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素敵な洋楽

洋楽の名盤。一度は聴きたいおすすめのアルバム

定番から隠れた名盤まで、厳選した洋楽の名盤をご紹介します。

音楽の歴史に残る名作や、まだ知られていないけれど心に響く隠れた名盤を集めました。

これらのアルバムは、どれもアーティストの個性や時代背景を反映した独自の魅力を持っており、聴くたびに新たな発見があることでしょう。

音楽の深さを感じさせてくれる作品ばかりで、音楽の多様性を再認識させてくれます。

洋楽入門としても最適で、初心者から上級者まで楽しめる名盤集となっております。

お気に入りの一枚を見つけて、音楽の世界をさらに広げ、心に残る音楽体験をお楽しみください。

洋楽の名盤。一度は聴きたいおすすめのアルバム(71〜80)

RAMeliaR.A.M

RAM & Susana – RAMelia (Tribute To Amelia) (Original Mix)
RAMeliaR.A.M

ドラマティックなメロディーラインの多いRAMですが、特にこの曲は美しさが果てしなく広がっています。

とにかく綺麗なメロディーでシンガーの方も声質ともあっていて恍惚(こうこつ)なサウンドを作り出しています。

実はこの曲は亡き妻のために作られたものらしく、それを想いながら聴くとより一層美しく感じられます。

Stay With MeSam Smith

Sam Smith – Stay With Me (Official Music Video)
Stay With MeSam Smith

若くしてグラミー賞を受賞したイギリス出身のボーカリストの名曲です。

彼の特徴は何と言ってもその美しい歌声です。

耳障りのいい透き通るような高音が、ゆったりとしたメロディーの中に溶け込む瞬間が最高の一曲です。

Plan BSean Tyas

Sean Tyas & Giuseppe Ottaviani – Plan B (Extended Mix)
Plan BSean Tyas

アップリフティング・トランスを得意とするシェーン・タイアスの名曲。

キャッチーなメロディーのブレイクはもちろん素晴らしいのですが、リズムの部分もすごく力強く細かくいろいろな音を使って打ち込みされていて聴いていて飽きがこないです。

洋楽の名盤。一度は聴きたいおすすめのアルバム(81〜90)

Svefn g englarSigur Rós

現在のポストロックを代表するバンド、シガーロス。

この曲は彼らの中でも初期の曲ですが、広がりのある鼓動のようなリズムと、エレキギターをバイオリンの弓で引いて奏でられている重厚なノイズ音がたまらなく癖になります。

宙を浮いているような浮遊感というよりは、深海をゆっくり漂っているような柔らかい音です。

We Are Never Ever Getting Back TogetherTaylor Swift

Taylor Swift – We Are Never Ever Getting Back Together
We Are Never Ever Getting Back TogetherTaylor Swift

日本ではテラスハウスの主題歌として有名になりましたが、元々のカントリーソング風の曲調が人気を呼び、米国を中心に多くの国で愛されたテイラースイフトの名曲です。

美しい歌声と伸びのあるメロディーが特徴的な一曲です。

Let It BeThe Beatles

The Beatles – Let It Be – Let It Be (STEREO REMASTERED)
Let It BeThe Beatles

世界を魅了し続けたビートルズの名曲です。

世界中の有名アーティストがその素晴らしさを認め、リスペクトされ続ける最高の歌声と、素晴らしい歌詞がマッチしたゆったりとしたメロディーは聴き入ってしまうことまちがいなしです。

All These Things That I’ve DoneThe Killers

The Killers – All These Things That I’ve Done (Official Music Video)
All These Things That I've DoneThe Killers

ラスベガス出身のバンド、The Killersのデビュー作「Hot Fuss」。

サウンド的には彼らがデビューした頃に流行っていたThe Strokes等の影響を感じるシンプルなロックサウンドと、80年代ポップスを連想させるエレクトロ風味が特徴。

持ち前のソングライティングとサウンドの時代性が相まって、The Killersはアメリカを代表するバンドへと成長。

ロックとダンスを繋ぐ貴重なバンドとなった。