【大学生向け】盛り上がるゲーム・レクリエーションまとめ
大学生の方にオススメのゲーム、レクリエーションを紹介します!
サークルやゼミの合宿、歓送迎会用の盛り上がる遊びから、少人数で簡単に遊べるゲーム、学校などの広い場所でおこなう大人数向けのレクリエーションまで集めてみました。
室内で楽しめるものもたくさんあるので、当日の天気も心配いりません!
さまざまなイベントシーンに活用できるので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
鉄板のレクリエーション、話題のゲームで遊んで、みんなで楽しい時間を過ごしましょう!
- 【簡単ゲーム】大人向けのオススメ室内レクリエーション
- 大学生におすすめの室内で楽しめる遊び・レクリエーションゲーム
- 大学生にオススメのアイスブレイクまとめ
- 雨でも安心!体育館でできる楽しいレクリエーション
- 大人数でも楽しめる 大人向けチーム対抗レクリエーション
- 高校生が本気で盛り上がるレクリエーション!楽しいアイデア集
- 室内で楽しめる簡単なレクリエーション・ゲームまとめ
- 高校生向けのレクリエーション人気ランキング
- 中学生向けの楽しい遊び。レクリエーションゲーム
- 【盛り上がる!】学校の教室で遊べる簡単ゲーム。クラスで楽しむレクリエーション
- 【新歓】新入生歓迎会で盛り上がるゲーム
- みんなでできる遊び・ゲーム。楽しい遊びのアイデア集
- 自己紹介やチーム戦で距離を縮める!歓迎会で盛り上がるゲーム
【大学生向け】盛り上がるゲーム・レクリエーションまとめ(31〜40)
夢の扉ゲーム

あらかじめ決められた能力が7つあります。
その7つをくじ引きで決めて時計回りにその能力を発動、指名された人はその能力に従わなければいけません。
感情系の能力は同時にかけることもできます。
うまく能力に従えなければアウトです。
仕切り直して、くじを引き直して能力を交換します。
ルールは難しいですが、盛り上がれると思いますよ!
東海オンエアすごろく

人気のYouTuber「東海オンエア」が独自で作ったすごろくゲーム。
ゴールするまでこの部屋から出られないという、なかなかハードな内容。
◯◯が成功するまですごろくに戻れない、買い出しに行くなどハードルの高い内容が盛り込まれています。
これを参考にして、みなさんもすごろくを作って遊んでみませんか?
もひとりおるおるゲーム

このゲームは、自分の体験談を話して、それに共感してくれる人がいれば成功する、という簡単なゲームです。
常識とちょっと外れたお題を出していくとおもしろくなると思いますよ。
同じ人を見つけたときのうれしさはすごいです。
歌詞乗っ取りゲーム

交互に歌の歌詞を乗っ取って、最後の部分まで歌えたほうが勝ちというゲーム。
勝ち負けよりも、いかにゲームを長持ちさせるかがポイントです。
お互いが共通して知っている歌が多いほど盛り上がるので、同世代でおこなうのが楽しいかもしれませんね。
難易度の高いゲームですが、うまく歌がつながったときは感動的です。
ダンシングジェスチャークイズ

人気YouTuber、フィッシャーズによって考案された「ダンシングジェスチャークイズ」。
イントロクイズができないYouTubeの特性を逆手にとったシュールなゲームです。
このゲームのルールはシンプルで、曲のリリックに合わせておどるだけ。
そのダンスを見て残りのプレイヤーが聴いている曲を当てるといった内容です。
もちろん既存の振り付けがある曲はNGです。
全員帰れません形式にすると、よりいっそう盛り上がるので、大学生の方にオススメです!
【大学生向け】盛り上がるゲーム・レクリエーションまとめ(41〜50)
人狼鬼ごっこ

「人狼鬼ごっこ」は、鬼が誰かわからないという画期的な鬼ごっこです。
実はこのゲーム鬼が複数人の場合、必ず手を組める方法があります。
その方法はいたってシンプルで、鬼が鬼を追えばいいだけ。
追われる側の鬼にとっては標的が自分から近づいてくるわけですから、逃げる必要はありません。
追う方も逃げれば標的、逃げなければ鬼がわかります。
ただし、標的が逃げないというケースもあるため、そのあたりはかけひきが重要ですが、絶対にタッチすれば鬼側の有利はゆるぎません。
体力も使いますが、頭も非常に使うゲームなので、盛り上がると思いますよ!
大学生の方にオススメです!
言いたいだけ山手線ゲーム

果物や国の名前など、ある決められたジャンルの単語を言い合っていく山手線ゲームは宴会や合コンでも定番ですが、こちらのゲームはその前提をなくしたルールが肝となっています。
とくにお題は決めず、その名のとおり自分がただ言いたいフレーズを言い合っていって言葉が詰まった人が負け、というルールで進行します。
お題がないため自由と感じるかもしれませんが、何を言っても良いと言われると逆に何を言えば良いのかわからなくなってしまうため意外に早く決着がつくかもしれませんよ。
プレイヤーのワードセンスが求められる、2人からでも盛り上がれるゲームです。



