洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング
スポーツの応援をしているときには音楽があるとテンションが上がりますし、応援する人たちも一致団結できますよね!
邦楽の応援歌ももちろんかっこいいんですが、どちらかというと洋楽のほうが好きという方も多いんじゃないでしょうか。
そんなあなたのために、この記事では洋楽のスポーツ応援ソングの中でも特にオススメなものを集めてみました。
定番から最新曲までそろっているので、ぜひあなただけの1曲を見つけてみてくださいね!
- 【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM
- 【2026】Go for it! 洋楽の応援ソング・前向きになれる人気曲
- 【2026】洋楽の応援歌、人生を支えてくれる応援ソングまとめ
- 【2026】歌詞がいい!心に響く洋楽の応援ソングまとめ
- 運動会・体育祭で盛り上がる洋楽曲ランキング【2026】
- 【2026】野球の応援歌・登場曲で使われる人気の洋楽まとめ
- 【全アスリートへ】スポーツの応援歌&力になるテーマソング集
- 90年代にヒットした洋楽の応援ソング。世界の名曲、人気曲
- 「元気だして!」洋楽の励ましソング。聴くだけで頑張れる歌
- 【気合いが入る曲】アスリート&スポーツ好き必聴!モチベが上がる楽曲を厳選
- 【闘志を燃やす】アドレナリンが出るファイトソング
- 洋楽の勝利の歌。世界の名曲、人気曲
- 運動会や体育祭におすすめの洋楽の応援ソング。世界の応援歌
洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング(11〜20)
A Warrior’s CallVolbeat

ヘヴィメタルにロカビリーの要素をミックスさせた、独自性の高い音楽性で人気を集める、デンマーク出身のバンド、ヴォルビート。
英語圏や北欧で人気の高いバンドですね。
こちらの『A Warrior’s Call』は2011年にリリースされた作品で、デンマーク出身のミドル級元世界チャンピオンのボクサー、ミッケル・ケスラーさんのために作られました。
入場曲のために作られたということもあり、ボルテージの高いハードなサウンドに仕上げられているので、応援ソングにはもってこいでしょう。
Can’t be touchedRoy Jones

こちらはアメリカの元プロボクサーであるロイ・ジョーンズ・ジュニアさんがラッパーとして参加しています。
ロイ・ジョーンズ・ジュニアさんと言えば、ミドル級・スーパーミドル級・ライトヘビー級・ヘビー級の4階級を制覇し、パウンド・フォー・パウンド最強と評されていました。
ボクシング以外にもスポーツに携わっていたという彼が手掛けた本作、「誰も俺をとめられない!」とめちゃくちゃ気合十分で、士気をあげるのに持ってこいの1曲!
I Stand AloneGodsmack

ハードなロックでスポーツを応援したいという方は、こちらの『I Stand Alone』がオススメです。
こちらの曲は、ボストン出身のロックバンド、ゴッドスマック。
オルタナティブ・メタルやヘヴィ・メタルなど、激しいジャンルを得意としており、1990年代にデビューしてから、現在までヘヴィ・メタルのシーンで絶大な支持を集めています。
この曲はそんな彼らのハードなボルテージがたっぷりと詰まった作品です。
応援ソングで一気に雰囲気を変えたい方は、ぜひチェックしてみてください。
All Of The LightsKanye West ft. Rihanna, Kid Cudi

リアーナさん、キッド・カディさんという豪華ゲストを迎えリリースされた『All Of The Lights』。
3人の個性がそれぞれに光るラップとボーカルに加え、金管楽器の音要素が「栄光」というフレーズをどことなく連想させます。
歌詞には、カニエ・ウエストさん自身の過去の経験から、今のポジションに至るまでの道のりが映し出されています。
過去を乗り越え、信じて突き進んできた先にある、自分だけの光が見つかりそうな気がしますね!
Never SurrenderLIKE A STORM

ハードロックやオルタナティブ・メタルを主体とした独特のメロディーで人気を集めている、ニュージーランド出身のバンド、ライク・ア・ストーム。
クリスブルックスさん、マットブルックスさん、ケントブルックスさんの3兄弟によって結成されているバンドで、兄弟ならではの息がピッタリと合った演奏が持ち味です。
そんな彼らの応援ソングとしてオススメしたい作品が、こちらの『Never Surrender』。
タイトルからもわかるように、「なにがあっても屈服しない」という強さが描かれています。



