【大学生向け】盛り上がるゲーム・レクリエーションまとめ
大学生の方にオススメのゲーム、レクリエーションを紹介します!
サークルやゼミの合宿、歓送迎会用の盛り上がる遊びから、少人数で簡単に遊べるゲーム、学校などの広い場所でおこなう大人数向けのレクリエーションまで集めてみました。
室内で楽しめるものもたくさんあるので、当日の天気も心配いりません!
さまざまなイベントシーンに活用できるので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
鉄板のレクリエーション、話題のゲームで遊んで、みんなで楽しい時間を過ごしましょう!
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【大学生向け】盛り上がるゲーム・レクリエーションまとめ(71〜80)
ドレミの歌ゲーム

ドレミファソラシドの音階の歌『ドレミの歌』。
ドの次にレではなくいきなりソが来たら正しい音階で歌えますか?
このゲームは次に回す人を指名、そして音階を言って正しく歌えるか、で遊ぶゲーム。
音階順が染み付いていて簡単そうに思えてなかなか難しいんです。
正しく歌えなかった人はその場でできる簡単な罰ゲーム、というのもアリかも。
ニュースーパーマリオブラザーズゲーム

日本が世界に誇るテレビゲーム『スーパーマリオブラザーズ』をテーマとしたテーブルゲームです。
参加メンバーが順番に指定されたフレーズを言っていき、言い間違いをした人が負けとなるルールで、とくに道具を必要としないことから大学生の暇つぶしや合コンのゲームとしても使いやすいのではないでしょうか。
1990年代に流行したせんだみつおゲームを知っている方であれば、多少ルールの違いはあれど覚えやすいかもしれませんね。
周回ごとにフレーズが足されていくため頭の回転が要求される、幅広い年齢層で盛り上がれるゲームです。
聖徳太子ゲーム

2人以上の人が同時におなじ単語を言い、回答者がそれを聴いて何を言っているか当てるゲーム。
大学生同士であれば、共通して知っているマニアックなもの、をテーマにすると盛り上がる可能性大です。
単語を言う人数が多いほど難易度が高くなりますが、2人対1人からはじめて、だんだん人数を増やしていってもおもしろいでしょう。
狙った1人だけを笑わせろゲーム

年末恒例のテレビ番組・ダウンタウンの『絶対に笑ってはいけない』シリーズやAmazonプライムビデオで配信されている『ドキュメンタル』を一度は見たことがあると思います。
「笑わない」だけをルールにした番組です。
それをちょっとまねして「狙った1人だけを笑わせる」ゲームをしてみましょう。
大学構内で大学の寮で狙った1人だけをみんなで笑わすのです。
もちろん笑った人は負けで次の人にチェンジ。
笑わなかった時間が一番長かった人が優勝です。
優勝者にはみんなからジュースが与えられるとか賞品があるとさらに盛り上がる!?
文字当てゲーム

子供から大人まで楽しめそうなゲーム「文字当てゲーム」をやってみるのはどうでしょうか?
参加者が2人で向かい合って立ちます。
相手の背中には文字が書いてある紙が貼ってあり、それを見て答えるというゲーム。
相手の背中を見る、ですが相手には背中を見せないように動きながらやるゲームです。
とてもシンプルな遊びですが見たい、でも自分のは見せないという攻防戦、複雑な動きが盛り上がります。
フェイントをかける動きなどで見ている人も盛り上がります。
ゴミ箱シュート全員入るまで帰れません

テレビ朝日系列で放映されている『帰れま10』という番組を知っていますか?
「人気のすしネタのベスト10を当てるまで帰れない」や「ファミレスの人気メニューベスト10を当てるまで帰れない」などいつ見ても最後まで見たくなる番組なんです。
その企画を少しお借りして「ゴミ箱シュート全員入るまで帰れません」を大学仲間みんなでチャレンジしてみましょう。
新入生と打ちとけ合うレクリエーションとしても良さそうですね。
ルールは簡単、サッカーボールをシュートしてごみ箱に見事入ればOKというもの。
ごみ箱は自分たちで用意してくださいね、公共のごみ箱を使うのはダメですよ。
キャンパスでするときは周りに気を付けて!
マンションゲーム

テンポがポイントのマンションゲームを紹介します。
5階だてのマンションがあり最初に5階に到着してしまった人が負けになります。
1人ずつマンションの部屋番号を付けましょう。
例えば1階は101、102、103のような形で番号をつけます。
スタートしたら自分の部屋番号を言って、次に指名する人の部屋番号を言いましょう。
手拍子をしながらテンポよく制限時間を設けてゲームを進めていきます。
番号を指名されたのに反応できなかった人は次に部屋番号が201,202、203のようになってきますよ。
最後に5階に到達してしまった人が負けになります。
ハラハラドキドキのマンションゲーム、集中力を大切にしながらすすめていきましょう。
カラオケ一位とるまで帰れません

テレビ番組でもやっていますよね、カラオケの採点で全国の順位が出るやつ、あれで1位を取るまで歌う、という企画。
とても果てしないチャレンジのような気がしますが、あれをやってみましょう!
すごく得意な歌なら案外簡単に1位が取れるかも?
いくつかの得意な歌を用意しておきましょう。
1位が取れたら回りにも自慢できちゃいます。
ナンジャモンジャゲーム

「ナンジャモンジャ」はみんなで遊べるカードゲーム。
順番にカードをめくっていき、出てきたキャラクターに名前をつけていきます。
同じキャラクターが出てきたら名前をいちはやく呼んであげましょう。
一番多く名前を言った人が勝ちです。
変なネーミングで爆笑が起きたり、盛り上がれると思いますよ!
バラバラに置かれた椅子取りゲーム

イス取りゲーム、子供の頃からの定番の遊びですがこちらのイス取りゲームは丸くそろえられたイスに座るゲームとはちょっと違います。
広い敷地内に人数分よりひとつ分少ない数のイスがバラバラに置かれていて、そのイスを探し出して座るというちょっと体力のいるイス取りゲームです。
イスにはわかるようになにか目印を付けておきましょう。
【大学生向け】盛り上がるゲーム・レクリエーションまとめ(81〜90)
音速飯店

あらかじめ配られた具材カードを勢いよく出して中華料理を作るカードゲーム。
誰もが知る料理が数多く登場するので、大学生同士のコミュニケーションを取るきっかけにもオススメですよ。
配り終えたカードの中からカードを出していき、「ラーメン」や「チャーハン」などの単語を作ります。
中には「サンラータン」などの難しいお題もあるので、集中して取り組みましょう。
中華料理店をテーマにしたBGMや罰ゲームを設定することで、より盛り上がるでしょう。
ルールも覚えやすく、みんなで簡単にチャレンジできるゲームです。
サビ早歌いゲーム

めちゃくちゃに盛り上がる「サビ早歌いゲーム」で盛り上がってみましょう!
その名の通り、サビを一番早く歌った人の勝ちというゲームで出題者が曲タイトルを言うのですかさずサビを歌います。
早く歌った人に1ポイント、合計得点を競っていきます。
間違った人はポイントをマイナスしましょう。
普段のカラオケの努力、ドライブでの鼻歌が試される時かも?
道具もいらない、人数も何人でもできるので気軽に遊べるオススメのゲームです。
数取団

「ブンブンブブブン」のリズムが懐かしい!
「数取団」は、テレビ番組『めちゃ×2イケてるッ!』でタレントたちが遊んでいたゲームで、放映時は大流行しましたね。
子供の頃に遊んだという方も多いのでは?
数取団は、ものの数え方を使って遊ぶゲームです。
リズムに乗って、前のプレーヤーが出したお題に対する正しい単位、数え方を返します。
また、プレーヤーが進むごとに数も増えていきます。
例えば「りんご、◯個」といった簡単なものから、「タンス、◯棹」といった難しいものもあります。
盛り上がること間違いなしですよ!
はぁって言うゲーム

「はぁって言うゲーム」は、市販されているカードを使ったゲームで、3人からプレイできる手軽な遊び。
たとえば「はぁ」という一言には、いろいろな意味がありますよね。
怒ったときの「はぁ?」や、感心したときの「はぁ〜」、さらにはため息の「はぁ……」など、声のトーンや言い方で複数の意味を表現できると思います。
このゲームでは、そうした複数の意味を持つ一言を言って、どの意味なのかを当てていくゲームです。
ルールは簡単でお題となる一言が書かれたカードにAからHまでの8パターンが書かれているので、その中のどの意味で一言を放っているのかを当てるというもの。
複数の意味を持つ一言のほかにも、「〇〇な寝顔」など、ジェスチャー的なお題もあって飽きずに何度でも楽しめると思います。
リズム4ゲーム

テレビのバラエティ番組で人気になったゲーム「リズム4ゲーム」です。
「◯◯からはじまるリズムに合わせて」というかけ声でスタート。
◯◯は愛称、全員二文字の愛称で呼びます。
そして愛称の後に1から4までの数字を言って言われた人がリズムに乗ってひざ、もしくは机をたたく、そして次の人に回す、というゲーム。
リズムに乗れなかったりうまく次の人に回せないとアウト。



