【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】
大手携帯電話キャリアの一つであるドコモのCMって、テレビを観ていると目にする機会が多いですよね!
人気の俳優や女優、ミュージシャンが出演することもあって、注目している方も多いのではないでしょうか?
そんなドコモのCMには、国内外の名曲や最近の人気曲、さらにCMオリジナル楽曲など、いろいろな楽曲が使用されています。
この記事ではドコモのCMでこれまでに使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
CMで耳にして気になっていた曲を探してみてください。
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【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】(91〜100)
オリジナル楽曲Eager Lush

Xperiaに搭載されているさまざまな機能の中から、音楽や映像の分野に注目して紹介していくCMです。
次の人に触れることでダンスの輪が広がっていく映像からは手軽に音楽が楽しめることを、背景やエフェクトが切り替わっていくダンスの映像からは動画のさまざまな楽しみ方が表現されていますね。
そんなコミカルな雰囲気も感じられる独特なダンスに重なっているのが、イーガー・ラッシュこと、五十嵐文武さんによるオリジナルの楽曲です。
強く響くビートを聴かせるようなサウンドで、ここに効果音のように重なっていく声という構成が、独特な世界観を生み出していますね。
ZONE


XperiaのXZ2に搭載されている、自分の3Dが作れるという機能について紹介、未来に向けた進化をアピールするCMです。
北沢いおりさんと佐藤優津季さん、パトリシア希美さんの何気ない日常に3Dの機能を取り入れて、より楽しい風景に変わった様子が明るく描かれていますね。
そんな未来を感じさせる映像で流れているのが、シリーズのCMでも良く使われている『ZONE』です。
パワフルに奏でられるサウンド、徐々に景色が広がっていくような壮大な展開が、未来に向けてポジティブに歩んでいく姿もイメージさせますよね。
Voices吉田武史/田中ユウスケ


XperiaのA4がコンパクトだということに注目、日常への取り入れやすさを、日々を過ごす姿から伝えていくCMです。
真鍋摩梨さんが主婦として活躍する姿が中心に描かれ、コンパクトだからこそ何かをしながらでも手に持てるという使いやすさが紹介されていますね。
そんな日常を描いたリラックスした映像と、シリーズのCMソングとして使われてきた緊迫感のある『Voices』が重なるところもおもしろいポイントですね。
リラックスした空気にはにあわない楽曲ではありますが、Xperiaの技術や未来への歩みは曲からしっかりと伝わってきます。
ドコモオンラインショップのうた
家にいながら携帯電話、スマホが買える時代。
ということで、学芸会でカエルたちが歌うCMです。
だじゃれなストーリー性は置いておいて、曲はみなさんご存じの童謡『かえるのうた』の替え歌バージョン。
これ以上ないぐらいに耳なじみ深いメロディですよね。
それをカエルたちが歌う、携帯電話会社のCM。
情報量が多くて、シュールな雰囲気まで漂います。
『かえるのうた』ってほんとに汎用性が高いですね!
年に一回は替え歌を聴いている気がします。
A Gay CaballeroFrank Crumit

日本では二村定一さんや榎本健一さんが歌ったことで広く聴かれるようになった、往年の名ジャズナンバーです。
1928年に発表後、アメリカで大ヒット。
そこから世界中で愛される曲になるまで、特別時間はかかりませんでした。
若い男性が女性のことで痛い目を見る、というユーモアあふれる作品です。
軽快なリズムが心地よく、なんだか晴れた日、外で聴きたくなりますね。
ドラマ『スチュワーデス物語』や『なつぞら』で使われた曲なので、それで知っている方も多いかもしれませんね。
オリジナル楽曲

ストリートでのパワフルなダンスのパフォーマンスから、Xperiaをとおした感情の動きを表現したCMです。
息の合ったダンスを披露するのはCanDooさんとHiRoさんの2人で、周りの体も動き出す様子から楽しさの広がりも感じさせますよね。
そんなダンスのBGMとして使われているのは、力強さがしっかりと伝わってくるようなオリジナルソングです。
デジタルなビートと軽やかなラップという構成で、その軽やかなスピード感がダンスにもピッタリですよね。
Ring a Ding Dong木村カエラ

この曲は2010年にNTTドコモ「ひとりと、ひとつ。
walk with you」キャンペーンCMで使用されました。
木村カエラさん自身が堀北真希さんの携帯というコンセプトのCMでした。
第2子出産後復帰し、2016年には新しいアルバムを発売し、ツアーも決定しています。



