洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング
スポーツの応援をしているときには音楽があるとテンションが上がりますし、応援する人たちも一致団結できますよね!
邦楽の応援歌ももちろんかっこいいんですが、どちらかというと洋楽のほうが好きという方も多いんじゃないでしょうか。
そんなあなたのために、この記事では洋楽のスポーツ応援ソングの中でも特にオススメなものを集めてみました。
定番から最新曲までそろっているので、ぜひあなただけの1曲を見つけてみてくださいね!
- 【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM
- 【2026】Go for it! 洋楽の応援ソング・前向きになれる人気曲
- 【2026】洋楽の応援歌、人生を支えてくれる応援ソングまとめ
- 【2026】歌詞がいい!心に響く洋楽の応援ソングまとめ
- 運動会・体育祭で盛り上がる洋楽曲ランキング【2026】
- 【2026】野球の応援歌・登場曲で使われる人気の洋楽まとめ
- 【全アスリートへ】スポーツの応援ソング&力になるテーマ曲
- 90年代にヒットした洋楽の応援ソング。世界の名曲、人気曲
- 「元気だして!」洋楽の励ましソング。聴くだけで頑張れる歌
- 【気合いが入る曲】アスリート&スポーツ好き必聴!モチベが上がる楽曲を厳選
- 【闘志を燃やす】アドレナリンが出るファイトソング
- 洋楽の勝利の歌。世界の名曲、人気曲
- 運動会や体育祭におすすめの洋楽の応援ソング。世界の応援歌
洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング(11〜20)
I Stand AloneGodsmack

ハードなロックでスポーツを応援したいという方は、こちらの『I Stand Alone』がオススメです。
こちらの曲は、ボストン出身のロックバンド、ゴッドスマック。
オルタナティブ・メタルやヘヴィ・メタルなど、激しいジャンルを得意としており、1990年代にデビューしてから、現在までヘヴィ・メタルのシーンで絶大な支持を集めています。
この曲はそんな彼らのハードなボルテージがたっぷりと詰まった作品です。
応援ソングで一気に雰囲気を変えたい方は、ぜひチェックしてみてください。
Anywhere in the WorldMark Ronson, Katy B

ロンドンオリンピックが開催された2012年に、コカ・コーラが展開したキャンペーン「Move to the Beat」のアンセムとして制作された楽曲をご存知でしょうか?
世界的なプロデューサーのマーク・ロンソンさんと、ロンドンの歌姫ケイティー・ビーさんがタッグを組んだ本作。
最大の特徴は、アーチェリーや卓球など5名のアスリートが奏でる競技音をビートに取り込んでいる点です。
スポーツと音楽が見事に融合した高揚感あふれるサウンドは、聴くだけでスタジアムにいるような興奮を呼び覚ましてくれます。
2012年に公開された作品ですが、その実験的かつポップな仕上がりは今聴いても新鮮そのもの。
スポーツ観戦前の気分を高めたいときに、ぜひ聴いてみてはいかがでしょうか。
SouthtownP.O.D.

1992年にアメリカ・カリフォルニアで結成のオルタナティブ・メタルバンドP.O.D.。
バンド名は、「Payable On Death」(死によるつぐないという意味)の略。
こちらの『Southtown』は活動初期のラップメタルっぽさを感じさせます。
アドレナリンを大放出させるサウンドに合わせて首をふり熱狂する聴衆、その風景はもはやスポーツそのもの!
「アツくなれる」という共通項をもつスポーツと音楽の結びつきが感じられる1曲です。
Never SurrenderLIKE A STORM

ハードロックやオルタナティブ・メタルを主体とした独特のメロディーで人気を集めている、ニュージーランド出身のバンド、ライク・ア・ストーム。
クリスブルックスさん、マットブルックスさん、ケントブルックスさんの3兄弟によって結成されているバンドで、兄弟ならではの息がピッタリと合った演奏が持ち味です。
そんな彼らの応援ソングとしてオススメしたい作品が、こちらの『Never Surrender』。
タイトルからもわかるように、「なにがあっても屈服しない」という強さが描かれています。
It’s A FightThree 6 Mafia

有名なボクシング映画『ロッキー』のシリーズ最終章『ロッキー・ザ・ファイナル』のサウンドトラックに収録されています。
歌っているのはアメリカのヒップホップグループのスリー・6・マフィアです。
彼らの音楽はアメリカ南部発祥のサウスの中でも、過激な表現やホラー要素のある暗くて怖いイメージのものが多いのですが、この『It’s A Fight』にはケツをたたかれます!
自分の戦意をあおりたいときにぜひ聴いてほしいナンバーです!



