【邦楽】陽気な音楽まとめ。聴いているとテンションが上がる曲
気分が落ち込んでしまったときに音楽を聴いて元気を出そうとする方って多いのではないでしょうか?
明るい曲を聴けば少しだけ気持ちが前向きになることってありますよね。
そこでこの記事では、元気が出ないときやテンションを上げたいときにオススメな、陽気な雰囲気の邦楽を紹介します。
性別や年代、ジャンル、歌詞の内容を問わずにさまざまな曲を集めました。
あなたの心情や気分に合ったお気に入りの曲を探していただき、じっくりと聴いてみてくださいね!
- アップテンポで明るい曲。聴いていると気持ちが上がる楽曲まとめ
- 邦楽のノリノリソング。いろいろなノれる曲まとめ
- 聴くだけで元気みなぎるパワーソング。おすすめの名曲、人気曲
- カラオケでもオススメ!ノリのいいテンションが上がる曲
- ゆっくりなテンポの明るい曲。心が癒やされる名曲まとめ
- 明るくて可愛い曲。気分が上がるオススメの楽曲まとめ
- 【カラオケにも】笑って元気がもらえる面白い曲まとめ!
- アイドルが歌う元気ソング。聴けば気分が上がるオススメ曲
- 元気をくれる曲まとめ。あなたを支える前向きソング
- カラオケでオススメの元気になる曲【応援ソングやポジティブソング】
- 聴くだけで元気になれる!平成を代表する元気ソング、応援ソング
- 【夏を盛り上げる】テンションが上がる元気な夏うたJ-POP特集!【2026】
- 聴くだけでテンション上がる曲・オススメの歌。定番曲から新曲まで
【邦楽】陽気な音楽まとめ。聴いているとテンションが上がる曲(71〜80)
全力少年スキマスイッチ

歌詞もメロディーも聴くだけで明るく晴れやかな気持ちにさせてくれるスキマスイッチのナンバー!
長澤まさみさんと速水もこみちさん主演の映画『ラフ ROUGH』の挿入歌をはじめ、CMなどさまざまな場面で起用されています。
転んで泣きそうなときもこの曲を聴けばまた頑張ろうという気持ちにさせてくれます。
Braveナオト・インティライミ

シンガーソングライターのナオト・インティライミさんが2011年にリリースした楽曲。
冒頭からラップが登場するほか、いくつかのパートでナオトさんのボーカルにオートチューンというエフェクトがかけられているなど、ヒップホップ的なアプローチも積極的に取り入れられていて聴いていて楽しいんですよね。
一方で、ナオトさんらしい前向きで心強いメッセージがたくさん込められており、落ち込んだときに聴けばきっと気持ちが明るくなるはずです。
かわEヤバイTシャツ屋さん

ノリノリでアッパーなラブソングです。
大阪府発の3ピースロックバンド、ヤバイTシャツ屋さんの楽曲です。
2018年にリリースされたアルバム『Tank-top Festival in JAPAN』に収録されています。
映画『ニセコイ』の主題歌に起用され、話題になりました。
聴いているだけで笑顔になれる、楽しい曲です。
【邦楽】陽気な音楽まとめ。聴いているとテンションが上がる曲(81〜90)
ハッピーウェディング前ソングヤバイTシャツ屋さん

「ヤバT」の愛称でファンから親しまれるヤバいTシャツ屋さん。
ロック界において異彩を放つ人気バンドの『ハッピーウエディング前ソング』です。
「結婚」という言葉から想像される感動や重たさはそっちのけの、軽い気持ちで聴けるヤバTらしい1曲。
ウエディングを控えていようがいまいが、誰でも聴きやすい「結婚」を題材にした楽曲です。
関西弁の歌詞と男女ツインボーカルの掛け合いが楽しいこの曲はヤバTらしさ全開です。
千本桜和楽器バンド

アップテンポで和のテイストを感じる曲を探しているなら『千本桜』がオススメです。
この曲はもともとボカロソングとして有名になりましたが、和楽器バンドがカバーした曲がリリースされてからは、こちらのほうが人気になりました。
カラオケでも定番で、歌える人がたくさんいるので、皆でカラオケにいって合唱してみましょう。
光を迎えに行こう帝国喫茶

帝国喫茶のアップテンポな楽曲は、心を前向きにさせる力を持っています。
2024年9月リリースのこの楽曲は、3ヶ月連続リリース企画の締めくくりを飾る作品。
ベース担当の疋田耀さんが手がけた歌詞には、日常の小さな幸せを見つける喜びが込められています。
飛行機から見える青空のように、どんな状況でも世界は輝いているというメッセージが心に響きますね。
ミュージックビデオでは、若手映像作家・髙木美杜さんの演出が楽しめます。
本作は2024年の全国ツアーのタイトルにも使用されており、バンドの勢いを感じられる1曲。
朝を迎える時や気分を上げたい時におすすめですよ!
アイデア星野源

おしゃれで軽快なアッパーチューンはどうでしょうか。
俳優としても活躍しているシンガーソングライター星野源さんの楽曲で、2018年に配信リリースされました。
NHK連続テレビ小説『半分、青い』の主題歌に起用され、ヒットしました。
聴くとウキウキになれるサウンドです。
さわやかな歌声が曲の雰囲気によくマッチしていますね。

