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【0歳児】赤ちゃんにオススメの歌、ふれあい遊びやわらべうた特集

歌を歌うと赤ちゃんがピタリと泣き止んだり、すやすやと眠ったり、すてきな笑顔を見せてくれたりと、音楽には不思議な力がありますよね。

小さな頃から音楽を聴くと、集中力がアップしたり、言語能力の発達にもつながるといわれています。

赤ちゃんにとって心地よい音楽を日常の中にたくさん取り入れて、積極的に五感を刺激していきたいですね。

今回は0歳児さんにオススメの歌やふれあい遊び、わらべうたをご紹介します。

温かい雰囲気の楽しい歌をたくさん集めました。

赤ちゃんの目を見つめて、手や口の動きを見せたり、体に優しく触れたりしながら一緒に楽しんでみてくださいね。

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【0歳児】赤ちゃんにオススメの歌、ふれあい遊びやわらべうた特集(11〜20)

大きな栗の木の下で作詞/作曲:不詳

おおきなくりのきのしたで|うた・ダンス|2・3歳向け|こどもちゃれんじぽけっと【しまじろうチャンネル公式】
大きな栗の木の下で作詞/作曲:不詳

保育園や幼稚園でも定番の1曲『大きな栗の木の下で』。

こちらはよく赤ちゃんの音楽が鳴るおもちゃにも収録されているので、みんなが一度は聴いたことがあるのではないでしょうか?

かわいいメロディに合わせる簡単だけど大きい振りつけは、まだ目がしっかり見えない赤ちゃんにも喜んでもらえそうです。

1歳を過ぎれば、一緒に楽しめる楽しい童謡です。

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    あたまかたひざポン!作詞:不詳/作曲:イギリス民謡

    自分の体を触りながら楽しむ『あたまかたひざポン』。

    イギリスの童謡『ロンドン橋落ちた』のメロディーに乗せて、歌われています。

    歌詞に出てくる体の部分を触りながら、手遊びしていきます。

    頭なら頭を触り、目や鼻などは指を指すのでもいいでしょう。

    ひざを触った後の部分は、一度拍手をします。

    まずは、お子さんに振り付けを見てもらい、その後マネをしてもらったり、もしくはお子さんの手を持って一緒に手を動かしてあげるのもいいでしょう。

    自分の体にはこういう名前がついているのか、ここはこういう名前のものがあるのかと知ってもらうきっかけにもなりますよ。

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      こぶたぬきつねこ作詞/作曲:山本直純

      動物たちの名前をしりとりしながら歌っていく童謡『こぶたぬきつねこ』。

      『一年生になったら』をはじめ、童謡、ドラマや映画など、数々の音楽を手掛けてきた山本直純さんが作詞作曲をしました。

      タイトルに登場する動物たちの名前を繰り返していくという曲なので、覚えやすく、少しずつおしゃべりし始めているお子さんなら一緒に歌詞もマネして歌えるかもしれませんね。

      2番では、それぞれの動物の鳴きマネをします。

      擬音語で表されるおかしな言葉は、お子さんにとっては不思議でおもしろいポイントではないでしょうか。

      ぜひ、動物に合わせた手振りも加えながら歌ってみてくださいね。

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        コロコロたまご作詞:まどみちお/作曲:不詳

        【手遊び歌】「コロコロたまご」を現役保育士が実演!【歌・振り付き】
        コロコロたまご作詞:まどみちお/作曲:不詳

        同じ動きを繰り返す手遊び歌『コロコロたまご』もオススメです。

        こちらはタマゴが転がっていく様子と、そこからうまれたひよこが歩く様子、そして成長したニワトリが鳴く様子を表現する内容です。

        タマゴは手をグーにして腕を回す、ひよこは人差し指を上下させる、ニワトリは手をバタバタと動かして表します。

        どの動きもシンプルなので早い段階からマネしやすいとされています。

        また体を大きく動かす様子を楽しめるというのも魅力ですね。

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          ぞうさん作詞:まどみちお/作曲:團伊玖磨

          ♪ぞうさん – Zou San|♪ぞうさん ぞうさん おはなが ながいのね【日本の歌・唱歌】
          ぞうさん作詞:まどみちお/作曲:團伊玖磨

          かわいいぞうの親子が登場する童謡の『ぞうさん』。

          歌詞の内容はまだわからないかもしれませんが、ゆったりと優しいメロディーは赤ちゃんにとっても心地の良いものになるのではないでしょうか。

          優しく歌えば、子守唄がわりにもなるかもしれません。

          歌うパパママは、腕を使って長いぞうさんの鼻を表現すると、赤ちゃんの目を引きますよ。

          いつか一緒に動物園に行って、本物のぞうさんを見る日を楽しみにしながら歌ってくださいね。

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            むすんでひらいて作詞:不詳/作曲:ルソー

            赤ちゃんの成長にも役立つ『むすんでひらいて』は、世代を超えて広く親しまれている童謡で、手遊び歌としても人気がありますよね。

            赤ちゃんをあおむけに寝かせながら手をにぎったり、ひらいたりしてあげてください。

            手を上にあげたり、横にひらいたりなどの動作は全身運動にもなります。

            ご両親はお星さまやひこうき、カエルが出てくる歌詞の時はなりきって演技するとさらに喜ばれそう!

            なにより、ご両親は愛情をもって赤ちゃんに触れられるので、触れ合いを大切にする方にオススメです。

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              【0歳児】赤ちゃんにオススメの歌、ふれあい遊びやわらべうた特集(21〜30)

              大きな山をのぼりましょう

              赤ちゃん体操:大きな山をのぼりましょう/Baby exercise: Let’s clime mountain!
              大きな山をのぼりましょう

              赤ちゃんの体操にもなる『大きなやまをのぼりましょう』。

              自分ではまだ自由に動けない赤ちゃんが体を動かせるとともに、保護者の方も歌って楽しめる楽曲です。

              赤ちゃんをあおむけに寝かせて歌いながら、やさしく足を動かしてください。

              山を登っているように、海を泳いでいるように足を動かすことで、お子さんが大きなやまや大きなうみに行った気分になるようにしてくださいね!

              赤ちゃんとスキンシップを取りながら、愛情をいっぱい注ぎましょう。

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