新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ
タイトルが「わ」から始まる曲、あなたの好きな曲の中にいくつありますか?
この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケに役立つ、タイトルが「わ」から始まる曲を紹介します。
「わ」からタイトルが始まる曲には「私」や「笑う」といった言葉を使ったタイトルが、たくさんありましたよ。
あなたの好きな曲、いつも聴いているプレイリストの中にもあるかも!
新旧さまざまな曲を集めたので、ぜひ聴いたり歌ったり、言葉遊びなどにも活用してみてくださいね。
- 六合主催「此岸夜奏 -SHIGAN YASO- Vol.4」開催決定
- 「わ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「を」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「を」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
- 「ヴ」から始まる曲。しりとり、カラオケの選曲に
- 「は」から始まるタイトルの曲。季節を感じるがたくさん!
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケ選曲の参考に
- 「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!
- 「ん」から始まるタイトルの曲まとめ【実は意外とあるんです!!】
- 「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(71〜80)
ワールドエンドガールフレンドRADWIMPS

RADWIMPSがメジャーデビュー20周年を迎える2025年10月に発売されたアルバム『あにゅー』の収録曲で、ノスタルジックなバンドサウンドが特徴の本作。
異国情緒あふれるミュージックビデオも公開され、恋する女の子のみずみずしい表情とともに、ボーカルの野田洋次郎さんが紡ぐ叙情的な世界観が展開されます。
両思いになったからこそ感じる不安や、相手を大切に思う気持ちに寄り添ってくれる本作。
お互いを信じる勇気がほしいときや、大好きな人と一緒に聴いて幸せを再確認したいときにオススメのラブソングです。
ワスレナグサマルシィ

春の訪れとともに大好きな人が離れてしまう不安と、相手の未来を応援したい前向きな気持ちを描いたマルシィの春ソング。
新生活に向けて環境が大きく変わるなかで、大切な人がどこかへ行ってしまうのではないかという恐れを抱えつつも、そっと背中を押そうとする切ない感情がたっぷりと詰まっています。
2021年3月に発売されたシングルで、のちにメジャーデビュー作となる名盤『Memory』にも収録されました。
静かなイントロから徐々に感情が高まるバンドサウンドと、ボーカルの吉田右京さんの透明感のある歌声が、色あせない記憶をドラマティックに彩ります。
卒業や就職などを機に、大切な人を見送る決断をした方にぜひ聴いてほしい1曲です。
WARNING浜崎あゆみ

激しいロックサウンドが怒りの感情と共鳴!
アルバム『A ONE』の2曲目に配置されたこの曲は、2015年4月に発売された浜崎あゆみさんの楽曲です。
歌詞では特有の挑発性と自己鼓舞、相手や世間に対する警告めいたニュアンスが濃く表れています。
怒りや恨みという文字は歌詞にありませんが、これまで積もりに積もった怒りの感情が感じられますよね。
嫌いだけれど嫌いと言えない方、ひとりカラオケで本作を歌いながら、日頃のうっぷんを発散してみては?
我ら忍者でござりますさとみ先生

保育園や幼稚園の運動会で定番のテーマといえば忍者ですよね!
現役の保育士であり、二児のお母さんでもある保育クリエイターのさとみ先生が手がけた、忍者をモチーフにした1曲です。
2025年5月にリリースされたオリジナル曲で、ボーカルや作詞作曲もご自身で担当されています。
約2分という短さの中に、手裏剣を投げたり忍び足をしたりと、全身で忍者になりきって遊べる要素がぎゅっと詰め込まれています。
子供たちの集中力が途切れずに最後まで楽しく踊れる長さなので、運動会のダンスBGMにピッタリですよね。
おそろいの衣装を着て本作にあわせて踊れば、先生たちや保護者の方々も思わず笑顔になること間違いなしです!
みんなで元気よく体を動かして、運動会をさらに盛り上げましょう!
One Last Kiss宇多田ヒカル

話題の映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の主題歌としての印象も強いこの楽曲。
宇多田ヒカルさんがてがけた本作は、2021年3月にリリースされ、名盤『BADモード』にも収録されました。
完成に近い台本を読み込み、物語の終幕を思い描きながら作られたというエピソードもあり、喪失感や希望がいりまじる繊細な感情が表現されています。
静かで透明感のあるメロディと、柔らかなシンセサイザーの音色が魅力的ですね。
裏声と地声をゆききするボーカルラインが特徴的なので、自分の歌声の響きや表現力を試してみたい男性にもピッタリです。
ワークアウトsyudou

ひとくちに応援ソングといっても、その形式はさまざまです。
なかには明るさだけでなく、現実のほろ苦さや毒のあるメロディーにひかれるという方も多いのではないでしょうか?
そんな方にオススメしたい作品が、こちらの1曲。
自己不信や見えない努力の苦しさをしっかりと見つめつつ、それでも前へ進む人の背中を力強く押してくれるようなテーマを持っています。
2024年10月に公開された作品で、アニメ『株式会社マジルミエ』のエンディングテーマに起用されています。
syudouさん自身の会社員時代の経験が反映されており、説得力がすさまじいんですよね。
日常で心が折れそうになりながらも、歯を食いしばって頑張っているという方は、ぜひチェックしてみてください。
WACHA☆WACHASTPR Creators

ポップセンスあふれるメロディと、メンバーそれぞれの個性を感じさせるフレーズが次々と飛び出す構成が、お祭り騒ぎのような賑やかさを感じさせるSTPR Creatorsの大人気曲。
明るくアップテンポなサウンドに乗せられた掛け声やコールが、ライブ会場にいるような一体感を味あわせてくれますよね。
夏の大型ゲーム配信企画の最終日にあたる2025年8月に公開されたシングルで、合同曲シリーズの中でもフェス感を重視したナンバーです。
多人数での歌唱だからこそ生み出される多幸感と熱量は、聴く人のテンションを一気に引き上げてくれるのではないでしょうか。
仲間とわいわい盛り上がりたい時や、日常のストレスを思いきり発散させたい時にオススメのハッピーなポップチューンです。
What is LoveTwice

映画のなかの恋に憧れる純粋な気持ちを描いた、キュートなポップソングをご紹介します。
多幸感あふれるサウンドが魅力的なこの楽曲は、TWICEが歌う大ヒットナンバーです。
2018年4月にリリースされた本作は、のちのアルバム『Summer Nights』にも収録されました。
かわいらしい振りつけが多く、フォーメーションを工夫してみんなで楽しく踊りたい方にオススメです。
文化祭や学園祭のステージで披露すれば、会場全体が笑顔に包まれて盛りあがること間違いなしですね!
私の一番かわいいところFRUITS ZIPPER

運動会のダンスでとびきりキュートに盛り上がるなら、FRUITS ZIPPERの代表作はいかがでしょうか。
ヤマモトショウさんが手がけた本作は、自分を好きになる自己肯定の物語がテーマとして詰まっています。
繰り返されるリズムと親しみやすいメロディーが特徴で、子供たちも思わず笑顔で踊りだすはずですよ。
2022年4月当時に公開された作品で、SNSを通じて大反響を呼び、のちにアルバム『NEW KAWAII』にも収録されています。
2023年12月には日本レコード大賞最優秀新人賞の受賞へとグループを導くなど、大きく貢献しました。
かわいい動きが満載なので、先生とお子さんが一緒に楽しみながら、元気いっぱいに表現するステージにぴったりだと思いますよ!
私vs世界Omoi

逆境に立ち向かう強い意志を表現したエモーショナルなシンセサイザーロックはどうでしょうか。
自分と世界との葛藤を描いたドラマチックなサウンドが胸を熱くします。
SakuraiさんとKimuraさんによる音楽ユニット、Omoiが手がけ、2025年8月に公開されました。
名盤『ヘヴンズアウト』に収録され、ボカコレ2025夏では11位を記録。
圧倒的な音圧と疾走感あふれるサウンドが、全校生徒が集まる熱狂的なステージにぴったりではないでしょうか。
みんなの心が一つになるはず!
新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(81〜90)
忘レナ唄マカロニえんぴつ

青春の熱量をまっすぐに掲げつつ、感情を押しつけすぎない絶妙なバランスが魅力のナンバーです。
はっとりさんがパッションを込めて書き下ろしており、忘れたくないけれどいつか薄れていくという時間のはかなさも抱え込んでいます。
多彩な音楽性を持つロックバンド、マカロニえんぴつが手がけた本作は2024年4月にリリースされた楽曲で、TVアニメ『忘却バッテリー』のエンディングテーマとして物語に寄りそいました。
その後、アルバム『ぼくらの涙なら空に埋めよう』にも収録されています。
仲間との絆を感じさせる本作は、最高の思い出を作り上げる文化祭や学園祭にオススメの青春ソングです。
わをんにしな

失恋の痛みを乗りこえ、誰かを思うことの尊さに気づかせてくれる温かいラブソングです。
シンガーソングライターのにしなさんが歌うこの楽曲は、人と人がつながる愛の根源を大きなスケールで描いています。
変態紳士クラブのGeGさんをプロデューサーに迎えて合宿などで共同制作され、2024年12月当時にリリースされた作品で、のちに2026年3月発売のアルバム『日々散漫』にも収録されています。
恋愛の枠を超えて、誰かを大切に思う気持ちそのものをまっすぐに肯定してくれる本作。
悲しい別れを経験して心細いとき、過去の思い出を優しく抱きしめながら、自分自身のペースで少しずつ前を向いて歩きだしたい方にぜひ聴いてほしい1曲です。
Waltz for LilyKing&Prince

映画『鬼の花嫁』の主題歌として制作された『Waltz for Lily』。
King & Princeが2026年3月に発売したシングルで、和の雰囲気をまとった大人びたワルツが特徴的な1曲です。
大切な人との運命的な出会いを、儚くも華やかなアレンジでロマンチックに描いた世界観は、聴く人の心を惹きつけます。
三拍子のゆったりとしたリズムにのせて、温かさと切なさを表現するボーカルラインが魅力的で、カラオケでしっとりと聴かせたいときにぴったりです。
花のモチーフがちりばめられた美しい楽曲は、意中の女性へ想いを伝えるシチュエーションにもオススメですよ。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
One Love嵐

映画のワンシーンのようにロマンティックな雰囲気を作り出せる名曲です。
パートナーと未来を共に歩むという、まっすぐな決意が込められたこの楽曲は、聴く人の心を温かく包み込みます。
永遠の絆への誓いや、大切な人への深い感謝の気持ちが壮大なメロディに乗って響き渡るため、感動的な空間を演出できるでしょう。
2008年6月に発売された嵐のシングルで、メンバーの松本潤さんが出演した映画『花より男子F(ファイナル)』の主題歌として大ヒットしました。
2020年2月にはリプロダクション版もリリースされています。
結婚式などの特別な場面はもちろん、カラオケで真摯な想いを伝えたいときにもイチオシです。
落ち着いて言葉を紡いでみてくださいね。
ワークソングjo0ji

耳から離れない親しみやすいメロディと、胸躍るような現代的なサウンドの組み合わせに魅了されてしまいますよね。
地方の生活感や労働の手触りが、洗練されたポップスへと見事に昇華されているjo0jiさんの楽曲です。
2024年10月に公開された作品で、のちに2025年発売のアルバム『あえか』にも収録されています。
本作はトオミヨウさんを共同編曲に迎え、全国のラジオ局で2024年11月のオンエアチャートで1位を獲得するなど、大きな反響を呼びました。
日常の陰影を優しく照らしてくれるような温かいサウンドは、日々の労働や生活のなかでそっと背中を撫でてほしいときにオススメできる1曲ですね。
穏やかなひとときを過ごすためのBGMとして、いかがでしょうか。


