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素敵な応援ソング

洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング

スポーツの応援をしているときには音楽があるとテンションが上がりますし、応援する人たちも一致団結できますよね!

邦楽の応援歌ももちろんかっこいいんですが、どちらかというと洋楽のほうが好きという方も多いんじゃないでしょうか。

そんなあなたのために、この記事では洋楽のスポーツ応援ソングの中でも特にオススメなものを集めてみました。

定番から最新曲までそろっているので、ぜひあなただけの1曲を見つけてみてくださいね!

洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング(61〜70)

ThunderstruckAC/DC

AC/DC – Thunderstruck (Official Video)
ThunderstruckAC/DC

このバンドなしではロックンロールは語れません!

こちらはオーストラリア出身のロックバンドAC/DCの代表曲『Thunderstruck』です。

耳を疑うようなハイトーンボイスと、学校の制服に短パンでステージを駆けまわるギタリスト。

伝説的なロックバンドになるとこの時から決まっていたのでしょう。

アドレナリンを全開にしてくれる1曲です!

It’s Not Over YetKlaxons

Klaxons – It’s Not Over Yet (Official Video)
It's Not Over YetKlaxons

もともとGraceによって、「Not Over Yet」のタイトルで1995年にリリースされたトラック。

このイギリスのバンドであるKlaxonsによるカバー・バージョンは、2007年にリリースされました。

Osymysoの2008年のトラック「The Quietus Mix」でサンプリングされています。

GET READY FOR THIS2 Unlimited

こちらはオランダのハードコアテクノグループ、2 Unlimitedが1992年にリリースした『Get Ready For This』という曲です。

クラブカルチャーが強いヨーロッパでは電子音楽の人気が根強いので、時折すごいものが出てきますよね。

「テクノとはこうだ」と耳に訴えかけてくるこの曲はアルバム『Get Ready!』に収録されています。

Beautiful NowZedd

Zedd – Beautiful Now ft. Jon Bellion (Official Music Video)
Beautiful NowZedd

美しいメロディとサウンドに、開放的な気分にさせてくれますね!

こちらの曲はアリアナ・グランデやケイティ・ペリーなど、アメリカを代表するディーバたちともコラボをしているロシア出身の大人気プロデューサー、ゼッドが2015年にリリースした『Beautiful Now』です。

ジョン・ベリオンの歌声にも大注目ですよ!

Bang the Drum All DayTodd Rundgren

Todd Rundgren – Bang the Drum All Day (Live)
Bang the Drum All DayTodd Rundgren

アメリカのシンガー・ソングライターであるTodd Rundgrenによって、1983年にシングル・リリースされたトラック。

アメリカやイギリスなどでヒットしました。

多くのスポーツ・イベントやTVコマーシャルなどで使用されているトラックです。

CAN’T HOLD USMACKLEMORE & RYAN LEWIS FEAT. RAY DALTON

MACKLEMORE & RYAN LEWIS – CAN’T HOLD US FEAT. RAY DALTON (OFFICIAL MUSIC VIDEO)
CAN’T HOLD USMACKLEMORE & RYAN LEWIS FEAT. RAY DALTON

マックルモアとライアン・ルイスのヒットソング『CAN’T HOLD US』。

この曲は言うことがめちゃくちゃありますね。

まずは、相変わらずマックルモアの滑舌がヤバイですね。

そのマックルモアの良さを引き立てるライアン・ルイスのトラックもゲキヤバです。

トラップミュージックに傾倒しているUSシーンで、こういうラップが出てくるのはありがたいですね。

リリックにも元気づけられること間違いなしですよ!

少しだけケルティックな感じがするトラックにも注目してみてください!

おわりに

今回は、洋楽のスポーツ応援ソングをたくさん紹介してきたわけですが、お気に入りの曲は見つかりましたか?

どの曲も聴いているだけでスポーツをしたくなってくる、ボルテージの高い作品でしたね。

あなただけのお気に入りの曲を見つけて、トレーニングやスポーツをするときに、ぜひ聴いてみてください。