BIGMAMAの代表曲・バイオリンが響くロックの人気曲
響き渡る壮大なサウンドと圧倒的な歌唱力、そして一度聴いたら忘れられない歌詞。
現代のロックシーンを彩るBIGMAMAの音楽には、聴く人の心を揺さぶる魅力が詰まっています。
『かくれんぼ』のようなバラードから疾走感あふれるナンバーまで、彼らの音楽世界は実に多彩。
今回この記事では、彼らの人気曲をまとめてご紹介していきます!
これからBIGMAMAの曲を聴こうと思っている方も、もうすでにファンの方もぜひ最後までご覧になっていってくださいね!
BIGMAMAの代表曲・バイオリンが響くロックの人気曲(51〜60)
No Way OutBIGMAMA

3枚目のオリジナルアルバム『and yet, it moves 〜正しい地球の廻し方〜』に収録されています。
ギターの音色が前に聴こえる重量感のあるサウンドでありながら、彼らの持ち味のような爽やかさも同時に感じられる楽曲です。
Not too lateBIGMAMA

アルバム『君想う、故に我在り』に収録されています。
感情を押し殺したようなメロディーから徐々に広がっていく曲展開が印象的です。
あきらめない心、今ならまだやり直すのに遅くはないというはげましのメッセージが感じられます。
OvertuneBIGMAMA

3枚目のオリジナルアルバム『and yet, it moves 〜正しい地球の廻し方〜』の1曲目に収録されています。
曲の短さや疾走感などから『この曲から1枚のアルバムという物語が始まる』という感覚に味わえます。
Paper-craftBIGMAMA

2nd Album『Drowsing For The Future』に収録されている曲です。
バイオリンを前面に出してくることによって重心の低い曲調にアクセントをつけています。
MVのトイレットペーパーを投げまくるシーンも特徴的。
BIGMAMAの代表曲・バイオリンが響くロックの人気曲(61〜70)
Roll It OverBIGMAMA

3枚目のオリジナルアルバム『and yet, it moves 〜正しい地球の廻し方〜』の最後に収録されています。
アルバムというストーリーを締めくくるのにふさわしい、バンドのカラーがしっかりと出ている作品です。
RoyalizeBIGMAMA

アルバム『The Vanishing Bride』アルバム『Roclassick2』にも収録されています。
エリック・サティによるピアノ独奏曲『ジムノペディ』を大胆にアレンジした楽曲です。
完全に彼らの音楽として仕上がっています。
SPECIALSBIGMAMA

2016年にシングルリリースされた、アップテンポなロックナンバーです。
「特別なものは誰かにもらうのではなく、自分たちで作り出す」というポジティブで力強いメッセージが込められています。
バンドの転換期を象徴する1曲であり、ライブでは会場全体を熱狂させる人気曲です。


