新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ
タイトルが「わ」から始まる曲、あなたの好きな曲の中にいくつありますか?
この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケに役立つ、タイトルが「わ」から始まる曲を紹介します。
「わ」からタイトルが始まる曲には「私」や「笑う」といった言葉を使ったタイトルが、たくさんありましたよ。
あなたの好きな曲、いつも聴いているプレイリストの中にもあるかも!
新旧さまざまな曲を集めたので、ぜひ聴いたり歌ったり、言葉遊びなどにも活用してみてくださいね。
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新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(51〜60)
What is LoveTwice

映画のなかの恋に憧れる純粋な気持ちを描いた、キュートなポップソングをご紹介します。
多幸感あふれるサウンドが魅力的なこの楽曲は、TWICEが歌う大ヒットナンバーです。
2018年4月にリリースされた本作は、のちのアルバム『Summer Nights』にも収録されました。
かわいらしい振りつけが多く、フォーメーションを工夫してみんなで楽しく踊りたい方にオススメです。
文化祭や学園祭のステージで披露すれば、会場全体が笑顔に包まれて盛りあがること間違いなしですね!
私の一番かわいいところFRUITS ZIPPER

運動会のダンスでとびきりキュートに盛り上がるなら、FRUITS ZIPPERの代表作はいかがでしょうか。
ヤマモトショウさんが手がけた本作は、自分を好きになる自己肯定の物語がテーマとして詰まっています。
繰り返されるリズムと親しみやすいメロディーが特徴で、子供たちも思わず笑顔で踊りだすはずですよ。
2022年4月当時に公開された作品で、SNSを通じて大反響を呼び、のちにアルバム『NEW KAWAII』にも収録されています。
2023年12月には日本レコード大賞最優秀新人賞の受賞へとグループを導くなど、大きく貢献しました。
かわいい動きが満載なので、先生とお子さんが一緒に楽しみながら、元気いっぱいに表現するステージにぴったりだと思いますよ!
私vs世界Omoi

逆境に立ち向かう強い意志を表現したエモーショナルなシンセサイザーロックはどうでしょうか。
自分と世界との葛藤を描いたドラマチックなサウンドが胸を熱くします。
SakuraiさんとKimuraさんによる音楽ユニット、Omoiが手がけ、2025年8月に公開されました。
名盤『ヘヴンズアウト』に収録され、ボカコレ2025夏では11位を記録。
圧倒的な音圧と疾走感あふれるサウンドが、全校生徒が集まる熱狂的なステージにぴったりではないでしょうか。
みんなの心が一つになるはず!
忘レナ唄マカロニえんぴつ

青春の熱量をまっすぐに掲げつつ、感情を押しつけすぎない絶妙なバランスが魅力のナンバーです。
はっとりさんがパッションを込めて書き下ろしており、忘れたくないけれどいつか薄れていくという時間のはかなさも抱え込んでいます。
多彩な音楽性を持つロックバンド、マカロニえんぴつが手がけた本作は2024年4月にリリースされた楽曲で、TVアニメ『忘却バッテリー』のエンディングテーマとして物語に寄りそいました。
その後、アルバム『ぼくらの涙なら空に埋めよう』にも収録されています。
仲間との絆を感じさせる本作は、最高の思い出を作り上げる文化祭や学園祭にオススメの青春ソングです。
わをんにしな

失恋の痛みを乗りこえ、誰かを思うことの尊さに気づかせてくれる温かいラブソングです。
シンガーソングライターのにしなさんが歌うこの楽曲は、人と人がつながる愛の根源を大きなスケールで描いています。
変態紳士クラブのGeGさんをプロデューサーに迎えて合宿などで共同制作され、2024年12月当時にリリースされた作品で、のちに2026年3月発売のアルバム『日々散漫』にも収録されています。
恋愛の枠を超えて、誰かを大切に思う気持ちそのものをまっすぐに肯定してくれる本作。
悲しい別れを経験して心細いとき、過去の思い出を優しく抱きしめながら、自分自身のペースで少しずつ前を向いて歩きだしたい方にぜひ聴いてほしい1曲です。
Waltz for LilyKing&Prince

映画『鬼の花嫁』の主題歌として制作された『Waltz for Lily』。
King & Princeが2026年3月に発売したシングルで、和の雰囲気をまとった大人びたワルツが特徴的な1曲です。
大切な人との運命的な出会いを、儚くも華やかなアレンジでロマンチックに描いた世界観は、聴く人の心を惹きつけます。
三拍子のゆったりとしたリズムにのせて、温かさと切なさを表現するボーカルラインが魅力的で、カラオケでしっとりと聴かせたいときにぴったりです。
花のモチーフがちりばめられた美しい楽曲は、意中の女性へ想いを伝えるシチュエーションにもオススメですよ。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
One Love嵐

映画のワンシーンのようにロマンティックな雰囲気を作り出せる名曲です。
パートナーと未来を共に歩むという、まっすぐな決意が込められたこの楽曲は、聴く人の心を温かく包み込みます。
永遠の絆への誓いや、大切な人への深い感謝の気持ちが壮大なメロディに乗って響き渡るため、感動的な空間を演出できるでしょう。
2008年6月に発売された嵐のシングルで、メンバーの松本潤さんが出演した映画『花より男子F(ファイナル)』の主題歌として大ヒットしました。
2020年2月にはリプロダクション版もリリースされています。
結婚式などの特別な場面はもちろん、カラオケで真摯な想いを伝えたいときにもイチオシです。
落ち着いて言葉を紡いでみてくださいね。
ワークソングjo0ji

耳から離れない親しみやすいメロディと、胸躍るような現代的なサウンドの組み合わせに魅了されてしまいますよね。
地方の生活感や労働の手触りが、洗練されたポップスへと見事に昇華されているjo0jiさんの楽曲です。
2024年10月に公開された作品で、のちに2025年発売のアルバム『あえか』にも収録されています。
本作はトオミヨウさんを共同編曲に迎え、全国のラジオ局で2024年11月のオンエアチャートで1位を獲得するなど、大きな反響を呼びました。
日常の陰影を優しく照らしてくれるような温かいサウンドは、日々の労働や生活のなかでそっと背中を撫でてほしいときにオススメできる1曲ですね。
穏やかなひとときを過ごすためのBGMとして、いかがでしょうか。
WILDS OF MY HEARTKAT-TUN

2006年3月にデビュー作として同時発売されたアルバム『Best of KAT-TUN』の収録曲です。
激しさのなかに切なさや痛みを閉じ込めたような世界観で、理性では制御しきれない感情の高まりが描かれています。
艶のあるメロディとラップが交差する構成は、当時のKAT-TUNが得意としたアグレッシブさと危うさを見事に表現していますね。
長年にわたりライブの定番として愛されてきた人気曲です。
派手な高揚感よりも、内面の熱や陰影を感じたいときにピッタリ!
少しワイルドでドラマティックな気分に浸りたい方にオススメです。
OneSnow Man

Snow Manの4thアルバム『RAYS』に収録され、テレビアニメ『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』のエンディング主題歌として起用された楽曲『One』。
グループ名義として初めてサブスクリプションとダウンロードで世界配信が解禁され、2024年10月の配信開始直後から各種デジタルランキングで首位を獲得しましたよね。
闘争心や夢への思いを内包したミディアムバラードで、静けさと余韻を感じさせる仕上がりが印象的です。
メンバーが一人ひとり歌い継ぐ構成のため、熱いメッセージをじっくりと届けたい時にオススメな、エモーショナルなナンバーです。


