BIGMAMAの代表曲・バイオリンが響くロックの人気曲
響き渡る壮大なサウンドと圧倒的な歌唱力、そして一度聴いたら忘れられない歌詞。
現代のロックシーンを彩るBIGMAMAの音楽には、聴く人の心を揺さぶる魅力が詰まっています。
『かくれんぼ』のようなバラードから疾走感あふれるナンバーまで、彼らの音楽世界は実に多彩。
今回この記事では、彼らの人気曲をまとめてご紹介していきます!
これからBIGMAMAの曲を聴こうと思っている方も、もうすでにファンの方もぜひ最後までご覧になっていってくださいね!
BIGMAMAの代表曲・バイオリンが響くロックの人気曲(31〜40)
春は風のようにBIGMAMA

アルバム『君想う、故に我在り』からの1曲。
カントリーミュージック調の軽快なリズムが耳に馴染む、優しい1曲です。
サビの歌詞では春夏秋冬、それぞれの季節のことが歌われており、ライブではその時の季節に合わせて曲の歌い出しが変わります。
ライブで聴く際にはその歌詞の違いも楽しんでみてください。
FlameoutBIGMAMA

6枚目のオリジナルアルバム『The Vanishing Bride』に収録されている楽曲です。
ボーカルの歌声によって持ち味ともいえる爽やかさは残しつつ、どこかダークな世界観を思わせる重量感のあるサウンドも印象的な一曲です。
Zoo at 2 a.mBIGMAMA

『君がまたブラウスのボタンを留めるまで』収録曲。
「誰にどう見られているかは関係ない!
今はその着ぐるみを脱ぎ捨てて本当の自分になるんだ!」というメッセージが込められた1曲です。
現代社会に疲れ切ってしまったときに聴きたい爽快なロックチューンです。
CRYSTAL CLEARBIGMAMA

16枚目のシングル『DOPELAND』収録曲。
透き通ったサウンドが心地よく、その世界観はどこか現実味のない雰囲気すら感じます。
ピアノの音色がとても美しい一曲。
何重にも重なったボーカルが高揚感を演出してくれ、疲れた心をすっきりとさせてくれることまちがいなし。
I Don’t Need a Time MachineBIGMAMA

3枚目のオリジナルアルバム『and yet, it moves 〜正しい地球の廻し方〜』に収録されています。
タイムマシーンで過去に戻れるとしても今日、この時間を選ぶといったようすが描かれている、今という日を大切にしようとするやさしさを感じる楽曲です。
BIGMAMAの代表曲・バイオリンが響くロックの人気曲(41〜50)
Frozen Diamond〜漂う宝石〜BIGMAMA

アルバム『The Vanishing Bride』に収録されています。
彼らの楽曲ではめずらしいようなまとまりのない荒々しさが印象的な楽曲です。
誰かにとってはただの石ころでしかない宝石を追い求めるようす、それにまつわる感情を歌ったような楽曲です。
RoyalizeBIGMAMA

アルバム『The Vanishing Bride』アルバム『Roclassick2』にも収録されています。
エリック・サティによるピアノ独奏曲『ジムノペディ』を大胆にアレンジした楽曲です。
完全に彼らの音楽として仕上がっています。


