【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】
大手携帯電話キャリアの一つであるドコモのCMって、テレビを観ていると目にする機会が多いですよね!
人気の俳優や女優、ミュージシャンが出演することもあって、注目している方も多いのではないでしょうか?
そんなドコモのCMには、国内外の名曲や最近の人気曲、さらにCMオリジナル楽曲など、いろいろな楽曲が使用されています。
この記事ではドコモのCMでこれまでに使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
CMで耳にして気になっていた曲を探してみてください。
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【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】(31〜40)
Best MatchME:I

ME:Iが出演し、Galaxy S26 Ultraの魅力を紹介するdocomoのCMです。
今回は主にカメラ性能について紹介されており、ナイトグラフィービデオがアピールされています。
BGMにはME:Iが2026年にリリースした『Best Match』を起用。
以心伝心でなんでも通じる相棒との関係性を「ベストマッチ」という言葉で表現した1曲なんです。
このまま君だけを奪い去りたいDEEN

DEENのデビューシングルとして1993年に発売され、DEEN自身最大のヒット曲となりました。
作曲を手掛けたのは織田哲郎で、作曲はWANDSの上杉昇さんが手掛けたことでも話題になりました。
docomoのCM効果もあり、ミリオンセラーを記録しています。
think of UCrystal Kay

ドコモ九州のCMで起用された、Crystal Kayさんの『Think of U』。
この曲は、彼女のメロウなボーカルとコーラスが見事にマッチしたR&Bナンバー。
とくにサビのメロディがポップなのでそこが聴きどころです!
また、「いつもあなたのことを考えている」というこの曲のメッセージは、生まれた九州の地から都会に越してきた子供が両親と携帯で連絡をとるようなイメージも想像させてくれるので、CMの内容にもよく合っていますね!
AnyMr.Children

Mr.Children23枚目のシングルとして2002年に発売された曲です。
この曲が発表された2002年は、Mr.Children10周年の年であったことから、NTTドコモ「NTT docomo Group 10th Anniversary」キャンペーンCMソングに起用されました。
JOINTRIP SLYME

NTTドコモ「メロディコール」のCMソング。
つなぎ合わせるという意味を持つタイトルを意識し、コンセントのイラストのCDジャケットも特徴。
MVは寿司屋の映像ですが、本人たちも当時なぜ寿司屋の映像にしたのかは謎だそうですよ。
【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】(41〜50)
若者の本音唄髙橋ひかる

幅広い活躍で人気の高い俳優のムロツヨシさんとファッションモデル、女優として活躍する高橋ひかるさんが出演するドコモ青春割 U22「ドコモ青春割 若者の本音唄」篇。
高橋さんが歌うこの曲はウェディングソングとしてもおなじみ、モーニング娘の『ハッピーサマーウェディング』の替え歌です。
スマホの料金を使いすぎていることを両親に謝りますがドコモのプランによってそれも解決!という歌詞に替えられているところがとてもうまくハマっていますよね。
天空Perfume

NTTドコモとPerfumeの、平成最後のカウントダウン企画を写したCMがこちら。
第5世代移動通信システムなど最先端の通信テクノロジーを活用し、スペシャルコンテンツは生中継もされました。
その中で横浜アリーナと渋谷交差点を5Gで遅延なくリアルタイムで結ぶという実験的な試みもされ、Perfumeの未来を感じさせるサウンドとのコラボは成功したといえるのではないでしょうか。
つづく緑黄色社会

ドコモが開催している創作絵画コンクール、ドコモ未来ミュージアムがどのようなものなのか、絵を描く子供の姿を通して伝えていくCMです。
ここで登場する絵はタブレットで描かれたデジタル絵画で、動かしたり重ねたりという自由さが、発想の幅を広げている様子を表現しています。
子供ならではの未来に向けた発想が、現実の可能性を広げるのだという、イベントへの思いも感じさせます。
そんな映像の優しい空気をさらに強調している楽曲が、緑黄色社会の『つづく』です。
ストリングスが優しく響く楽曲で、穏やかな全体の雰囲気が、未来に向かっていく希望も伝えています。
1.2. step to youKANA-BOON

「dヒッツ4月春の恋うた」篇のCMソングになっていたのがこちらの曲。
KANA-BOONの『1.2. step to you』は2013年にリリースされたメジャー1stアルバム『DOPPEL』に収録されています。
KANA-BOONの初期の頃の作品で人気の楽曲『ないものねだり』の続編ということもあってその歌詞や世界観もファンには人気の高い楽曲として知られています。
KANA-BOONの特徴である、疾走感のあるナンバーですが歌詞の内容に切なさが感じられる1曲です。
明日もSHISHAMO

NTTドコモのテレビCM ドコモの学割「ししゃも?」篇CMソング。
Bメロからサビへの転調が特徴的だとDTMerを中心に話題になりました。
耳から離れない!と話題の1曲です。
ボーカルである宮崎朝子が、地元川崎の「川崎フロンターレ」のホームゲームを観戦したことにより生まれた。
MVではホームゲームを観戦した、競技場に撮影したことも話題に。


