【運動会・体育祭BGM】感動の名曲&練習を支えてくれる応援歌
運動会や体育祭といえば、学校行事のなかでもとくに大きなイベントで、青春の1ページを彩る大切な日ですよね!
花形のリレーはもちろん、ダンスや応援合戦などさまざまな種目が行われるのではないでしょうか?
本記事では、当日までの練習や準備を必死に頑張っているときに支えてくれる応援歌や、緊張の本番で背中を押してくれる楽曲をセレクトしました。
じっくり耳を傾けると、思わず号泣してしまうかも……。
ぜひ、ステキな思い出を彩るBGM選びにお役立てください!
- 組体操におすすめの曲。演技を盛り上げる楽曲まとめ【2026】
- 【青春のドラマを彩る!】運動会・体育祭にピッタリな感動ソング
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【感動】泣ける応援ソング。心に響く人気の応援歌
- 【高校野球の歌】選手たちのドラマを彩る感動の名曲を厳選!
- 運動会にオススメの退場曲。駆け足の退場によく似合う楽曲まとめ
- 【運動会】リレーBGMにおすすめの疾走感あふれるナンバーを一挙紹介!
- 運動会で盛り上がる応援歌!子どもたちにもオススメのモチベ上げ曲集
- 【運動会・体育祭】選手入場で盛り上がる曲
- 【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
- 運動会のフラッグダンスで使いたい曲。旗ダンスのオススメ曲
- 【ダンス曲】運動会や体育祭におすすめ!楽しく踊れる人気ソングを厳選
- 【全アスリートへ】スポーツの応援ソング&力になるテーマ曲
【運動会・体育祭BGM】感動の名曲&練習を支えてくれる応援歌(1〜10)
オレンジSPYAIR

映画『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の主題歌に起用された、SPYAIRの楽曲。
限られた時間のなかでの出会いや絆、そして別れをテーマに、心温まるメッセージと感動的な旋律で多くの人々を魅了しています。
2024年2月にリリースされた本作は、約3年ぶりとなるEPに収録。
新ボーカルYOSUKEさんの歌声が、さらなる感動を呼びます。
運動会や体育祭の練習中、頑張る自分を応援したいときにピッタリ!
聴くだけで、みんなで勝利に向かって進んでいく勇気が湧いてくるはず。
小さな背中に大きな夢を乗せて、一緒に未来へ羽ばたいていきましょう!
恥ずかしいか青春は緑黄色社会

青春の輝きと恥ずかしさを見事に描き出した1曲です。
緑黄色社会の透明感のある歌声と爽やかなサウンドが、聴く人の心に染み渡ります。
今この瞬間を大切にしようという思いが伝わってくる本作は、2024年7月にリリースされ、ABEMAのドラマ『今日、好きになりました。
夏休み編2024』の主題歌としても起用されました。
運動会や体育祭の準備中や、練習、本番でのBGMとして流せば、きっと背中を押してもらえるはずです。
青春を全力で駆け抜けたい人に、ぜひ聴いてほしい楽曲です。
RunLittle Glee Monster

明治プロビオヨーグルトR-1とのコラボで制作された小学1年生の応援ソングが、Little Glee Monsterにより2025年3月に満を持して公開されました。
アルバム『Ambitious』収録の本作は、夢や目標に向かって走り続けることの大切さを描いた前向きなポップソング。
アップテンポのメロディと力強いボーカルが絶妙なバランスで調和し、リスナーの心に響きます。
中でも、スーパーグルーヴな躍動感あふれるサウンドと、全てを燃やし尽くして未来へ進もうとする熱いメッセージには、思わず体が動き出したくなるような魅力が。
本作は新しい環境への一歩を踏み出す瞬間や、壁にぶつかった時に聴きたい一曲です。
運動会や体育祭の練習、さらには部活動など、全力で頑張りたい時にピッタリの応援ソングとしてオススメです。
【運動会・体育祭BGM】感動の名曲&練習を支えてくれる応援歌(11〜20)
BOW AND ARROW米津玄師

フィギュアスケートの世界を舞台にしたアニメ『メダリスト』のオープニング主題歌として、米津玄師さんが書き下ろした応援歌です。
弓と矢をモチーフにした表現で、挫折を乗り越えながら夢に向かって歩む若者たちの姿を力強く描き出しています。
本作は、文化祭や学園祭のテーマソングやBGMにピッタリ。
挑戦を続ける仲間たちへのエールや、自分自身への励ましとして心に響くはずです。
疾走感あふれるメロディと、夢を追いかける決意が込められた歌詞が、ともに頑張る仲間との絆をより一層深めてくれることでしょう。
コノユビトマレyosugala

一筋の光と、心に寄り添うあたたかな歌声が胸を打つyosugalaの本作。
誰かの内なる輝きを信じ、支えたいという気持ちが、まっすぐに伝わってくる楽曲です。
挫折や孤独を感じている人々に寄り添い、背中を押すような応援歌に仕上がっています。
2025年2月のLINE CUBE SHIBUYAで初披露され、同年3月にリリースされた本作は、バンドAliAのメンバーが作詞作曲を手掛けています。
一人で頑張っている人、夢に向かって走り続けている学生さんたちの心に、きっと深く響くことでしょう。
運動会や体育祭の練習で疲れたとき、本番を前に緊張しているとき、仲間と一緒に聴いてほしい一曲です。
カイト嵐

J-POPシーンをけん引し、今や自身の楽曲だけでなく、楽曲提供やプロデュースでも数々の人気曲を生んでいる米津玄師さんが作詞作曲を担当した曲です。
「NHK2020ソング」として制作されたこの曲は、夢を応援するエールが込められた1曲です。
もちろんオリンピックに向けて制作された曲なので、運動会や体育祭にもピッタリなメッセージが込められています。
しっとりとした曲調に乗せられた嵐の5人によるハーモニー、感動できる要素が詰まった名曲ですね。
輝きだして走ってくサンボマスター

熱い思いを胸に秘めた主人公が、自分らしさを追求しながら未来へと駆け出していく姿を力強く描いた名曲です。
誰かのマネをする必要はなく、自分だけの花を咲かせることの大切さが心に響きます。
抱えている悲しみや痛みを乗り越えて、希望に向かって一歩を踏み出そうとする勇気と決意に満ちた楽曲に仕上がっています。
サンボマスターの2018年8月のシングルで、TBS系金曜ドラマ『チア☆ダン』の主題歌として起用された本作。
夢に向かって奮闘する高校生たちのストーリーを支える楽曲として、多くの視聴者の心を揺さぶりました。
レッスンや練習に打ち込む人、困難に立ち向かう人の背中を力強く押し、一歩前に進む勇気をくれる一曲になっています。



