新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ
タイトルが「わ」から始まる曲、あなたの好きな曲の中にいくつありますか?
この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケに役立つ、タイトルが「わ」から始まる曲を紹介します。
「わ」からタイトルが始まる曲には「私」や「笑う」といった言葉を使ったタイトルが、たくさんありましたよ。
あなたの好きな曲、いつも聴いているプレイリストの中にもあるかも!
新旧さまざまな曲を集めたので、ぜひ聴いたり歌ったり、言葉遊びなどにも活用してみてくださいね。
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新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(81〜90)
私がチョコです♡超ときめき 宣伝部

バレンタインの季節を甘く彩るポップチューンといえばこちら。
自分自身をチョコレートに見立てて想いを届ける、超ときめき宣伝部の人気ナンバーですよね。
ひろせひろせさんが手掛けたキャッチーなメロディーに、大石捷人さんによるキラキラしたアレンジが加わり、聴く人の心をつかんで離しません。
2026年1月に配信された本作は、恋愛番組の姉妹企画「#恋するスイーツ部」のイメージソングとして起用されたことでも知られる一曲。
また、彼女たちの10周年イヤーを飾るアルバム『ときめきえがお』にも収録されています。
告白する勇気が欲しい方や、かわいいダンスで盛り上がりたい方にピッタリ。
聴けば思わず笑顔になる、とびきりスウィートな珠玉の作品です。
笑い話Tani Yuuki

学生時代から温めてきた思いを形にし、素直になれなかった母への感謝をつづった心温まるナンバー。
反抗期にぶつけてしまった言葉への後悔を乗り越え、いつか笑顔に変えようとするメッセージが胸に響きますよね。
Tani Yuukiさんが2024年5月に発売した1st EP『HOMETOWN』に収録されています。
女優の中嶋朋子さんらが出演し、親子の絆を描いたミュージックビデオも制作され、公開当時から大きな注目を集めました。
言葉にしづらい「ありがとう」の思いを、5月の母の日などに合わせてカラオケで歌ってみてはいかがでしょうか。
悪い人ヤングスキニー

ひとりの男性に振り回される女性のリアルな心情を描いた、ヤングスキニーの『悪い人』。
かやゆーさんが戦慄かなのさんへ提供した楽曲を、バンド編成で再構築したセルフカバーです。
2026年1月に公開され、翌2月発売のアルバム『理屈で話す君と、感情論の僕』にも収録されています。
代表曲『ゴミ人間、俺』のアンサーソングとして制作されており、関係性の中で揺れ動く未練や自己矛盾が、透明感のあるサウンドと共に胸を締め付けるのではないでしょうか。
キャリア初の日本武道館単独公演を目前に控えた時期の作品としても注目を集めました。
相手のことが好きだけど嫌い、そんな割り切れない感情に苛まれて眠れない夜に、じっくりと聴いてほしい一曲です。
若葉作詞:松永みやお/作曲:平岡均之

新緑がまぶしい5月に歌いたい唱歌として親しまれている『若葉』。
松永みやおさんが作詞、平岡均之さんが作曲を担当しており、1942年2月発行の国民学校教科書『初等科音楽 二』に掲載されました。
美しい緑が広がる景色や、清々しい風の香りが届くような楽曲なので、室内でも初夏の訪れをたっぷりと味わえますよ。
田畑や野山といった懐かしい日本の原風景を思い浮かべながら、ゆったりとしたリズムに乗せて優しく口ずさむのがコツ。
日本語の響きを楽しみながら、穏やかな気持ちになれる唱歌です。
みずみずしい季節の空気を感じられる本作を、レクリエーションのひとときに、みなさんで声を合わせて歌ってみてはいかがでしょうか。
私はロボットではありませんぴーなた

聴いていると自然に体が動いてしまう、高揚感あふれるダンスチューンです。
ウェブサイトなどで見かける認証フレーズを逆手に取り、人間と機械の境界を問いかけるような歌詞の世界観が秀逸ですね。
2025年10月に公開されたシングルで、重音テトさんをボーカルに迎えたエレクトロなサウンドが炸裂しています。
ぴーなたさんは同年公開の『急性恋愛中毒』など、耳に残るヒット作を連発しており、本作もその勢いを感じさせる仕上がりになっています。
キャッチーな電子音が心地よく、作業用BGMとして聴くのにもぴったり。
これから気分の上がるEDMサウンドを楽しみたい、と考えている方にオススメの1曲です。
中毒性の高いリズムに、ぜひ浸ってみてください。
WonderlandOmoinotake

新しい制服に袖を通して、少し大人の階段を登る皆さんに聴いてほしい一曲です。
島根県出身のピアノ・トリオバンド、Omoinotakeが奏でる本作は、切なさと高揚感が混ざり合うダンスチューン。
2026年1月にリリースされており、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの「ユニ春2026」CMソングとして話題になりました。
プロデューサーに蔦谷好位置さんを迎えたUKガラージ調の軽快なビートは、別れの寂しさを前進するエネルギーに変えてくれますよ。
2026年3月には日本武道館公演も控える彼らが、アルバム『Pieces』の次に放った意欲作です。
大切な人との関係は終わらないというメッセージが込められており、不安な気持ちを吹き飛ばして、笑顔で校門をくぐりたい朝におすすめですよ。
我愛你Penthouse

恋愛における「好き」と「嫌い」の間で揺れ動く複雑な心境を、鮮やかなアンサンブルで表現したPenthouseのナンバー。
浪岡真太郎さんと大島真帆さんのツインボーカルによる掛け合いが、素直になれない男女の会話のように響きます。
華やかなブラスセクションと角野隼斗さんのピアノが織りなすグルーヴは、都会的で洗練された彼らならではの魅力にあふれていますよね。
本作は2024年4月配信のシングルで、テレビ東京系ドラマNEXT『好きなオトコと別れたい』の主題歌として書き下ろされました。
2024年11月に発売されたアルバム『Laundry』にも収録されています。
もどかしい恋に悩みつつも前に進みたいと願う方の背中をそっと押してくれるような、エモーショナルな一曲です。
笑って フラジール≒JOY

不安や弱さにそっと寄り添ってくれる歌詞が印象的な本作。
指原莉乃さんがプロデュースを手がけており、ただ明るいだけでなく、「繊細でもいい」と肯定してくれるメッセージが心に響きますね。
MVでは江角怜音さんが特技の空手を披露するシーンがあり、そのギャップに驚かされた方も多いはず。
本気の道着姿、めちゃくちゃかっこいいですよね。
2022年9月に配信が開始され、2024年1月に発売されたデビュー・ミニアルバム『きっと、絶対、絶対』にも収録された人気ナンバーです。
=LOVEさんの作品にカップリング収録された経緯もあり、ファンには思い出深い1曲ですよね。
サビの振り付けが真似しやすく一体感を生みやすいので、友達とのカラオケでは外せません。
元気が欲しいときや、みんなでワイワイ盛り上がりたいときに歌えば、きっと楽しい時間になりますよ!
ワンナイトヤングスキニー

一夜の関係が生む虚しさと、それでもぬくもりを求めてしまう弱い心を赤裸々に描いたヤングスキニーのナンバー。
2021年5月に発売された初のミニアルバム『嘘だらけの日常の中で』に収録された本作は、初期衝動を感じさせるバンドサウンドと、かやゆーさんの生々しい詞世界が胸に迫る一曲です。
一夜の過ちのあとの後悔や、埋められない孤独感を抱いた経験があるなら、痛いほど共感してしまうのではないでしょうか。
2024年5月に配信されたアルバム『嘘だらけの日常の中で (再録 ver.)』にも収録されており、バンドの成長を感じられます。
割り切れない感情に押しつぶされそうな夜、1人で静かに聴き入ってみてはいかがでしょうか。
わらいごえって いいな作詞/作曲:田山雅充

みんなで笑い合うと、心も体もぽかぽかしてきますよね。
そんな素敵な「笑い声」をテーマにした、田山雅充さんが作詞と作曲を手がけた楽曲があります。
NHKの番組『おかあさんといっしょ』で親しまれてきたこの歌は、1990年発売のアルバム『NHKおかあさんといっしょベスト35』などに収録されています。
リズムに合わせてユニークな笑い声をまねっこするだけで、教室中が明るい空気に包まれますよ。
入園式や進級の時期に、先生たちが身振り手振りを交えて歌えば、子供たちの緊張もすぐにほぐれて笑顔の輪が広がります。
コミカルな動きを加えて、みんなで大笑いしながら楽しめる本作は、新しいお友達との距離を縮めるのにピッタリですよ!
新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(91〜100)
笑ってたいんだいきものがかり

不安と期待がいりまじる入学シーズンに、背中を押してくれるのがいきものがかりのナンバーです。
彼らが2011年7月に発売したシングルで、日産自動車「新・日産セレナ」のCMソングとしておなじみの楽曲ですね。
震災の影響を受けながらも「まっすぐなポップソング」を目指して制作され、聴く人の心を明るく照らしてくれます。
演奏時間が6分を超える大作でありながら、アルバム『NEWTRAL』にも収録された本作は、第53回日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞しました。
吉岡聖恵さんの伸びやかな歌声とアップテンポなサウンドが響きわたり、新しい世界へ飛び込む勇気がわいてきます。
これから始まる学校生活への不安も、この曲を聴けば吹き飛んで笑顔で一歩踏みだせますよ!
One Touchmilet

鮮やかなピンク色をイメージさせるようなキュートでポップな曲調が、miletさんの持つ多彩な表現力を感じさせる1曲です。
触れた瞬間に恋が動き出すような高揚感を描いた歌詞と、香りがふわっと広がるような華やかなサウンドは、聴くだけで胸がきゅんとときめきますよね。
2020年12月に発売されたEP『Who I Am』に収録されており、石原さとみさんが出演する花王「フレア フレグランス」のCMソングとして起用されました。
miletさん自身が作詞作曲に関わり、制作陣とともに作り上げたカラフルな世界観には、彼女のハスキーかつ伸びやかな歌声が絶妙にマッチしています。
朝の準備中や、沈んだ気分をパッと明るくリフレッシュしたい時に聴けば、日常の風景が鮮やかに彩られること間違いなしですよ。
私が明日死ぬならキタニタツヤ

sajou no hanaのメンバーやヨルシカのサポートベーシストとしても活躍する、多才なシンガーソングライター、キタニタツヤさん。
2024年1月に発売されたアルバム『ROUNDABOUT』の1曲目を飾るリードトラックとして制作されたのが本作です。
いつか訪れる別れを意識しながらも、聴いてくれるあなたには明日も生きていてほしいと願う、切実なメッセージが胸を打ちますよね。
通常はサビから作ることが多いキタニさんが、この曲は頭から作っていったというエピソードからも、その強い思い入れが伝わってくるのではないでしょうか。
美しいピアノの旋律と壮大なストリングスが印象的な、これからの決意を感じさせる感動的なナンバーです。
我が者達よケツメイシ

RYOさん、RYOJIさん、大蔵さんの3人体制となって2025年2作目のデジタルシングルです。
本作は「わがままな大人達=我が者達」に向けて、人生で何が本当に大切で尊いのかを問いかける、ケツメイシらしいメッセージ性の強い楽曲です。
サビ以外は、リズム重視で淡々と歌い、サビは出だしの音がしっかり決まれば問題ないかなと思います。
フレーズの隙間で息継ぎをしないとなかなか大変なので、リズムをしっかり取りながら、間で息を吸うのを意識してくださいね!
笑ったり転んだりハンバートハンバート

2025年9月から放送されるNHK連続テレビ小説『ばけばけ』の主題歌として制作された楽曲です。
この曲を歌うのは夫婦デュオのハンバート ハンバートで、彼らの温かいハーモニーが、小泉八雲の妻・セツをモデルにした物語にそっと彩りを添えています。
2025年8月の『うたコン』で初披露された際も、その飾らない演奏が印象的でしたね。
本作は、メンバーが実際に松江の地を巡って制作したそうで、その土地の穏やかな空気感まで伝わってくるような気がします。
人生には良いことも悪いこともあるけれど、すべてを包みこんでくれるような優しさが魅力です。
仕事や家庭で忙しい日々のなかで、ふと立ち止まりたくなったときに聴いてみてください。
何気ない日常がいとおしく思えて、肩の荷がふっと軽くなるはずです。
わすれモノいよわ

アップテンポなジャズ調のサウンドが耳から離れなくなります。
いよわさんが2025年4月に公開した本作は、アイドルの輝きとその裏にある孤独や喪失感を描いたナンバー。
明るい曲調の中にただよう哀愁、そのギャップに心を奪われた方も多いのではないでしょうか。
Billboard JAPANのニコニコ VOCALOID SONGSチャートでは初登場1位を獲得し、名曲『きゅうくらりん』以来となる快挙を達成。
ぜひじっくりと耳を傾けてみてください。
我 I Need YouHey! Say! JUMP

ハイテンションな恋のメッセージをコミカルにたたみかける、Hey! Say! JUMPらしさがあふれる賑やかで楽しい1曲です。
メンバーのはしゃぐ姿が目に浮かぶような、聴いているだけで自然と笑顔になれる明るさが魅力ですよね。
2015年4月に発売されたシングル『Chau♯』とのダブルA面として収録された本作は、テレビ東京系『リトルトーキョーライブ』のエンディングテーマに起用されました。
番組のワチャワチャとした空気感をそのままつめこんだようなパーティーチューンで、ファンからもライブで盛り上がる定番曲として愛されています。
落ち込んだときに元気をチャージしたい人や、友達とカラオケで騒ぎたいシチュエーションにぴったりですよ。
YSSBWEST.

いつもの明るい彼らとはひと味違う、クールな一面を知りたいなら必聴のダンスナンバーです。
重低音が響くEDMのトラックに乗せて、メンバーが艶のある歌声で畳みかける本作。
歌詞の多くが英語で構成されており、大人の色気を感じさせる挑発的なフレーズにドキッとする人も多いはず!
2018年12月に発売されたアルバム『WESTV!』に収録され、2024年3月発売のベストアルバム『AWARD』でも〈最強カッコよソング〉として選出されるほど、ライブで絶大な支持を得ている1曲です。
普段の彼らとのギャップに驚かされること間違いなし。
夜のドライブや、自分を奮い立たせたいここ一番の勝負所にぴったりの一曲ですね。
One Way TicketONE OK ROCK

離れた場所にいる大切な人に会うためなら片道切符だけでいいという、強い思いが描かれたナンバー。
ONE OK ROCKが海外の作家陣と共作し、洋楽テイストあふれる洗練されたポップロックサウンドに仕上がっています。
2017年1月に発売されたアルバム『Ambitions』に収録されており、バンドが世界基準の音作りへと進化した時期を象徴する1曲です。
本作の伸びやかなメロディとボーカルの表現力は、白銀の世界で聴くといっそう心に響くことでしょう。
ゲレンデでの思い出をドラマチックに彩ってくれますよ。
笑えればウルフルズ

ロックやブルース、ソウルを基盤とした音楽性でポジティブなエネルギーを放っている大阪出身のロックバンド・ウルフルズの24枚目のシングル曲。
2002年2月に発売され、ボーカルのトータス松本さんも出演したテレビドラマ『ギンザの恋』のエンディングテーマに起用された本作は、うまくいかない日常でも最後には笑おうと背中を押してくれる歌詞が、日々の生活に疲れた心へ深く響くのではないでしょうか。
アルバム『ウルフルズ』にも収録されているこの楽曲は、アコギの音色が温かいミドルテンポのナンバーで、バンドサウンドの中にアコースティックな響きがしっかりと感じられます。
落ち込んだ時や元気が欲しい時に、ギターを爪弾きながら口ずさんでみてはいかがでしょうか。


