運動会・体育祭を盛り上げるJ-POPを厳選!入場曲にもおすすめ
運動会や体育祭の演出に欠かせない音楽。
「年に一度のスポーツ祭典を盛り上げてくれる曲を選びたい!」「どんな曲なら参加者のモチベーションが上がって、観客も一緒に楽しめるだろう?」と悩んでしまいますよね。
そこで本記事では、運動会や体育祭のBGMや入場時にピッタリの楽曲を集めました。
気持ちを高めてくれる曲や、じんわりと励ましてくれる曲など、あらゆるシーンで活用できる作品が盛りだくさんです。
心に響く音楽で、最高の舞台を彩りましょう。
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運動会・体育祭を盛り上げるJ-POPを厳選!入場曲にもおすすめ(81〜90)
マルマルモリモリ薫と友樹、たまにムック。

明るく前向きな言葉遊びと、リズミカルな擬音語をちりばめた楽しい歌詞がキャッチ―な本作は、子供たちの成長と毎日の喜びを優しく包み込む心温まる一曲です。
シンプルで覚えやすいメロディと、身近な幸せを描いた歌詞が、聴く人の心に素直に響きかけます。
フジテレビ系ドラマ『マルモのおきて』の主題歌として、2011年5月に発売された本作は、薫と友樹、たまにムック。
のデビュー作。
オリコン週間ランキングでは3位を記録し、同年の紅白歌合戦への出場も果たしました。
誰もが楽しめる振り付けと愛らしい歌声で、運動会や体育祭の際の応援曲としてはもちろん、学校行事やイベントなど、みんなで元気に盛り上がりたいシーンにぴったりの楽曲です。
ワインディングロードNovelbright

人生の曲がりくねった道程で、少年から大人へと成長していく様子を壮大なメロディとともに表現した青春応援ソング。
Novelbrightの魅力が存分に引き出された楽曲で、純粋な生活の中での不安や葛藤、それを乗り越えていく強さが描かれています。
竹中雄大さんの伸びやかな歌声と、ロックバンドならではの爽快感あふれるサウンドが心に響きます。
2025年1月に配信開始された本作は、テレビ東京系ドラマ『法廷のドラゴン』の主題歌として起用され、玉木宏さんが監督を務めたミュージックビデオも話題を呼びました。
部活や文化祭、学園祭など、仲間と一緒に何かを成し遂げようとするときにピッタリの1曲です。
愛にできることはまだあるかいRADWIMPS

新海誠監督の大ヒット映画『天気の子』の主題歌として歌番組やCMなどでよく耳にしたRADWIMPSの『愛にできることはまだあるかい』です。
しっとりとした曲調ですが知名度もあり運動会のBGMなどではみんながのれる、盛り上がれる曲ではないでしょうか?
哲学のようなタイトル、歌詞ではありますがさわやかで前向きになれる一曲でもあります。
Z伝説~ファンファーレは止まらない~ももいろクローバーZ

ファンファーレが鳴り響く中、熱い思いを胸に秘めて入場する選手たち。
そんなシーンを彩るにふさわしい楽曲が、ももいろクローバーZによって歌われました。
「東京ジョイポリス」のCMにも起用され、チームワークの大切さを歌い上げています。
2018年の有安杏果さん卒業後に作り直された本作は、アルバム『桃も十、番茶も出花』に収録。
困難に立ち向かう勇気と団結力を描いた歌詞は、運動会や体育祭に参加する人々の心を力強く後押ししてくれるはずです。
組体操のBGMとしても使えそうですね。
みんなで一丸となって演技に取り組む選手たちを、温かく応援してくれる1曲です。
小さな恋のうたMONGOL800

MONGOL800の大ヒット曲であり代表曲でもある『小さな恋のうた』です。
幅広い世代に知られ、愛されている名曲ですよね。
ラブソングなんですけれども誰かを思う、大切な人を思って心があたたかくなる、そんな曲でもあります。
この曲をベースにした映画も公開されるなど、世代をこえて愛されている曲なので運動会のBGMにもピッタリです。
タッタゆず

ゆずの曲はオリンピックのテーマソングなどに使われることが多く、スポーツのBGMとしてぴったりなものばかりです。
彼らの曲の中でもこの『タッタ』という曲は少し感動的なテイストなので、他のBGMとはちょっと違う使い方もできます。
流すだけで感動的な場面を演出できたり、皆で歌うというのもいいのではないでしょうか。
運動会・体育祭を盛り上げるJ-POPを厳選!入場曲にもおすすめ(91〜100)
オレンジSPYAIR

シリーズとの長い関係の中で生まれた珠玉の1曲。
『劇場版ハイキュー!!
ゴミ捨て場の決戦』の主題歌として、仲間との出会いや絆をテーマに、前を向いて進んでいく勇気と希望を歌っています。
2024年2月にリリースされたEP『オレンジ』に収録されています。
アップテンポな曲調は、運動会で駆け足の退場シーンによくマッチしますよ。
きっとこの曲が好きな子供たちも多いのではないでしょうか?
本作のメッセージは、限られた時間の中でも前を向いて進むことの大切さ。
夢を乗せて飛び立つ姿を描いた歌詞が、聴く人の背中を押してくれる1曲です。



