【2026】運動会・体育祭を盛り上げるJ-POPを厳選!入場曲にもおすすめ
運動会や体育祭の演出に欠かせない音楽。
「年に一度のスポーツ祭典を盛り上げてくれる曲を選びたい!」「どんな曲なら参加者のモチベーションが上がって、観客も一緒に楽しめるだろう?」と悩んでしまいますよね。
そこで本記事では、運動会や体育祭のBGMや入場時にピッタリの楽曲を集めました。
気持ちを高めてくれる曲や、じんわりと励ましてくれる曲など、あらゆるシーンで活用できる作品が盛りだくさんです。
心に響く音楽で、最高の舞台を彩りましょう。
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【2026】運動会・体育祭を盛り上げるJ-POPを厳選!入場曲にもおすすめ(61〜70)
タマシイレボリューションSuperfly

一年に一度しかない体育祭はやっぱり盛り上げたいですよね。
『タマシイレボリューション』はテンションを最高潮までもっていってくれる曲です。
タイトルにある通り魂に火がついて、やってやるぞという気持ちにさせてくれます。
体育祭といえば勝負や競争する場が多くあると思うので闘争心に火をつけたいですよね。
この曲はやる気を奮い立たせてくれるような曲調と歌詞です。
ぜひ体育祭のBGMとして使ってみてください。
運動が苦手な方でもやる気がみなぎってきますよ。
起死回生和楽器バンド

和風でエモーショナルなバンドサウンドに盛り上がってみませんか?
名前の通り、和のテイストあふれる楽曲を数多くリリースしているバンド、和楽器バンドの楽曲です。
オリンピックの中継テーマソングに起用され、話題になりました。
疾走感があってかっこいいですよね!
最高到達点SEKAI NO OWARI

希望を胸に高みを目指す、そんな思いが込められた1曲。
SEKAI NO OWARIが2023年9月にリリースしたナンバーです。
アニメ『ONE PIECE』の主題歌としても起用されています。
困難に立ち向かう勇気をくれる応援ソングとして多くの人の心をつかんでいますね。
4つ打ちのダンスビートと力強いメロディーラインは、運動会や体育祭にぴったり。
入場シーンを彩るだけでなく、フラッグダンスなどのダンスにもオススメです。
フレンドリーな曲調がみんなを笑顔にしてくれるはず!
高い目標に向かって頑張る人にもおすすめの楽曲です。
ルパン三世のテーマ大野雄二

この曲をBGMに走ると、速くなりそうな気がするオススメ曲。
または、ルパンは怪盗なので、たとえば借り物競走なんかで使用するとストーリー性があっていいかもしれません。
曲頭が印象的なので入退場どちらかに使ってもインパクトは大です。
シュガーソングとビターステップUNISON SQUARE GARDEN

軽快なビートとポップなサウンドで運動会にピッタリなのが、UNISON SQUARE GARDENの『シュガーソングとビターステップ』です。
2015年にリリースされたシングルでUHFアニメ『血界戦線』のエンディングテーマに起用されると、ビルボード総合チャートでは第1位を獲得しています。
『シュガーソングとビターステップ』は演奏的にレベルが高い楽曲で、音を一時的にストップするアプローチも多いのでダンスに使用する人も多いんですよね。
YouTubeにたくさん動画も投稿されているので、体育祭のダンスの参考にしてみてはいかがでしょうか。
HERO安室奈美恵

1990年代に社会現象にもなったアムラーブームを巻き起こし、若い女性のカリスマとして人気を博したシンガー、安室奈美恵さん。
NHK リオデジャネイロオリンピック・パラリンピック放送テーマソングとして起用された45枚目のシングル曲『Hero』は、美しい歌声で紡がれる壮大なメロディーが胸を熱くさせますよね。
ドラマチックなアンサンブルは、刻一刻と変化する運動会や体育祭の戦況とリンクして気持ちを高めてくれますよ。
パワフルなコーラスワークもテンションを上げてくれる、エモーショナルなナンバーです。
アドベンチャーYOASOBI

冒険への誘いが詰まった本作。
YOASOBIが2023年2月にリリースした楽曲は、『ユニバーサル・スタジオ・ジャパン』の期間限定キャンペーン「ユニ春」のテーマソングとして書き下ろされました。
日常から一歩踏み出す喜びを描いた歌詞と、ポップで高揚感あふれるサウンドが特徴的。
3月11日には特別ライブ『ユニ春!
ライブ 2023』で初披露されています。
冒険心を掻き立てる魅力的な楽曲で、運動会や体育祭の入場曲としてもピッタリ。
新しい挑戦に向かう人の背中を押してくれる、そんな1曲になっていますよ!
WanteD! WanteD!Mrs. GREEN APPLE

エネルギッシュなポップロックサウンドに、力強いメッセージが乗せられたMrs. GREEN APPLEの楽曲。
2017年にリリースされて以降、そのみずみずしい旋律と歌詞が心に響くと多くの支持を集めてきましたね。
ライブではファンお気に入りの1曲となっているそう。
若者の喜怒哀楽が生き生きと描かれており、特に自分の弱さに向き合いながらも前へ進む姿が印象的。
青春の悩みに寄り添う温かな後押しの力を感じられる1曲です。
入場シーンでも流れたら思わずワクワクしちゃいますね!
運動会を通して成長していく姿も想像させてくれるこの曲で、全力で楽しみましょう!
ultra soulB’z

30年以上にわたって活動を続けるB’zの中でも、根強い人気を誇る楽曲『ultra soul』。
世界水泳のテーマソングとしても使用されているほか、さまざまなスポーツシーンで耳にすることが多い楽曲です。
ロックサウンドと進行感のある打ち込みのリズムトラックが、じわじわと高揚感を押し上げてくれますよね。
応援合戦やダンスに使用してサビの最後を全員でシャウトすれば、これ以上ない一体感が得られるに違いありません!
タッタゆず

ゆずの曲はオリンピックのテーマソングなどに使われることが多く、スポーツのBGMとしてぴったりなものばかりです。
彼らの曲の中でもこの『タッタ』という曲は少し感動的なテイストなので、他のBGMとはちょっと違う使い方もできます。
流すだけで感動的な場面を演出できたり、皆で歌うというのもいいのではないでしょうか。
【2026】運動会・体育祭を盛り上げるJ-POPを厳選!入場曲にもおすすめ(71〜80)
僕のことMrs. GREEN APPLE

アップテンポでキャッチーなメロディーに、人生を肯定する歌詞が心に響く1曲です。
Mrs. GREEN APPLEが2019年にリリースした本作は、「第97回全国高校サッカー選手権大会」の応援歌にも選ばれました。
努力や孤独、喜びや悲しみなど、人生のあらゆる瞬間を受け入れることの大切さを歌っています。
大森さんの伸びやかな歌声と壮大なサウンドが、聴く人の背中を押してくれるはず。
運動会や体育祭の入場曲として使えば、参加者のやる気を高めてくれること間違いなしですよ!
栄光の架橋ゆず

ストリート出身のミュージシャンとして誰もが最初にイメージするであろうフォークデュオ、ゆず。
NHK『アテネオリンピック中継』の公式テーマソングとして起用された21枚目のシングル曲『栄光の架橋』は、迷いなく自分の夢に突き進めというメッセージが心を震わせますよね。
ドラマチックなメロディーは、運動会や体育祭といったチームが一丸となって優勝を目指すイベントにおいて、士気を高めてくれるのではないでしょうか。
BGMとして流れれば口ずさんでしまうとともにテンションも上がる、オリンピックの感動がオーバーラップするナンバーです。
TokimekiVaundy

晴れやかな印象の『Tokimeki』を紹介します。
こちらはVaundyがドコモの青春割とのタイアップソングとして手掛けた楽曲。
悲しみに暮れている様子と、そこからポジティブになり幸せな生活を掴んでいく様子を描いています。
そんな本作は『オズの魔法使い』をテーマにしたMVでも話題ですよね。
かわいらしい衣装などその要素を取り入れても楽しいかもしれません。
それからみんなで声を出せるコーラスが用意されているのもポイントです。
オレンジSPYAIR

シリーズとの長い関係の中で生まれた珠玉の1曲。
『劇場版ハイキュー!!
ゴミ捨て場の決戦』の主題歌として、仲間との出会いや絆をテーマに、前を向いて進んでいく勇気と希望を歌っています。
2024年2月にリリースされたEP『オレンジ』に収録されています。
アップテンポな曲調は、運動会で駆け足の退場シーンによくマッチしますよ。
きっとこの曲が好きな子供たちも多いのではないでしょうか?
本作のメッセージは、限られた時間の中でも前を向いて進むことの大切さ。
夢を乗せて飛び立つ姿を描いた歌詞が、聴く人の背中を押してくれる1曲です。
シグナルWANIMA

未来に向かって進もうとする思いと、等身大の悩みを見事に描いたWANIMAの応援歌です。
まだ見ぬ未来への不安を抱えながらも、自分らしい道を歩んでいこうとする若者の気持ちを、パワフルなロックサウンドで表現しています。
アルバム『Everybody!!』に収録されたこの楽曲は、ロッテアイス「爽」のCMソングにも起用。
NHKの特別番組では1,000人の18歳と共演を果たし、その感動的なステージは多くの視聴者の心に刻まれました。
運動会、体育祭のリレーやテーマソングにもピッタリの、会場全体が一体となれる1曲です。
キャラクター緑黄色社会

ポップで疾走感ある曲調が運動会にピッタリなのが、緑黄色社会の『キャラクター』です。
2022年にリリースされたアルバム『Actor』に収録された楽曲で、先行配信ではオリコンのデジタルシングルランキングで第7位にランクインしています。
森永製菓「inゼリー」のコマーシャルソングにも起用されました。
「一人ひとりが輝けるように」という思いが込められている歌詞も、運動会にはもってこいなんですよね。
入場行進や徒競走、リレーなど、どんな場面でも似合いそうな気がします。
スーパースターケツメイシ

自分の中に秘められた可能性と才能に気づき、それを輝かせていくことの大切さを歌い上げた一曲です。
誰もが輝ける個性を持っているという力強いメッセージと、ポップなサウンドが見事に調和しています。
ケツメイシのポジティブな歌詞とキャッチーなメロディには、聴く人の背中を優しく押してくれる温かみがあります。
本作は2020年11月にリリースされ、テレビ朝日系アニメ『クレヨンしんちゃん』の主題歌として起用されました。
インドで撮影されたミュージックビデオにも、明るく前向きな楽曲の世界観が表現されています。
体育祭や運動会といった学校行事での応援歌として、また自分らしさを見つけたい人の背中を押してくれる一曲としてもピッタリな作品です。
Dear sunrise大槻マキ

希望に満ちた未来へ向かう力強いメッセージが心に響く1曲。
大槻マキさんの温かみのある歌声が、聴く人の背中を優しく押してくれます。
2024年1月にリリースされ、『ONE PIECE』エッグヘッド編のエンディングテーマにも起用されました。
アルバム『Stories』や「memories」などの活動を経て、さらに進化した彼女のサウンドは必聴です。
明るく元気なメロディーは、組体操など大勢で一つの演技を作り上げるシーンにぴったり。
みんなで踊りたくなる、ワクワクが詰まった本作。
運動会や体育祭の入場曲としても、きっと場を盛り上げてくれるはずですよ!
KICKBACK米津玄師

アニメ『チェンソーマン』のオープニングテーマに起用されたことで話題を集めた『KICKBACK』。
シンガーソングライターの米津玄師さんが2022年にリリースしました。
つぎつぎと転調するメロディーラインや疾走感のあふれるサビートが、緊張感のある運動会の種目にマッチしていますね。
全校生徒が協力して取り組む種目を盛り上げる、情熱的的なサウンドに仕上がっています。
運動会を前にした学生の不安や迷いを吹き飛ばすほどのエネルギッシュなロックナンバーです。
リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

聴く人々の心に直接訴えかけるような特徴的な歌声、圧巻のライブパフォーマンスで海外でも活躍しているロックバンドで、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの代表曲です。
失敗してもまた挑戦すればいいという内容の応援歌で、運動会で流せば盛り上がるアップテンポソングです。



