洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング
スポーツの応援をしているときには音楽があるとテンションが上がりますし、応援する人たちも一致団結できますよね!
邦楽の応援歌ももちろんかっこいいんですが、どちらかというと洋楽のほうが好きという方も多いんじゃないでしょうか。
そんなあなたのために、この記事では洋楽のスポーツ応援ソングの中でも特にオススメなものを集めてみました。
定番から最新曲までそろっているので、ぜひあなただけの1曲を見つけてみてくださいね!
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洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング(31〜40)
Let’s Get It StartedThe Black Eyed Peas

The Black Eyed Peasによって2003年にリリースされたトラック。
もともと「Let’s Get Retarded」というタイトルで、アルバム「Elephunk」に収録されていたトラックです。
2004年のNBAプレイオフ・ゲームにおいて、ABCテレビジョン・ネットワークのプロモーション・トラックとして使用されました。
POWERKanye West

力強いビートと刺激的なサウンドが特徴のエネルギッシュな一曲が、アメリカのラッパー、カニエ・ウェストさんから届きました。
革新的なプロデューサーとして知られ、24個のグラミー賞受賞歴を持つ彼が放つ本作は、アルバム『My Beautiful Dark Twisted Fantasy』のリードシングルとして2010年7月に発表されました。
名声や権力、自己認識、社会からのプレッシャーなど深いテーマ性を持ちながら、キング・クリムゾンのサンプリングによって生み出されるダイナミックな展開が印象的です。
制作には5,000時間が費やされ、その徹底したこだわりが随所に感じられます。
MVAやコーチェラなど、大規模なフェスでも披露される本作は、スポーツイベントやトレーニング時のモチベーションソングとしても愛用されており、聴く人を力強く鼓舞する魅力に溢れています。
Wavin’ FlagK’NAAN

トロント出身のHipHopアーティストであるK’naanによって、2009年にリリースされたトラック。
Bruno Marsが制作に携わっています。
リミックス・バージョンは2010年のFIFAワールドカップにおいて、コカコーラの公式トラックとして使用されました。
CenterfieldJohn Fogerty
John Fogertyによって1985年にリリースされたトラック。
彼が子供時代に父と観戦していた、ベースボール・ゲームの記憶からインスパイアされています。
アメリカやカナダでヒットし、ベースボール・スタジアムで最も人気のあるトラックのひとつとなっています。
La Copa de la VidaRicky Martin

90年代にサッカーにハマっていた方なら、必ず聴いたことのある曲!
リッキー・マーティンが歌うこちらの『La Copa de la Vida』は1997年にワールドカップの公式テーマソングに採用されました。
歴代のテーマソングよりも熱い感じのメロディに仕上げられていますよね。
この曲を聴いたことがない方でも、なんとなくサッカーの曲とわかるくらい作り込まれたトラックですよ!
さすが公式テーマソングに採用されるだけあるな~と関心させられる曲です。




