洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング
スポーツの応援をしているときには音楽があるとテンションが上がりますし、応援する人たちも一致団結できますよね!
邦楽の応援歌ももちろんかっこいいんですが、どちらかというと洋楽のほうが好きという方も多いんじゃないでしょうか。
そんなあなたのために、この記事では洋楽のスポーツ応援ソングの中でも特にオススメなものを集めてみました。
定番から最新曲までそろっているので、ぜひあなただけの1曲を見つけてみてくださいね!
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洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング(21〜30)
Chariots Of FireVangelis

ギリシャの作曲家であるVangelisによって、1981年にリリースされたトラック。
同名の映画で使用された、インストゥルメンタル・テーマ・トラックです。
世界各国でヒットし、アメリカのチャートでNo.1を獲得しています。
オリンピック・ゲームの報道に伴い、メディアで使用されることの多いトラックです。
Let’s Get It StartedThe Black Eyed Peas

The Black Eyed Peasによって2003年にリリースされたトラック。
もともと「Let’s Get Retarded」というタイトルで、アルバム「Elephunk」に収録されていたトラックです。
2004年のNBAプレイオフ・ゲームにおいて、ABCテレビジョン・ネットワークのプロモーション・トラックとして使用されました。
洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング(31〜40)
La Copa de la VidaRicky Martin

90年代にサッカーにハマっていた方なら、必ず聴いたことのある曲!
リッキー・マーティンが歌うこちらの『La Copa de la Vida』は1997年にワールドカップの公式テーマソングに採用されました。
歴代のテーマソングよりも熱い感じのメロディに仕上げられていますよね。
この曲を聴いたことがない方でも、なんとなくサッカーの曲とわかるくらい作り込まれたトラックですよ!
さすが公式テーマソングに採用されるだけあるな~と関心させられる曲です。
RadioactiveImagine Dragons

シンボリックな歌詞を特徴としているトラック。
Imagine Dragonsによって2012年にリリースされ、グラミー賞にノミネートされました。
ビデオ・ゲームの「Assassin’s Creed III」の予告編や映画「The Host」で使用されたトラックです。
Seven Nation ArmyThe White Stripes

力強いリフとミニマルなサウンドが特徴的なザ・ホワイト・ストライプスの代表曲。
アメリカのロックデュオが2003年2月にリリースした本作は、4枚目のアルバム『Elephant』に収録された楽曲です。
外部からの圧力や批判に屈せず、自分の意志を貫く強い決意を描いた歌詞は、多くの人々の心を捉えました。
グラミー賞最優秀ロックソング賞や、MTVビデオミュージックアワード最優秀編集賞を受賞。
サッカーの国際大会で応援歌として使用されるなど、世界中のスポーツシーンでも親しまれています。
シンプルながらも明確なコード進行とリズムパターンで構成されているため、バンド演奏の基礎を学ぶ方にもおすすめの一曲です。
BodiesDrowning Pool

アメリカのロック・バンドであるDrowning Poolによって、2001年にリリースされたトラック。
情熱とエネルギーに満ちた、モッシュピットへのアンセム・トラックです。
Ski Mask the Slump Godの2016年のトラック「Blow!」でサンプリングされています。
Wavin’ FlagK’NAAN

トロント出身のHipHopアーティストであるK’naanによって、2009年にリリースされたトラック。
Bruno Marsが制作に携わっています。
リミックス・バージョンは2010年のFIFAワールドカップにおいて、コカコーラの公式トラックとして使用されました。



