「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】
楽曲のタイトルに使われている「び」から始まる言葉って思い浮かびますか?
BelieveやBeautifulのほかに、Bitterという単語も使われていそうですし、「be 〇〇」といったタイトルの曲もありそうですよね。
この記事では、そうした「び」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
しりとりのヒントとして参考にしていただいたり、「〇で始まる曲」を集めてプレイリストを作りたいなど、「び」から始まるタイトルの曲をお探しの方はぜひ参考にしてください。
- 「び」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- 「ひ」から始まるタイトルの曲。膨大な「ひ」の世界
- 「ぴ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ヴ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストの選曲に
- 「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】
- 「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「お」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストに!
- 「べ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
- 「ば」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぶ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】(401〜410)
Bitter Majesty八王子P

ダンス系ミュージックを得意とする八王子Pさんのボーカロイド楽曲「Sweet Devil」から数年後の話を描いたのが、この「Bitter Majesty」というボーカロイド楽曲です。
八王子Pさんは、大学在学中に有名になったといわれており、八王子にある大学の多くの音楽サークルや軽音楽部では、八王子Pがいたなんて都市伝説もたくさん報告されています。
Beautiful Circus凛として時雨

2002年に結成されたスリーピース・オルタナティブロックバンド、凛として時雨の楽曲。
独特なハイトーンボイスのボーカルに負けないヒステリックなギターサウンドによる複雑なフレーズがクセになるナンバーです。
開放弦を絡めたタッピング奏法によるギターソロは短めながらも存在感を放ち、音程の高低差をつけることで楽曲のエキセントリックな雰囲気にあったフレーズになっています。
曲全体をとおしてハイレベルなギタープレイを楽しめる楽曲です。
Biu Biu刘雨昕

クールな曲を多く手掛け、絶大な支持を集めているのが刘雨昕さんです。
彼女はガールズグループオーディション番組がきっかけで人気に火が付いたアーティストです。
その後、2つのガールズグループで活動し、ソロデビューも果たしています。
ソロ曲の方がよりクールでスタイリッシュな印象に仕上がっていますよ。
キレキレのダンスと合わせて楽しんでくださいね。
それから、女優やモデルとして活躍していることも付け加えておきます。
琵琶湖周航の歌加藤登紀子

琵琶湖の美しい風景と地名に思いをはせて歌われたこの曲は、多くの人々の心に響く名曲です。
自然への畏敬の念や人生の旅路を感じさせる詩的な歌詞は、作者の思いが込められています。
70万枚の大ヒットを記録した加藤登紀子さんのカバーをはじめ、数多くの歌手によって歌い継がれてきました。
ゆったりとしたテンポで歌いやすいメロディなので、90代の方にもオススメ。
故郷の風景を思い浮かべながら、ぜひカラオケで歌ってみてくださいね。
Begin北野井子

ビートたけしさんの娘としても注目を集めた、北野井子さんです。
1997年に映画『HANA-BI』への出演で芸能界デビュー、その後X JAPANのYOSHIKIさんがプロデュースを手がけた『Begin』で歌手活動をスタートさせました。
大人っぽくてクールな歌声が持ち味です。
現在は表立っての活動はされていませんが、しかし当時のセンセーショナルな登場を覚えておいでの方もいらっしゃるのでは。
Beautiful Days古内東子

独特の言い回しと優しい歌声がCMソングとしても起用されたことで人気が爆発した古内東子さんによる名曲です。
しっとりとしたバラードでありながら卒業式にマッチする大事なものに関する歌詞が素晴らしく、あたたかいムードを演出できます。
VENUS~迷い子の未来~吉川晃司

「VENUS~迷い子の未来~」は1993年にリリースされた吉川晃司さんの18枚目のシングル曲です。
曲の中のVENUSは昔好きだった彼女のこと。
彼女との思い出をつづっていて、未練ともとれる内容だけど、そうは感じさせない曲調に救われます。
ビースト・ダンス和田たけあき(くらげP)feat. 音街ウナ

人間でも出せるぐらいの無理のない高さで、サビが頭に残る曲なのでこの曲を知らない人でも一緒にのってくれることまちがいなしです。
がおがお言う所はみんなで言えば盛り上がるかと思われます。
中毒性があるので覚えやすいところも魅力。
歌詞が少し皮肉が入っているのもポイントです。
Believe in Love土屋アンナ

モデル・ママタレント、そして歌手としても活躍する土屋アンナさんは、日本人の母とポーランド系アメリカ人の父を持つハーフです。
モデルをしていた姉の紹介で人気雑誌『SEVENTEEN』の専属モデルとして芸能活動を開始。
2002年にロックバンドSpin Aquaのボーカルとして歌手デビューしましたが、バンドは2004年11月に解散し、以降ソロで音楽活動を続けています。
「職業はモデル、好きなのは歌手」と語る土屋アンナさん。
『Believe in Love』では、普段のファンキーなイメージとは違った、力強さと繊細さを兼ね備えた歌声が聴けますよ。
ビー玉大塚愛

失いがちな自信や輝きを取り戻させてくれる、自己肯定感にあふれたメッセージソング!
大塚愛さんの優しい歌声と心地よいミディアムテンポのメロディが、心にそっと寄り添ってくれます。
間奏に登場するユニークな日本語のフレーズも、クセになりますよね。
本作は2005年5月に発売された両A面シングルで、大塚愛さんご自身が出演したライオン「植物物語 ハーブブレンド」のCMソングとしても話題になりました。
ちょっと元気がないな、と感じたときや、自分を見つめ直したいときに聴けば、きっと前向きな気持ちになれるはず。
「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】(411〜420)
Big City Woman Blues大木トオル・ブルース・バンド

都会の喧騒を背景に、孤独と恋愛の苦悩を歌い上げる大木トオルさんの代表作。
深みのあるボーカルとブルースの哀愁が心に響きます。
1979年にリリースされたアルバム『MANHATTAN MIDNIGHT』に収録され、ニューヨークでのライブでも大きな反響を呼びました。
ブルースの本場アメリカで高く評価された日本人アーティストの力量が存分に発揮された一曲。
都会での人間関係に悩む人や、恋愛の複雑さに思い悩む人の心に寄り添う、温かみのある楽曲です。
夜のドライブや、静かな時間に聴きたい一曲としてオススメですよ。
Be there feat. BONNIE PINK大橋トリオ

聴いているとおしゃれなカフェで外の景色を眺めながらゆったりしているような気分になれます。
千葉県出身のシンガーソングライター、大橋トリオの楽曲です。
2011年にリリースのアルバム「L」に収録されています。
フィーチャリングとして女性シンガーのBONNIE PINKが参加しているので、女の子と一緒に歌うのも良いかもしれません。
VENUS大橋トリオ

「VENUS」は2018年にリリースされる大橋トリオさんのアルバム「STEREO」に収録されている曲です。
先行で「VENUS」のPVが公開されましたが、PVにはE-girlsの楓さんが出演し話題となりました。
Be My Friend!!!大橋彩香

音圧に圧倒される、ミクスチャーなラウドロックです。
シンガー、そしてドラマーという一面も持つ声優の大橋彩香さんが歌っています。
2022年に11枚目のシングルとしてリリース、アニメ『史上最強の大魔王、村人Aに転生する』のオープニングテーマに起用されました。
メタルにも近いハードなサウンドアレンジとめちゃくちゃポジティブな歌詞、そのギャップにやられてしまいます。
友だち、親友の姿を思い浮かべながら聴いてみてください。
びんぼう大瀧詠一

1972年11月25日にリリースされたアルバム「大瀧詠一」のびんぼうの「ヒマダラケ・バージョン」です。
ソウルでファンクな演奏と歌に、びんぼうってこんな感じに歌うこともできるんだな〜と感心してしまうアレンジですね!
美衝撃 (ビューティフルショック)太田貴子

アニメ『魔法の天使クリィミーマミ』のエンディングテーマとして愛された楽曲は、織田哲郎さんが若くして手がけた初期の作品です。
作詞は亜蘭知子さん、編曲は西村昌敏さんというクリエイター陣が集結し、太田貴子さんの透明感あふれる歌声を通じて、アニメの世界観をうまく表現しています。
1984年1月にリリースされたシングル「LOVEさりげなく」のB面として収録され、アルバム『CREAMY TAKAKO』や名盤『Best Sellection』にも収められたこの楽曲は、1980年代のアイドル歌謡を象徴する名作として数えられます。
思い出のアニメソングを探している方や、織田さんの初期の作品に興味がある方は、ぜひ本作をチェックしてみてはいかがでしょうか。
B&C宇多田ヒカル

どんな楽曲も彼女らしさがあり、ずっとトップアーティととして活躍する宇多田ヒカルさん。
彼女のこの曲『B&C』は1999年にリリースされたセカンドシングル『Movin’ on without you』のカップリングソングとして、そして記録的な売上を誇るファーストアルバム『First Love』にも収録されています。
『B&C』とは映画『俺たちに明日はない』に登場するボニー&クライドの頭文字。
運命の人に出会って自分が変わった、こんな気持ちになるなんて、という好きな人への心情がたっぷりと込められています。
Be My Last宇多田ヒカル

2005年9月28日にリリースされた14枚目のシングルで、映画「春の雪」の主題歌に起用されました。
アコースティックギターの音色がさびしく暗い曲で、「ああ~」となげくように歌う歌声が、当時の彼女の本心をせきららに語っているように感じる1曲です。
BINKAN家入レオ

高い歌唱力を武器に活躍しているシンガーソングライター、家入レオさん。
彼女が2023年におこなった全国ツアーの中でサプライズ的に発表し、多くの反響が寄せられているのが『BINKAN』です。
タイトルは「敏感」を指していると思われ、他人の気持ちを敏感に察知してしまう人物の葛藤や、それを受け入れていく様子を描いています。
前向きなメッセージを込めたロックソングなので、聴けば気分が上がることでしょう。
印象的なサビのフレーズにも要注目です。
Believe山口由子

アイドルグループ、A-Chaのメンバーとして活躍した後、ソロのシンガーとしても活躍した山口由子さん。
今でいうところのエモい声質が武器で、当時は淡い曲調で人気を集めていましたね。
そんな山口由子さんの楽曲のなかでも、特に歌いやすい楽曲として40代女性にオススメしたいのが、こちらの『Believe』。
中高音域を中心に構成されているものの、音域が狭く、声量も必要としないボーカルラインなので、難易度は非常に易しい部類と言えるでしょう。


