洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング
スポーツの応援をしているときには音楽があるとテンションが上がりますし、応援する人たちも一致団結できますよね!
邦楽の応援歌ももちろんかっこいいんですが、どちらかというと洋楽のほうが好きという方も多いんじゃないでしょうか。
そんなあなたのために、この記事では洋楽のスポーツ応援ソングの中でも特にオススメなものを集めてみました。
定番から最新曲までそろっているので、ぜひあなただけの1曲を見つけてみてくださいね!
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洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング(51〜60)
INDUSTRY BABYLil Nas X, Jack Harlow

力強いブラスサウンドとインパクトのあるビートが印象的な、トラップとポップラップを融合させた意欲作が誕生しました。
アメリカのリル・ナズ・Xさんとジャック・ハーロウさんは、2021年7月に本作でコラボレーションを実現。
ストリーミングチャートでは世界各国で1位を獲得し、アメリカのビルボードチャートでも頂点に輝きました。
音楽業界での批判や偏見に対する反発を込めた歌詞には、自信に満ちた2人の姿が表現されています。
プロデュースにはカニエ・ウェストさんも参加し、卓越したサウンドメイキングで楽曲の完成度を高めています。
本作は、スポーツの試合前やトレーニング時など、自分を鼓舞したい場面で聴くことで、心を奮い立たせてくれる1曲となっています。
ThunderstruckAC/DC

このバンドなしではロックンロールは語れません!
こちらはオーストラリア出身のロックバンドAC/DCの代表曲『Thunderstruck』です。
耳を疑うようなハイトーンボイスと、学校の制服に短パンでステージを駆けまわるギタリスト。
伝説的なロックバンドになるとこの時から決まっていたのでしょう。
アドレナリンを全開にしてくれる1曲です!
Gonna Fly NowBill Conti

Bill Contiによって1977年にシングル・リリースされたトラック。
映画「Rocky」のテーマ・ソングとして使用され、アメリカのチャートでNo.1を獲得しました。
CPUによる2008年のトラック「Rocky lll」は、このBillのトラックからインスパイアされています。
I’m Shipping Up To BostonDropkick Murphys

ドロップキック・マーフィーズの名曲『I’m Shipping Up To Boston』。
ケルティックなイントロが印象的ですよね。
実は彼ら、ボストン・レッドソックスの熱狂的なファンなんです。
レッドソックスのために作られた、ドロップキック・マーフィーズのレッドソックス愛がつまった1曲です(笑)。
リリックを見てもらえればわかりますが、彼らがいかにレッドソックスを本気で応援しているのか伝わってきますよ(笑)。
阪神ファンみたいな感じですね。
It’s Not Over YetKlaxons

もともとGraceによって、「Not Over Yet」のタイトルで1995年にリリースされたトラック。
このイギリスのバンドであるKlaxonsによるカバー・バージョンは、2007年にリリースされました。
Osymysoの2008年のトラック「The Quietus Mix」でサンプリングされています。



