熱狂できる構造になっているため、音楽フェスなどの現場で一緒に盛り上がりたいシチュエーションにバツグンなアッパーチューンでしょう。

ぜひプレイリストに加えてみてください。