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素敵な運動会・体育祭

【2026】運動会・体育祭を盛り上げるJ-POPを厳選!入場曲にもおすすめ

運動会や体育祭の演出に欠かせない音楽。

「年に一度のスポーツ祭典を盛り上げてくれる曲を選びたい!」「どんな曲なら参加者のモチベーションが上がって、観客も一緒に楽しめるだろう?」と悩んでしまいますよね。

そこで本記事では、運動会や体育祭のBGMや入場時にピッタリの楽曲を集めました。

気持ちを高めてくれる曲や、じんわりと励ましてくれる曲など、あらゆるシーンで活用できる作品が盛りだくさんです。

心に響く音楽で、最高の舞台を彩りましょう。

【2026】運動会・体育祭を盛り上げるJ-POPを厳選!入場曲にもおすすめ(1〜10)

舞台に立ってYOASOBI

YOASOBI「舞台に立って」Official Music Video
舞台に立ってYOASOBI

若者世代を中心に圧倒的な支持を得ている音楽ユニットのYOASOBI。

2024年7月にリリースされた本作は、「NHKスポーツテーマ2024」として書き下ろされました。

スーツのテレビCMやスマートフォンとのコラボCMにも起用されている力強いナンバーです。

疾走感あふれるギターロックのサウンドが印象的で、大舞台へ向かうまでの葛藤や胸の高鳴りを描いたメッセージが込められています。

競技開始前の緊張感を高揚感へと変えてくれる、推進力のあるビートが運動会や体育祭にぴったりですよね。

勝負の瞬間に挑むすべての人へエールを送るような力強い音楽とともに、グラウンドで一体感を高めてみませんか?

絶対的主人公超ときめき♡宣伝部

多彩な音楽性と多幸感あふれるパフォーマンスで話題を集めるアイドルグループ、超ときめき♡宣伝部。

2026年3月に配信された楽曲『絶対的主人公』は、第98回選抜高等学校野球大会のMBS公式テーマソングとして書き下ろされました。

同大会の地上波中継や関連番組を彩ったことで広く親しまれています。

疾走感のあるバンドサウンドに乗せて、結果が出る前の苦しさやひたむきな努力を肯定し、挑戦するすべての人にエールを送る熱いメッセージが込められています。

スタジアムの熱気を感じさせるような力強い掛け声やユニゾンは、運動会や体育祭の入場曲にもぴったり。

競技に向かう生徒たちの闘志を後押しする、最高にエモーショナルな青春応援ソングです。

アウトラインimase

【imase】アウトライン(MV)
アウトラインimase

スタジアムに響き渡るような壮大なサウンドスケープに胸が熱くなりますよね。

岐阜県出身のシンガーソングライターimaseさんが手がけたこの楽曲は、第103回全国高校サッカー選手権大会の応援歌として起用され、2024年10月に公開された作品です。

アルバム『凡才』の発売後に制作された本作は、心の中で渦巻く迷いや希望といった感情の葛藤に寄り添いながら、未来へ向かって力強く進んでいく意志を丁寧に描いています。

フィジカルに訴える力強いビートとシンガロングを誘発するコーラスワークは、グラウンドで全力を尽くす学生たちの背中を押してくれますよ。

白熱する運動会や体育祭の入場曲をお探しの方にオススメのエモーショナルなナンバーです。

一秒SixTONES

SixTONES – 一秒 [YouTube ver.]
一秒SixTONES

勝敗を分ける一瞬の重みや、日々のたゆまぬ努力を肯定する力強いテーマを持ったこの楽曲。

厚みのあるボーカルと推進力のある硬質なサウンドが、聴く人の胸を熱くさせます。

2026年1月に応援ソングとしての起用が解禁されたSixTONESのナンバーで、同年2月に開幕する「ミラノ・コルティナ2026オリンピック™」に向けた日本テレビ系の「2026アスリート応援ソング」として関連番組を彩る作品です。

競技者の背中を押すようなメッセージと高揚感あふれるアレンジは、運動会や体育祭の入場行進にぴったり。

懸命に走り抜ける学生たちの闘志をかき立て、グラウンド全体を熱気で包み込むようなシチュエーションに最適な本作です。

Happiness

流しただけで、「なつかしい!」、「やばい!」といった声が飛び交いそうな曲。

イントロのギターの助走から、わくわく感がたまりません。

聴いていてとっても楽しくないですか。

永遠に愛される神曲というか、アイドルのパワーを感じさせられる一曲です。

歌詞にもあるように、思わず駆け出したくなります。

キャッチーなメロディが耳から離れません。

運動会や体育祭にかければそれらしいものができあがるような気がします。

モチベーションも高まること間違いなしです。