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素敵な応援ソング

洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング

スポーツの応援をしているときには音楽があるとテンションが上がりますし、応援する人たちも一致団結できますよね!

邦楽の応援歌ももちろんかっこいいんですが、どちらかというと洋楽のほうが好きという方も多いんじゃないでしょうか。

そんなあなたのために、この記事では洋楽のスポーツ応援ソングの中でも特にオススメなものを集めてみました。

定番から最新曲までそろっているので、ぜひあなただけの1曲を見つけてみてくださいね!

洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング(21〜30)

Old Town RoadLil Nas X ft. Billy Ray Cyrus

Lil Nas X – Old Town Road (Official Movie) ft. Billy Ray Cyrus
Old Town RoadLil Nas X ft. Billy Ray Cyrus

こちらはリズム感が抜群のラップテクニックで知られる、アメリカのラッパーリル・ナズ・Xの『Old Town Road』という曲です。

フィーチャーされている、ビリー・レイ・サイラスというカントリーシンガーですが実は、彼は大人気ポップシンガーのマイリー・サイラスの実の父親なんですよ。

カントリーとラップ。

その意外な組み合わせについついハマってしまう1曲です。

We Will Rock YouQueen

Queen – We Will Rock You (Official Video)
We Will Rock YouQueen

こちらはイギリスのロックバンド、クイーンの代表曲『We Will Rock You』です。

この曲はあまりにも有名になりすぎてちょっとおもしろいくらいですよね。

クイーンはとても平等なバンドなので、曲作りは担当が決まっているけではありません。

そしてこの曲、フレディー・マーキュリーが書いたものと思われがちですが、実は、作詞も作曲もギタリストのブライアン・メイだったんですよ!

My HeroFoo Fighters

Foo Fighters – My Hero (Official HD Video)
My HeroFoo Fighters

開放的なギターのサウンドに、男らしい歌声がエモーショナルなバンド、フー・ファイターズの『My Hero』です。

ボーカルのデイヴ・グロールはかつて、グランジロックを世に知らしめたバンドニルヴァーナのドラマーでした。

歌もギターも実はいけちゃうんですね。

こちらの曲はアルバム『The Colour And The Shape』に収録されています。

Crazy Crazy NightsKISS

キッスの定番の応援ソング『Crazy Crazy Nights』。

飾らない言葉選びでストレートに元気づけてくれる曲です。

キッスのパワフルなボーカルとハイレベルな演奏技術の両方を味わえる1曲です。

アニメの主人公かって思うくらい前向きなリリックなので、歌詞をチェックしてみても良いかもしれませんね。

メロディとリリックの両方で感動できますよ!

つらいときだけでなく、頑張りたいときなどにも聴きたいオススメの1曲です。

MoreUsher

Usher – More (RedOne Jimmy Joker Remix (Pseudo Video))
MoreUsher

アメリカのアーティストであるUsherによって、2010年にリリースされたエネルギッシュなトラック。

世界各国でヒットし、カナダのチャートでNo.1を獲得しました。

2010年のNBAオールスター・ゲームのハーフタイム・ショーでパフォーマンスされています。

POWERKanye West

力強いビートと刺激的なサウンドが特徴のエネルギッシュな一曲が、アメリカのラッパー、カニエ・ウェストさんから届きました。

革新的なプロデューサーとして知られ、24個のグラミー賞受賞歴を持つ彼が放つ本作は、アルバム『My Beautiful Dark Twisted Fantasy』のリードシングルとして2010年7月に発表されました。

名声や権力、自己認識、社会からのプレッシャーなど深いテーマ性を持ちながら、キング・クリムゾンのサンプリングによって生み出されるダイナミックな展開が印象的です。

制作には5,000時間が費やされ、その徹底したこだわりが随所に感じられます。

MVAやコーチェラなど、大規模なフェスでも披露される本作は、スポーツイベントやトレーニング時のモチベーションソングとしても愛用されており、聴く人を力強く鼓舞する魅力に溢れています。

CenterfieldJohn Fogerty

John Fogertyによって1985年にリリースされたトラック。

彼が子供時代に父と観戦していた、ベースボール・ゲームの記憶からインスパイアされています。

アメリカやカナダでヒットし、ベースボール・スタジアムで最も人気のあるトラックのひとつとなっています。