【2026】運動会・体育祭を盛り上げるJ-POPを厳選!入場曲にもおすすめ
運動会や体育祭の演出に欠かせない音楽。
「年に一度のスポーツ祭典を盛り上げてくれる曲を選びたい!」「どんな曲なら参加者のモチベーションが上がって、観客も一緒に楽しめるだろう?」と悩んでしまいますよね。
そこで本記事では、運動会や体育祭のBGMや入場時にピッタリの楽曲を集めました。
気持ちを高めてくれる曲や、じんわりと励ましてくれる曲など、あらゆるシーンで活用できる作品が盛りだくさんです。
心に響く音楽で、最高の舞台を彩りましょう。
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【2026】運動会・体育祭を盛り上げるJ-POPを厳選!入場曲にもおすすめ(91〜100)
ノーチラスヨルシカ

こちらは若い世代を夢中にするバンド、ヨルシカの「ノーチラス」という曲です。
ボーカルの透きとおるような歌声がやさしくしみます。
デリケートな歌詞は十代の多感な心には響くのではないでしょう。
運動会のクライマックスあたりで、この曲をかければ生徒たちは号泣してしまうこと間違いなしですよ。
年に一度のイベントです。
特別なものにしてあげましょう。
心絵ロードオブメジャー

野球アニメ「メジャー」で、第一シリーズと最終シリーズのオープニングを飾った楽曲です。
野球少年を多数生み出したアニメの曲だけあって、長年のファンも多くいます。
ロックの正統派といった印象で、真っすぐに夢と友情を追いかける少年が目に浮かぶようです。
【2026】運動会・体育祭を盛り上げるJ-POPを厳選!入場曲にもおすすめ(101〜110)
開幕宣言Novelbright

バンド演奏とオーケストラが融合したサウンドが壮大なイメージを抱かせるのが、ロックバンドNovelbrightの『開幕宣言』です。
日本テレビ系情報番組『スッキリ』の全国高校生ダンス部応援企画でテーマソングとして起用されていたので、実際に高校生たちが踊っていた振り付けもフラッグダンスに取り入れられていますよ。
より難しい振り付けを踊りたいみなさんは、本家の動画を参考にチャレンジしてみてください!
ケセラセラMrs. GREEN APPLE

優しさと生きる力にあふれた応援歌が誕生しました。
Mrs. GREEN APPLEのこの楽曲は、新しい一歩を踏み出す方々の背中を優しく押してくれる温かな作品です。
メロディは清々しく、心地よいリズムで進行しながら、自己肯定感や挑戦する勇気を歌い上げています。
人生における困難や不安を受け入れつつも、前を向いて歩き続けることの大切さを、深い愛情を込めて伝えています。
本作は2023年4月にテレビドラマ『日曜の夜ぐらいは…』の主題歌として世に送り出され、その年の日本レコード大賞を受賞。
新生活のスタートを切る人、人生の岐路に立つ人、そして日々を全力で生きるすべての人に寄り添う、心温まる楽曲となっています。
秒針を噛むずっと真夜中でいいのに。

ACAねさん率いるずっと真夜中でいいのにの、ファースト・デジタル配信限定シングルが『秒針を噛む』です。
2018年に配信が開始され、ミュージックビデオがYouTubeに投稿されました。
2021年にはミュージックビデオの再生回数が1億回を突破しています。
印象的なピアノのフレーズと疾走感あるビートがかっこいいんですよね。
若い世代に共感を与えたことで人気の高い1曲なので、運動会のBGMにもオススメなんです!
福笑い高橋優

聴く人々の心を支えてくれる力強い歌声と、感情があふれ出すようなパフォーマンスで世代をこえて支持されているミュージシャン、高橋優の歌う応援ソングです。
笑顔でいることの大切さを教えてくれる名曲です。
運動会、体育祭のクライマックスにぴったりでは。
ワインディングロードNovelbright

人生の曲がりくねった道程で、少年から大人へと成長していく様子を壮大なメロディとともに表現した青春応援ソング。
Novelbrightの魅力が存分に引き出された楽曲で、純粋な生活の中での不安や葛藤、それを乗り越えていく強さが描かれています。
竹中雄大さんの伸びやかな歌声と、ロックバンドならではの爽快感あふれるサウンドが心に響きます。
2025年1月に配信開始された本作は、テレビ東京系ドラマ『法廷のドラゴン』の主題歌として起用され、玉木宏さんが監督を務めたミュージックビデオも話題を呼びました。
部活や文化祭、学園祭など、仲間と一緒に何かを成し遂げようとするときにピッタリの1曲です。



