【2026年版】冬に聴きたい洋楽のラブソングまとめ
寒く冷たい空気に包まれた冬という季節は、どうしても人肌恋しくなる時期ですよね。
同時に、クリスマスなどの楽しいイベントもあり、心なしか高揚感が生まれる季節でもあります。
そんな冬にぴったりの洋楽のラブソングを今回はリサーチ、最新の人気曲や注目曲を中心として後半には往年の名曲もご紹介。
ロマンチックな冬の日を演出してくれるメロウな名曲から、あえて悲しい気分を味わいたい方に向けた悲恋や痛切な思いを歌った曲、もちろんクリスマス関連の曲まで幅広いジャンルの中から選ばれたラインアップでお届けします!
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【2026年版】冬に聴きたい洋楽のラブソングまとめ(41〜50)
Don’t Give UpPeter Gabriel ft. Kate Bush

イギリスのロック・ミュージシャンのPeter GabrielとKate Bushによるコラボレーション。
1986年にリリースされ、世界各国でヒットしました。
2005年には、Alicia KeysとBonoによってカバーされています。
Rocky Diamondsの2013年のトラック「Don’t Give Up(Intro)」でサンプリングされています。
【2026年版】冬に聴きたい洋楽のラブソングまとめ(51〜60)
goodbyeSpice Girls

90年代絶大な人気を博していたイギリスのアイドルグループSpice Girlsの曲です。
この曲は脱退してしまったメンバーに向けられたものですが、辛い失恋をした人にも聴いてもらいたい曲です。
冬の寒い日はなぜか切ない気持ちになります。
そんな時にこの曲を聴くと明るい気持ちに切り替えられる気がします。
「さよならは全ての終わりじゃない」と言う気持ちにさせてくれますね。
Love Me Like You DoEllie Goulding

壮大なシンセサイザーと力強いドラムが印象的なエレクトロポップ・パワーバラード。
映画『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』の主題歌として、エリー・ゴールディングさんが歌い上げた本作は、相手への無条件の愛と献身的な想いを表現しています。
恋に落ちた時の抑えきれない感情や、相手との触れ合いを求める純粋な気持ちが、透明感のある歌声で綴られています。
2015年1月にリリースされ、全英シングルチャートで4週連続1位を獲得。
後にアルバム『Delirium』にも収録され、グラミー賞最優秀ポップ・ソロ・パフォーマンス賞にもノミネートされました。
大切な人への深い愛を伝えたい時、プロポーズの BGM として使いたい方におすすめの一曲です。
You Make It Feel Like ChristmasGwen Stefani ft. Blake Shelton

スカパンクバンド、ノー・ダウトのボーカルであるグウェン・ステファニーさんとカントリーミュージシャンやタレントとして活躍しているブレイク・シェルトンさんがコラボをした曲『You Make It Feel Like Christmas』。
クリスマスをテーマにした曲で、クリスマスらしいロマンチックな曲というよりは、陽気なサウンドに仕上げられています。
大ヒットというわけではありませんが、各国のチャートで10位代につくなど、商業的にもある程度成功した作品です。
Santa Doesn’t Know You Like I DoSabrina Carpenter

女優としてはもちろんのこと、シンガーとしても活躍するサブリナ・カーペンターさん。
非常に美しいルックスを持っているため、そこに目が行きがちですが、実はしっかりとしたR&Bをリリースしているんですよね。
そんな彼女の新曲が、こちらの『Santa Doesn’t Know You Like I Do』。
タイトルからも分かるように、クリスマスを意識した作品で、クリスマスの時期を舞台に仲の良いカップルの姿を描いています。
No OneAlicia Keys

Alicia Keysによって2007年にリリースされたトラック。
世界各国のチャートでTop10入りを果たし、グラミー賞を受賞しました。
ミュージック・ビデオは、2008年に最も視聴されたクリップのひとつとなっています。
Hackmanの2011年のトラック「Close」でサンプリングされています。
The WayAriana Grande ft. Mac Miller

アメリカのシンガーであるAriana Grandeと、ラッパーのMac Millerによるコラボレーション。
Jordin Sparksが制作に携わっています。
2013年にリリースされ、世界各国でヒットしました。
Big Punの1998年のトラック「Still Not a Player」からインスパイアされています。





