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新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ

タイトルが「わ」から始まる曲、あなたの好きな曲の中にいくつありますか?

この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケに役立つ、タイトルが「わ」から始まる曲を紹介します。

「わ」からタイトルが始まる曲には「私」や「笑う」といった言葉を使ったタイトルが、たくさんありましたよ。

あなたの好きな曲、いつも聴いているプレイリストの中にもあるかも!

新旧さまざまな曲を集めたので、ぜひ聴いたり歌ったり、言葉遊びなどにも活用してみてくださいね。

新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(11〜20)

WarningNEW!Young Coco

周囲に強い警戒感や威嚇を示すようなヒリヒリとしたテーマが、聴く人に圧倒的なエネルギーを与えてくれるヒップホップチューンです。

DYNOXさんが手がけた硬質なトラップビートに、オートチューンを駆使したメロディアスなフロウが絶妙に絡み合っていますよね。

関西のヒップホップシーンを起点に活動を広げるラッパー、Young Cocoさん。

2026年5月にリリースされた全28曲入りの大作アルバム『SEDITION』において、中盤の12曲目に配置された本作は、ご自身の反逆的なムードを象徴するナンバーとなっています。

なにか大きな壁に立ち向かう時や、自分の気持ちを強く奮い立たせたい時にぜひ聴いてほしい、攻撃的でクールな一曲です。

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    私になれtezzy

    自分自身と向き合う、真っすぐなボカロ曲です。

    tezzyさんによる楽曲で、2026年5月に公開されました。

    初音ミクの清涼感のある歌声を中心に据えたバンドサウンドと、人生を歩み直すような意志が込められた歌詞世界が胸に迫ります。

    音と言葉によって積み上げられていく感情の流れがとても印象的。

    迷いや寂しさを抱えているとき、自分の在り方を考えているときに、ぜひ聴いてみてほしい1曲です。

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      YRB 2026DJ CHARI feat. MIKADO & Ryugo Ishida

      日本のヒップホップシーンを牽引するDJ/プロデューサーのDJ CHARIさんが、ラッパーのMIKADOさんとRyugo Ishidaさんを迎えて2026年5月にリリースしたシングル『YRB 2026』。

      Ryugo Ishidaさんが10年前の2016年に発表した楽曲を現代の文脈でアップデートした本作は、世代を超えたマイクリレーがインパクトを生み出していますよね。

      荒削りな勢いを持つMIKADOさんのフロウと、Ryugo Ishidaさんの浮遊感あるラップの対比に引き込まれるのではないでしょうか。

      クラブやフェスで盛り上がりたい時にぴったりの、記憶と更新を同時に担うヒップホップチューンです。

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        わたしの宇宙SHISHAMO

        自分自身の内側にある豊かな世界を信じさせてくれるような、前向きなメッセージが胸に響く1曲。

        自分の中にある価値観や可能性を肯定し、顔を上げて外の世界へ踏み出そうという思いが本作には込められています。

        温かくて伸びやかなメロディーと3ピースのバンドサウンドが心に寄り添ってくれます。

        SHISHAMOが2023年9月にリリースしたシングルで、のちにアルバム『SHISHAMO 8』にも収録されました。

        テレビドラマ『姪のメイ』のオープニングテーマとして書き下ろされた作品です。

        新しい環境に飛び込むときや、自分らしさを見失いそうな人にぴったりです。

        迷いのある背中をそっと押してくれますよ。

        自分だけの宇宙を広げたくなるはずです。

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          One Dream三枝明那, セラフ・ダズルガーデン, 風楽奏斗, 佐伯イッテツ, 星導ショウ, 北見遊征, 闇ノシュウ & アルバーン・ノックス

          にじさんじとNIJISANJI ENに所属するライバーによる合同名義で、2026年5月にリリースされたこの楽曲。

          にじさんじ 8th Anniversary LIVE「CONCERTO」Day2の共通衣装ライブ楽曲として披露されたアンセム型のポップチューンです。

          三枝明那さんや風楽奏斗さんをはじめとするメンバーたちの個性が光るボーカルと、サビで一気に視界が開けるような広がりのあるコーラスワークがテンションを上げてくれますよね。

          前向きなメッセージが込められた世界観は、夢に向かって頑張る人の背中を力強く押してくれるのではないでしょうか。

          会場の熱量をそのまま閉じ込めたような疾走感のあるビートが心地よい、爽快な応援ソングです。

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