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素敵な応援ソング

洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング

スポーツの応援をしているときには音楽があるとテンションが上がりますし、応援する人たちも一致団結できますよね!

邦楽の応援歌ももちろんかっこいいんですが、どちらかというと洋楽のほうが好きという方も多いんじゃないでしょうか。

そんなあなたのために、この記事では洋楽のスポーツ応援ソングの中でも特にオススメなものを集めてみました。

定番から最新曲までそろっているので、ぜひあなただけの1曲を見つけてみてくださいね!

洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング(51〜60)

All I Do Is WinDJ Khaled ft. T-Pain, Ludacris, Rick Ross, Snoop Dogg

DJ Khaled – All I Do Is Win (Official Video) ft. T-Pain, Ludacris, Rick Ross, Snoop Dogg
All I Do Is WinDJ Khaled ft. T-Pain, Ludacris, Rick Ross, Snoop Dogg

DJ KhaledとT-Pain、Ludacris、Snoop Dogg、Rick Rossによるコラボレーション。

2010年にリリースされ、アメリカとカナダでプラチナ認定を受けています。

多くのスポーツ・チームやボクサーなどに好まれて使用されているトラックです。

Get BackLudacris

Ludacris – Get Back (Official Music Video)
Get BackLudacris

サッカーなマイメンとお別れしたいときに聴いてほしいのが、こちらの『Get Back』。

どんなにいいやつでもぶっ飛んだジャンキーとは付き合ってられないものですよね。

リュダクリスが歌う、こちらの『Get Back』はそんなク◯みたいなマイメンやホーミーとの決別をテーマにしたラップです。

まあ、とにかくハードコアですよ。

めちゃくちゃイケてます。

メジャーで活躍するリュダクリスですが、アングラ感はまだまだ健在ですね。

Time Is Running OutMuse

Muse – Time Is Running Out (video)
Time Is Running OutMuse

ミューズの名曲『Drunken Sailer』。

ゴシックなコード進行が印象的な作品ですよね。

爽やかなメロディなんですが、どこか悪魔っぽさをただよわせた不思議な作品です。

実はこの曲、マイケル・ジャクソンの『Billie Jean』に影響を受けた作品なんです。

どのフレーズが影響を受けているのか、探してみてくださいね!

メロディだけでなくリリックも作り込まれた、完成度の高い楽曲です。

ぜひチェックしてみてください!

Notorious B.I.G.Notorious B.I.G

アメリカのラッパーであるNotorious B.I.G.によって、2000年にリリースされたトラック。

Lil’ KimとPuff Daddyとのコラボレーションで、アメリカやヨーロッパ各国でヒットしました。

Duran Duranのトラック「Notorious」をサンプリングしています。

洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング(61〜70)

Ladies and GentlemenSaliva

Salivaは、1996年にメンフィスで結成されたロック・バンドです。

このトラックは2006年にリリースされました。

WWEのWrestleMania 23の公式テーマ・ソングをはじめ、多くのスポーツ・イベントにおいて使用されているトラックです。

It’s Not Over YetKlaxons

Klaxons – It’s Not Over Yet (Official Video)
It's Not Over YetKlaxons

もともとGraceによって、「Not Over Yet」のタイトルで1995年にリリースされたトラック。

このイギリスのバンドであるKlaxonsによるカバー・バージョンは、2007年にリリースされました。

Osymysoの2008年のトラック「The Quietus Mix」でサンプリングされています。

GET READY FOR THIS2 Unlimited

こちらはオランダのハードコアテクノグループ、2 Unlimitedが1992年にリリースした『Get Ready For This』という曲です。

クラブカルチャーが強いヨーロッパでは電子音楽の人気が根強いので、時折すごいものが出てきますよね。

「テクノとはこうだ」と耳に訴えかけてくるこの曲はアルバム『Get Ready!』に収録されています。