洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング
スポーツの応援をしているときには音楽があるとテンションが上がりますし、応援する人たちも一致団結できますよね!
邦楽の応援歌ももちろんかっこいいんですが、どちらかというと洋楽のほうが好きという方も多いんじゃないでしょうか。
そんなあなたのために、この記事では洋楽のスポーツ応援ソングの中でも特にオススメなものを集めてみました。
定番から最新曲までそろっているので、ぜひあなただけの1曲を見つけてみてくださいね!
- 【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM
- 【2026】Go for it! 洋楽の応援ソング・前向きになれる人気曲
- 【2026】洋楽の応援歌、人生を支えてくれる応援ソングまとめ
- 【2026】歌詞がいい!心に響く洋楽の応援ソングまとめ
- 運動会・体育祭で盛り上がる洋楽曲ランキング【2026】
- 【2026】野球の応援歌・登場曲で使われる人気の洋楽まとめ
- 【全アスリートへ】スポーツの応援ソング&力になるテーマ曲
- 90年代にヒットした洋楽の応援ソング。世界の名曲、人気曲
- 「元気だして!」洋楽の励ましソング。聴くだけで頑張れる歌
- 【気合いが入る曲】アスリート&スポーツ好き必聴!モチベが上がる楽曲を厳選
- 【闘志を燃やす】アドレナリンが出るファイトソング
- 洋楽の勝利の歌。世界の名曲、人気曲
- 運動会や体育祭におすすめの洋楽の応援ソング。世界の応援歌
洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング(11〜20)
Remember The NameFort Minor

思わず体を揺らしたくなるような奮い立つイントロから始まる本作、歌っているのはリンキンパークのマイク・シノダを中心としたヒップホップグループのフォート・マイナー。
楽曲に表れている成り上がっていく野心と、孤独さや葛藤に打ち勝ちスポーツに臨む姿勢が重なります。
こういったことから、さまざまなスポーツイベントなどで使用されているようです。
試合前など、一人で今までの努力を振り返り、闘志を燃やすときに聴きたいですね。
Can’t be touchedRoy Jones

こちらはアメリカの元プロボクサーであるロイ・ジョーンズ・ジュニアさんがラッパーとして参加しています。
ロイ・ジョーンズ・ジュニアさんと言えば、ミドル級・スーパーミドル級・ライトヘビー級・ヘビー級の4階級を制覇し、パウンド・フォー・パウンド最強と評されていました。
ボクシング以外にもスポーツに携わっていたという彼が手掛けた本作、「誰も俺をとめられない!」とめちゃくちゃ気合十分で、士気をあげるのに持ってこいの1曲!
All Of The LightsKanye West ft. Rihanna, Kid Cudi

リアーナさん、キッド・カディさんという豪華ゲストを迎えリリースされた『All Of The Lights』。
3人の個性がそれぞれに光るラップとボーカルに加え、金管楽器の音要素が「栄光」というフレーズをどことなく連想させます。
歌詞には、カニエ・ウエストさん自身の過去の経験から、今のポジションに至るまでの道のりが映し出されています。
過去を乗り越え、信じて突き進んできた先にある、自分だけの光が見つかりそうな気がしますね!
I Will Not BowBreaking Benjamin

アメリカで大人気のオルタナティブロックバンドブレイキング・ベンジャミンの曲。
ブルース・ウィリス主演の映画『サロゲート』のエンディングテーマに使用されたことでも有名です。
感情をそのまま声にしたような激しいボーカルと、どこか哀愁を帯びたメロディーは、スポーツをするうえでは誰もが経験する「負」の部分を感じさせます。
スポーツの応援歌という意味では、諦めずにそこからもう一度戦う覚悟をもってほしい時に送りたい1曲です。
Fight MusicD12

1990年から2018年の28年間、ヒップホップの伝説的なクルーとして人気を集め続けた、ディートゥウェルブ。
世界的な人気をほこるエミネムさんを中心に、ビザールさん、スウィフトさん、コン・アーティスさん、クナイヴァさん、ファズ・スクータさんといったデトロイトで名をはせるラッパーたちによって構成されています。
実力も非常に高く、特にこちらの『Fight Music』では勢いのあるフロウに仕上げられています。
暴力やストリートファイトをテーマにしたリリックが応援ソングとしてピッタリではないでしょうか?



