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素敵な保育

4歳児が盛り上がる!年中さんの運動会の競技のアイデア集

年中さんの運動会、競技や親子競技のアイデアに頭を悩ませている先生も多いのではないでしょうか。

ユーモアのあふれる障害物競走や、音楽に合わせて楽しむ玉入れ、体を大きく動かすサーキットなど、子供たちの成長を感じられるユニークなアイデアがいろいろありますよ。

こちらでは、4歳児さんの運動会にぴったりの競技を紹介します。

保護者の方と協力して盛り上がる年中向けの親子競技など、みんなの笑顔がはじけるステキな種目を見つけてくださいね!

たのしいアイデア競技(21〜30)

早いチームが勝ちじゃない!ボール運び

@kty_kids

#運動会#保育園#沖縄#豊見城#豊崎#沖縄保育園#沖縄保育士#豊見城の星保育園#天国と地獄#リレー

♬ Athletic Meet “Heaven and Hell” (No Introduction) – Shinonome

ボールを持って走る!

チーム対抗のボール運びです。

一人4つのボールを持ち、各チーム先頭の人からスタートします。

コースを進み、折り返し地点の三角コーンを回ってスタート地点に戻ってください。

そして自分のボールを次の人に渡しましょう。

これをアンカーまで繰り返し、最終的に多くボールを持っていられたチームの勝ちですよ!

ボールは一度落とすと拾えないため、慎重に進みましょう。

運動能力の差は関係ない競技ですが、アンカーは責任重大。

体の大きい子や持つのがじょうずな子を選ぶのが良いかもしれませんね。

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    早すぎる玉入れ

    玉入れは固定された高所のカゴに玉を言いれる競技。

    しかしこの早すぎる玉入れは違います。

    カゴは動き回る上に、早いはやい!

    追いかけるだけでも大変なのに、玉を入れるとなると一苦労でしょうね。

    しかし追いかけっこが大好きな子供たちなら盛り上がること間違いなしですよ。

    カゴにはヒモがついていて、子供が持って逃げ回ります。

    チーム対抗でおこなうなら、相手チームのカゴを引っ張るのが良さそうですね。

    必死に追いかける子、待ち伏せしてどさっと入れる子、性格が出そうです!

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      空まで届け!パラバルーン

      円形の大きな布を全員で持ち、音楽や笛の指示に合わせて技を披露するパラバルーン。

      大波や小波といった基本的な技から、観客をわかせる大技もありますよ。

      私も親子競技としてやったことがありますが、ポップコーンやおうちが楽しかったです。

      最後は親が布を持って、その下を子供たちが笑顔で出たり入ったり!

      とても楽しい時間でしたし、年中さんならしっかりと指示を聞いて布を操れると思います。

      運動会に取り入れて、ステキな時間を過ごしてくださいね。

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        はたらくくるまのサーキット

        子供たちが大好きな働く車といえば、パトカーや消防車が定番ですね。

        この競技では働く車を引っ張ってパネルの前まで移動し、パトカーなら泥棒を倒し、消防車なら火事を消してゴールします。

        親子競技にするなら車を大きめに作りお子さんを乗せて、保護者の方が引っ張ると良いですね。

        他にも新幹線をモチーフにした箱に親子で入って移動し、バントとなるお弁当を届けるリレー形式の競技も紹介されていますよ。

        どの競技も子供たちが参加したくなるアイデアが盛りだくさんで、運動会を楽しんでほしいという先生方のやさしい思いが伝わってきます。

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          親子騎馬戦

          @kichijyo

          親子騎馬戦 . #保育園#運動会#群馬県#藤岡市#吉祥保育園

          ♬ Electro Swing sounds like old vinyl sampling(1066214) – Ponetto

          親子のふれあい競技でもある騎馬戦ですが、大人同士がついつい白熱してしまうのもこの競技の魅力的なポイントですよね。

          いつもは見せない白熱した表情の大人の姿に子供たちも盛り上がるでしょう。

          また夢中になりすぎてけがをしないように頭に被っているお面や帽子を取るときは歩み寄るスピードをお互いさげながらとっていくのがポイントです。

          おんぶするのは3歳〜4歳位からがオススメです。

          おんぶすることで顔が見えなくて不安に思う子もいると思うので臨機応変に抱っこなどでも良いかもしれませんね。

          おんぶや抱っこをした時の子どもの重さで成長も感じられる騎馬戦ぜひ楽しんでくださいね。

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