【邦楽】陽気な音楽まとめ。聴いているとテンションが上がる曲
気分が落ち込んでしまったときに音楽を聴いて元気を出そうとする方って多いのではないでしょうか?
明るい曲を聴けば少しだけ気持ちが前向きになることってありますよね。
そこでこの記事では、元気が出ないときやテンションを上げたいときにオススメな、陽気な雰囲気の邦楽を紹介します。
性別や年代、ジャンル、歌詞の内容を問わずにさまざまな曲を集めました。
あなたの心情や気分に合ったお気に入りの曲を探していただき、じっくりと聴いてみてくださいね!
【邦楽】陽気な音楽まとめ。聴いているとテンションが上がる曲(11〜20)
キューにストップできません!CUTIE STREET

疾走感あふれるハイテンションポップチューンが、聴く人の心を一気に掴みます!
CUTIE STREETの楽曲で2025年5月にリリースされました。
7月には『ちきゅーめいくあっぷ計画』と一緒に両A面シングルCDとしても発売。
3月の1stワンマンライブ大阪公演でメンバーの無表情パラパラダンスとともに初披露され、話題になったんですよね。
アクセル全開、前向きなメッセージが込められた歌詞が印象的。
毎日を元気に過ごしたい方や、新しいことにチャレンジする気持ちを後押ししてほしい方にぴったりです。
Yellow Yellow 〜矢野くんの普通の日々? ver.〜FANTASTICS

日常の中にある幸せや輝きを見つける大切さを伝える爽やかなポップナンバー。
FANTASTICSが手掛けたこの楽曲は、2024年11月公開の映画『矢野くんの普通の日々』の主題歌として書き下ろされました。
華やかなブラスと軽快なピアノが印象的で、口ずさみたくなるような仕上がりです。
ボーカルの八木勇征さんは「ハッピーでキラキラしている楽曲」と感じたそう。
映画の世界観を見事に表現しており、前向きな気持ちになれる1曲です。
普段の何気ない毎日も、大切な人がいるだけで特別なものだと気づかせてくれますよ。
イイじゃんM!LK

温かなメッセージと前向きなエネルギーに心が満たされる1曲です。
M!LKの『イイじゃん』は2025年2月より配信がスタートし、3月リリースのアルバム『M!X』に収録。
ポップなメロディーに軽やかなビートが織り交ざった曲調が魅力的です。
歌詞では自分らしさを大切にすることの素晴らしさ、仲間とのきずなや支え合いの大切さが表現されています。
不安や迷いを抱えた時に、背中を押してくれる1曲として、ぜひプレイリストに加えてみてください。
Bossa BosaWOLF HOWL HARMONY

1日の始まりをパワフルに彩る、ファンキーなダンスチューン。
WOLF HOWL HARMONYが2025年6月にリリースしたシングルです。
この曲は、朝の気だるさや憂鬱な気持ちを吹き飛ばし、エネルギッシュな1日に変えてくれるようなメッセージが込められています。
リズミカルなラップと、擬音をくり返すキャッチーなサビは中毒性ばつぐん!
なかなかベッドから出られない朝に聴けば「今日も楽しもう!」そんな気持ちにしてくれるかもしれません。
JOYYU-KI

4つ打ちのリズムとシンセサイザーが印象的な、軽快なダンスナンバーです。
人生における日常のささやかな喜びや、複雑な人間関係について歌ったYUKIさんのソロ活動を代表する作品。
前向きな気持ちと少しの切なさが共存する、独特な浮遊感のある楽曲です。
2005年1月に発売され、同年にリリースされたアルバム『joy』に収録された本作は、全身黒タイツのダンサーとともにYUKIさんが印象的なダンスを披露するミュージックビデオも高い評価を受けました。
日々の生活に刺激が欲しいときや、ポジティブな気持ちになりたいときにオススメの1曲です。
新宝島サカナクション

ノリの良いリズム、レトロ感あふれるサウンド、中毒性のある展開が魅力的な作品です。
ダンスミュージックとロックを融合させ、1980年代のレトロなシンセサイザーサウンドが印象的です。
創作活動における夢や希望、目標に向かって丁寧に進んでいく姿勢が表現され、聴くたびに心が高揚する楽曲に仕上がっています。
サカナクションが2015年9月に手掛けた本作は、映画『バクマン。』の主題歌として制作されました。
レトロな演出をふんだんに取り入れたミュージックビデオも話題を集め、Billboard JAPAN Hot 100で1位を獲得しました。
未来への希望や前向きな気持ちを大切にしたい方、創作活動に携わる方、そして何より新しい挑戦を始めようとしている方におすすめの1曲です。
【邦楽】陽気な音楽まとめ。聴いているとテンションが上がる曲(21〜30)
つよつよ最強エクササイズ初星学園

明るさに満ちあふれた元気いっぱいのアイドルソングです。
初星学園からのシングルとして2025年4月に発売。
アップテンポな曲調、やラップパートを織り交ぜた中毒性の高いメロディーラインなど、思わず体が動き出してしまうような躍動感が魅力です。
運動好きで負けず嫌いな花海佑芽の個性が見事に表現されています。
朝のウォーキングやジョギングのお供など、運動のモチベーションを高めたいときにオススメです。

