BIGMAMAの代表曲・バイオリンが響くロックの人気曲
響き渡る壮大なサウンドと圧倒的な歌唱力、そして一度聴いたら忘れられない歌詞。
現代のロックシーンを彩るBIGMAMAの音楽には、聴く人の心を揺さぶる魅力が詰まっています。
『かくれんぼ』のようなバラードから疾走感あふれるナンバーまで、彼らの音楽世界は実に多彩。
今回この記事では、彼らの人気曲をまとめてご紹介していきます!
これからBIGMAMAの曲を聴こうと思っている方も、もうすでにファンの方もぜひ最後までご覧になっていってくださいね!
BIGMAMAの代表曲・バイオリンが響くロックの人気曲(71〜80)
alongsideBIGMAMA

ライブでは、お客さんとバンドが一緒になって歌えるサビにより、会場が一体になるこの曲。
ドラムが前に出てきていて、自然に体が動くような曲です。
Cメロの全音符のパートからの壮大なラスサビは、おもわず感動してしまいます。
as one (2009/7/22)BIGMAMA

3枚目のオリジナルアルバム『and yet, it moves 〜正しい地球の廻し方〜』に収録されています。
ゆったりとしたテンポから始まり、サビに向けて少しずつ音数と勢いがましていくようすが聴いていて気持ちのいい楽曲です。
auctioManiaBIGMAMA

アルバム『君想う、故に我在り』に収録されています。
歌詞を読んでいくとオークションをテーマにした楽曲であることがうかがえます。
明るいメロディーの中に、どこか抱える悩みのようなものもわずかに感じる一曲です。
awasekagamiBIGMAMA

アルバム『君想う、故に我在り』の一曲目に収録されています。
アルバムの前奏曲、また2曲目の君想う、故に我在りの前奏曲といった印象のインストナンバーです。
続けて聴くとつなぎ目がわからないほど2曲目にマッチしています。
beautiful lie, beautiful smileBIGMAMA

『君がまたブラウスのボタンを留めるまで』からの一曲。
バイオリンののびやかな音色が美しいしっとりとしたバラードです。
歌ものというよりはインストゥルメンタルに近い楽曲で、時折ささやくように聴こえるボーカルが優しい気持ちにさせてくれる一曲。
until the blouse is buttoned upBIGMAMA

2012年にリリースされた4th Album『君がまたブラウスのボタンを留めるまで』に収録されています。
切なげに響くバイオリンと、温かいボーカルが詩的な世界観を生み出した作品。
穏やかながらも心に響くドラマチックな構成が魅力です。
日常の短い瞬間を切り取り、大切な人への不変の愛情、優しく見守る強い気持ちを表現。
彼らの代表曲の一つです。
アリギリスBIGMAMA

4枚目のオリジナルアルバム『君がまたブラウスのボタンを留めるまで』に収録されています。
タイトルは見てのとおり『アリとキリギリス』を意識したもの。
お話のアリのように勤勉ではないが、キリギリスのようになまけものではない、その間を目指す様子が描かれています。


