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素敵なカラオケソング

【2026】カラオケでウケる洋楽のかっこいい曲

洋楽がお好きな方でも「カラオケで歌いたいけど英語だし難しいんだよな……」などといった悩みが原因で歌いたくても歌えない、という人は多いのではないでしょうか。

楽しみで歌うのですから細かいことは気にせず歌ってみてほしいというのは大前提として、こちらの記事ではカラオケで歌えばウケることは間違いのない洋楽のかっこいい曲を中心として時代やジャンルを問わず紹介しています。

コツとしては、恥ずかしがらずにシンガーになりきって歌ってみること。

英語の発音などは最初は気にせず、自分の耳で聞こえた範囲の理解で思いっきり歌ってみてくださいね!

【2026】カラオケでウケる洋楽のかっこいい曲(21〜30)

Born This WayLady Gaga

Lady Gaga – Born This Way (Official Music Video)
Born This WayLady Gaga

奇天烈なファッションや歯に衣着せぬ言動で2000年代のアイコンになったレディー・ガガが、最初に大きなインパクトを与えたヒット曲です。

ポップかつソウルフルな歌唱とサウンドに乗せて、自分の生き方を貫こうと歌うこの曲は、世界中のマイノリティに勇気を与えた名曲でもあります。

What Makes You BeautifulOne Direction

One Direction – What Makes You Beautiful (Official Video)
What Makes You BeautifulOne Direction

イギリスのオーディション番組「Xファクター」から生まれた、21世紀最強のボーイズグループです。

日本でもドーム・ツアーが実現するほどの人気ですが、現在は活動休止中です。

このナンバーは記念すべきデビュー・アルバム「Up All Night」収録曲で、パワーポップ風のメロディを持ちつつクオリティの高いボーカルやコーラスで不変の人気を誇っています。

Don’t Look Back In AngerOasis

ビートルズと並ぶイギリスを代表するモンスターバンドの最もポピュラーなナンバーです。

情緒的かつ力強いメロディライン、シンガロングできるサビは誰しもの心を熱くします。

邦楽ロックしか知らない人にも知名度の高い、ドラマチックな1曲です。

〔Alexandros〕ら、日本のバンドにも大きな影響を与えています。

BabyJustin Bieber

Justin Bieber – Baby ft. Ludacris
BabyJustin Bieber

13歳の時、アッシャーに見いだされた早熟すぎる天才アーティストです。

この曲はデビューアルバム「My World 2.0」のリードトラックとしてリリースされた、まだあどけなさも残るみずみずしい歌声が魅力のナンバーとなっています。

ティーンポップというジャンルの先駆けとなったスウィートな名曲です。

Livin’ On A PrayerBon Jovi

熱く力強いロックサウンドとインスピレーションに満ちた歌詞が魅力のBon Joviの代表曲です。

1986年に発表されたアルバム『Slippery When Wet』に収録され、Billboard Hot 100で1位を獲得しました。

労働者階級の日々の奮闘を描いた歌詞は、多くの人々の心に響き、希望と勇気を与えてくれます。

VH1の「80年代の最も偉大な100曲」で1位に選ばれるなど、高い評価を受けています。

カラオケで盛り上がりたい時にピッタリの1曲。

みんなで大合唱すれば、きっと心に残る思い出になるはずです。

I Don’t Want to Miss a ThingAerosmith

Aerosmith – I Don’t Want to Miss a Thing (Official HD Video)
I Don't Want to Miss a ThingAerosmith

アメリカン・ハードロックの雄であり、また70年代の日本ではクイーンやKISSとともに人気を博した彼らが、結成28年にして初めて全米1位を獲得したのがこの曲です。

映画「アルマゲドン」の主題歌として知られるパワーバラードで、日本では車のCMにも起用されるなど、エアロスミスが幅広い世代に認知された曲でもあります。

It’s My LifeBon Jovi

Bon Jovi – It’s My Life (Official Music Video)
It's My LifeBon Jovi

80年代から活躍するアメリカン・ハードロックを代表するバンドです。

ボーカルのジョン・ボン・ジョヴィは俳優としても活躍するなど、幅広い層から支持を得ています。

この曲は2000年リリースの7thアルバム「Crush」のリード曲で、初期の「リヴィング・オン・ア・プレイヤー」などに並ぶバンドのアンセムとして、一発でボン・ジョヴィとわかるサウンドやメロディが魅力です。