冬の失恋ソング。切なすぎる恋愛ソング
冬は、クリスマスやバレンタインなど、恋人たちのイベントが詰まった幸せの季節。
しかし、好きな人に振られたり、パートナーと一緒に過ごせなかったりして、つらい日々を過ごしている人もいるかもしれませんね。
そこでこの記事では、冬にぴったりの失恋ソングを集めました。
「冬になると過去の恋人を思い出す」「好きな人にフラれて悲しい」という方は、ぜひ聴いてみてください。
あなたの気持ちに寄り添う1曲が、きっと見つかりますよ。
あなたの心が、少しでも温もりに包まれますように……。
- 人気の失恋ソングランキング【2026】
- 【女性の失恋ソング】一生懸命恋したあなたに贈る心に染みる歌
- 冬の切ない名曲。寒い冬の心に染みるウィンターソング
- 【男泣き必至!】男性目線で描かれた失恋ソング
- 聴くだけで胸が締め付けられる…。ゆとり世代におすすめの失恋ソング
- 【冬の歌】冬に聴きたい名曲&人気のウィンターソングベスト
- 切ない失恋ソングの名曲。おすすめの人気曲
- 【泣ける失恋ソング】傷ついた心にそっと寄り添う恋愛ソングを厳選!
- back numberの失恋ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【本日の失恋ソング】傷ついた心をやさしく包む切ない恋の歌
- 冬の片思いソング。冬に聴きたい片思いの歌
- 【ウィンターソング】インスタのストーリーで使える冬を感じる曲
- 切なさで胸が締め付けられる!Z世代におすすめしたい失恋ソング
冬の失恋ソング。切なすぎる恋愛ソング(31〜40)
Winter, againGLAY

GLAYのシングルで最大級のセールスを記録したバラードの代表曲。
作詞を担当したTAKUROさんは北海道出身。
その故郷北海道の真っ白な冬を思わせる歌詞にも注目。
離れていても今でもあなたを思っているとの歌詞は基本失恋ソングなんですが、好きな女の子の前でこんな曲が歌えたらすてきですよね。
愛のうた倖田來未

2007年リリースの倖田來未バラードの決定版。
倖田來未さんはこの楽曲でレコード大賞3年連続金賞も果たしました。
「もしひとつだけ願いがかなうとしたら……あなたは何を願いますか?」のキャッチフレーズにぴったりの真の泣き曲。
歌ってもよし、聴いてもよし、冬のイルミネーション輝く街のBGMとして外せないすてきな楽曲です。
マリンスノウスキマスイッチ

キレイで透き通った声と、やさしいメロディーが大人気のアーティスト、スキマスイッチのバラード曲。
隣にいた人の大切さに別れてからはじめて気づいたときの気持ちをストレートにつづった歌詞が、多くの人の共感を集めています。
サイレント・イヴ辛島美登里

さまざまな恋愛模様をつづった洗練された歌詞が高い評価を受けているシンガーソングライター・辛島美登里さんの9作目のシングル曲。
テレビドラマ『クリスマス・イブ』の主題歌として起用されたほか、数々の有名ミュージシャンからもカバーされている辛島美登里さん最大のヒット曲です。
パワフルさと透明感がある歌声に、ピアノとストリングスによる叙情的な音色が加わり、胸に響くような失恋の切なさや寂しさが感じられますよね。
J-POPにおけるウィンターソングの定番として知られている、切なすぎるクリスマスソングです。
ただ…逢いたくてEXILE

EXILEのボーカル2人の切ない歌声だけでも涙を誘う1曲です。
大切な人がいるだけで悲しいことも忘れられていたはずなのに、そんな人を傷付けてしまった後悔を描いています。
付き合っている時には見えなかった自分の悪いところも、別れて初めて気付きそれが後悔に変わるものです。
あなたの恋愛においての後悔にも寄り添ってくれる曲です。
冬の失恋ソング。切なすぎる恋愛ソング(41〜50)
Love Story安室奈美恵

月9ドラマ『私が恋愛できない理由』の主題歌になった、雪降る都会の街がぴったりのスタイリッシュな楽曲です。
若い女性のカリスマとなり、そしてカリスマのまま引退した安室奈美恵さんのどこまでも伸びる声が印象的です。
好きな男性よりも自分の選んだ道を進んでいきたいとの歌詞は強い女性象、安室奈美恵さんそのものを思い浮かべます。
前向きな失恋ソングなので、失恋した人は勇気がもらえるはず。
Christmas SongMs. OOJA

高い歌唱力を生かしたオリジナル曲や、カバー楽曲で注目を集めたシンガーソングライターのMs.OOJAさんが、2021年にリリースした『Christmas Song』。
一年に一度の特別な夜を彩る場面を描いており、華やかな街のなかで感じる寂しさや孤独を歌っています。
華やかなストリングスを取り入れたバンド演奏からも、どこか切ない感情が伝わってくるでしょう。
冬の寒さをやさしく包みこむような、彼女の歌声にも癒やされますね。
失恋に悩む時には、心にじんわりと広がるバラードに耳を傾けてみてくださいね。



