保育園や幼稚園の運動会にオススメ!子供たちがノリノリになるダンス曲
運動会でのダンスは、子供も見ている大人もとても楽しみなプログラムのひとつ!
保育園での運動会でかわいい子供たちがいきいきとダンスしている姿は、成長を感じられます。
そこで、こちらでは運動会のダンスにぴったりの楽しい曲を紹介します!
子供たちが大好きな曲から、みんなが知っている定番曲まで元気な曲を集めました。
楽しい音楽を聴くと、思わず体を動かしたくなるはずですよ。
子供たちの個性や雰囲気に合った曲を選んで、みんなで楽しく踊ってみてくださいね!
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保育園や幼稚園の運動会にオススメ!子供たちがノリノリになるダンス曲(211〜220)
レインボー上地雄輔

運動会で輝きを放つ楽曲をご紹介します!
上地雄輔さんが2011年に発売したこの楽曲は、虹をテーマに希望と夢をうたった曲です。
暗闇の中でも前を向くことの大切さをメッセージとして込めており、明るく爽やかなメロディーが子供たちの元気いっぱいの表情を引き出してくれます。
様々な色が集まって虹が完成するように、みんなで一緒に踊ることの素晴らしさが表現されています。
本作は、ライブやイベントでも披露され、観客と一体となって盛り上がるナンバーとして人気を集めています。
運動会の集団演技や年少クラスの楽しいダンスに、ぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか。
子供たちのいきいきとした笑顔が、きっと保護者の方の心も温かくしてくれることでしょう。
できっこないをやらなくちゃサンボマスター

子どもたちが思わず体を動かしたくなる、前向きでパワフルな1曲がサンボマスターの人気楽曲です。
「できない」と思えることにこそ挑戦する大切さを伝える歌詞は、お子さんに自信と勇気を与えてくれます。
2010年2月に日産自動車「セレナ」のCMソングとしてリリースされたこの曲は、後に映画『チア☆ダン』のイメージソングとしても起用され、多くの人の心をつかみました。
エネルギッシュなリズムと力強いメッセージ性を兼ね備えた本作は、運動会や発表会などの行事で踊る曲を探している方にぴったり。
難しい振り付けも簡単にアレンジすれば、ダンス初心者のお子さんでも楽しく踊れますよ!
ミッキーマウスマーチジミー・ドット


世界で愛されるキャラクターのミッキーマウスのテーマソングとして知られる『ミッキーマウス・マーチ』。
ディズニーランドでも定番の楽曲ですよね。
東京ディズニーリゾートでは『ミッキーマウス・マーチ』をモチーフにしたキッズダンスプログラムである「ジャンボリミッキー!レッツ・ダンス!」を公開しているので、振り付けの参考にしてみてはいかがでしょうか。
子供たちにはミッキーマウスのような耳を付けて、ダンスをしてもらうのもオススメです!
パイナポー体操小沢かなと

陽気なラテンのビートがダンスにピッタリなのが『パイナポー体操』です。
一生懸命踊る子供たちを想像しするだけで、かわいいこと間違いなしの1曲ですよね。
あそび歌作家である小沢かづとさんと浦中こういちさんによるナンバーで、2019年にリリースされています。
ぜひ黄色いビニール袋や画用紙などでパイナップルの衣装と帽子を作って、子供たちに着せてあげてください。
運動会を見に来た保護者の方も、メロメロになるはずです。
クー・ルー・リー東京ディズニーランド ベイマックス


東京ディズニーランドのアトラクション、ベイマックスのハッピーライドで使用された軽快で親しみやすいダンス曲です。
リズムに合わせて体を動かす楽しさを体感できる一曲で、両手と両足を使ったオリジナルの振り付けが特徴。
子供たちもすぐに覚えられるので、運動会やレクリエーションのダンスにもぴったりです。
アトラクションと同様に元気な動きや笑顔を引き出してくれるため、会場全体を明るい空気にしてくれます。
自由なアレンジも加えやすく、チームごとの創意工夫も生まれやすいのが魅力。
発表会などでも取り入れやすい内容です。
踊る人も観る人も一緒に楽しめるダンス曲としてオススメです。
唱Ado


Adoさんの『唱』は、運動会のダンスにぴったりの曲ですね。
エキゾチックなビートとEDMサウンドが融合した楽曲は、聞いてるだけで子供たちの体が自然と動きだすノリノリの1曲です。
USJのハロウィンイベントでも使用されたこの曲は、老若男女問わず一緒におどれる魅力があります。
歌詞には多様性を讃えるメッセージも込められており、子供たちに「みんな違ってみんないい」ということを伝えられそうです。
ストリーミングチャートで長期間1位を獲得した人気曲なので、子供たちも喜んで踊ってくれるのではないでしょうか。
運動会の思い出づくりにぜひ取り入れてみてくださいね。
ネクタリンてれび戦士

NHK Eテレの人気番組『天才てれびくん』のテーマソングとして制作された曲です。
子供たちの感覚や直感を大切にする心情が、明るくポップな曲調に乗って生き生きと表現されています。
マカロニえんぴつが手がけた温かみのある歌声と、yurinasiaによる楽しい振り付けが見事に調和した作品に仕上がっています。
アルバム『大人の涙』にも収録され、番組内でてれび戦士たちの元気なダンスパフォーマンスと一緒に披露されています。
子供たちと一緒に自由な発想で踊って楽しめる曲として、保育園や幼稚園の音楽の時間や、運動会のダンスタイムなどにもぴったりですよ。
自分らしさを大切にするメッセージが込められているので、行事などのテーマ曲としてもおすすめです。



