【2026】アニソンのデュエットソングまとめ【男女・同性】
いまや日本のポップカルチャーとして世界に誇れる文化の一つ、アニメ。
そんなシーンを彩るアニソンは、もはやアニメファンだけのものではありませんよね!
きっと、あなたの好きなアーティストやバンドもアニメの主題歌を担当したことがあるのではないでしょうか?
これからこの記事では、人気のアニソンの中でもデュエットソングに絞って紹介していきますね。
本来のデュエットというと男女で歌うことを指すのですが、今回は男性同士、女性同士の曲もピックアップしていきます!
カラオケで歌う曲を探しているときにも活用してくださいね!
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アニソン・キャラソンのデュエット曲(21〜30)
曖昧ネットだーりん今野宏美 & 白石稔(小神あきら&白石みのる)

アニメソングらしい電波曲で、聴いていて楽しい気持ちになってきます。
歌うのは少し難しいですが、歌えるようになるときっとストレス発散になるはず。
基本は女の子が歌い、男の子が合いの手を入れていく形がいいかもしれません。
ふたりオグリキャップ (CV:高柳知葉)タマモクロス (CV:大空直美)

アニメ『ウマ娘 シンデレラグレイ』第2クールのエンディングを飾ったデュエットナンバーです。
オグリキャップ役の高柳知葉さんとタマモクロス役の大空直美さんが歌っています。
あたらよのひとみさんが作詞作曲を担当しており、走ることに真っすぐな2人だからこそ辿り着ける世界を、繊細に表現。
そのエモーショナルなサウンドで、ライバルでありながら互いを支え合う関係性を見事に描き出しています。
じっくりと聴きながらストーリーに思いをはせてみてください。
アニソン・キャラソンのデュエット曲(31〜40)
CARNIVAL・BABEL 〜カルナバル・バベル〜TAKADA BAND

マニアにはたまらない安定のナンバー!
声優、ナレーターとして有名な立木文彦さんと三松亜美さんという実力派が送るこの曲は、1994年から1995年にかけてテレビ東京系列で放送されたアニメ『BLUE SEED』の主題歌です。
TAKADA BANDと名付けられたこのデュオグループは『CARNIVAL・BABEL 〜カルナバル・バベル〜』もふくめて数々の名曲を発表しました。
BURST THE GRAVITYALTIMA

大人気アニメ『アクセル・ワールド』のオープニングテーマとして使用されたこちらの1曲は、音楽ユニットであるALTIMAの『BURST THE GRAVITY』です。
アニメの世界観にあった歌詞に、勢いのあるボーカルがとてもかっこいいデュエットソングです!
W-infinity三重野瞳/影山ヒロノブ

聴いたことある声!って感じませんか?
それもそのはず、あのアニソン界のレジェンド、影山ヒロノブさんと三重野瞳さんの2人が歌っています。
2000年から2001年にかけて放送されたされた『GEAR戦士電童』の主題歌です。
2人のハーモニーが清々しい1曲ですね!
ココロのカギ豪徳寺ミラ(CV.内田真礼)、宮坂拓己(CV.斉藤壮馬)

『アストロノオト』のエンディングを彩る本作は、豪徳寺ミラ役の内田真礼さんと宮坂拓己役の斉藤壮馬さんによる爽やかなデュエットソングです。
二人の歌声が織りなす軽快なメロディーと、星空を連想させるような幻想的なアレンジが印象的ですね。
宇宙と恋愛をテーマにした歌詞は、異星人の大家さんと住人たちの不思議な日常を描くSFラブコメディというアニメの世界観にぴったり。
2024年4月に配信リリースされた本作は、アニメファンだけでなく、ポップスや恋愛ソングが好きな方にもおすすめです。
カラオケで歌うのも楽しそうですよ。
ライオンMay’n / 中島愛

女性同士のデュエットソングの代表といえば、May’nさんと中島愛さんが歌う『ライオン』はかかせませんよね!
アニメ『マクロスF』のオープニングテーマにも起用された曲で、2008年にリリースされました。
アニメの中でMay’nさんはシェリル・ノームの歌パート役、中島愛さんはランカ・リー役をつとめています。
曲を手掛けた菅野よう子さんは、三角関係でありながらも、お互いの中に少し連帯感や共感が生まれる雰囲気を意識して制作されたそうです。
2人の掛け合いはもちろん、力強いユニゾンとハーモニーがこの曲の大きな魅力!
アニメと同様に、ライバル関係にある2人で歌うのもオススメですよ!



