【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】
大手携帯電話キャリアの一つであるドコモのCMって、テレビを観ていると目にする機会が多いですよね!
人気の俳優や女優、ミュージシャンが出演することもあって、注目している方も多いのではないでしょうか?
そんなドコモのCMには、国内外の名曲や最近の人気曲、さらにCMオリジナル楽曲など、いろいろな楽曲が使用されています。
この記事ではドコモのCMでこれまでに使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
CMで耳にして気になっていた曲を探してみてください。
- 【2026年2月】話題の最新CMソングまとめ
- 【2026】iPhoneのCM曲。最新曲から懐かしい曲まで紹介!
- ドコモのCMまとめ。最新機種やお得な料金の告知CM
- NTTのCM曲。人気のコマーシャルソング
- 【洋楽】最近よく聴くCMソング【2026】
- 携帯・スマートフォンのCMで使用された洋楽まとめ
- 【auのCM】CMで歌われた曲。歴代のCMソング【2026】
- 携帯のCM曲。スマートフォンや通信キャリアのCMソング
- 2000年代の懐かしいCM。心に残るコマーシャルを振り返る
- 【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
- 【心温まる】感動するCM曲。人気のコマーシャルソング
- 【最新】GalaxyのCMソング。オシャレでかっこいい曲は誰の曲?
- オシャレでかっこいいAndroidのCMソング【2026】
【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】(51〜60)
THIS IS ME:IME:I

SamsungのGalaxy Z Fold7がどのような魅力を持っているのかを、ME:Iのメンバーがスタイリッシュに紹介してくれるCMです。
ダンスとともに大画面の魅力を紹介していく内容で、大画面だからこそのマルチタスク、充実した機能をアピールしていますね。
そんな映像のスタイリッシュな空気感をさらに際立たせている楽曲が、ME:Iの『THIS IS ME:I』です。
アルバム『WHO I AM』に収録される楽曲で、自分を力強くアピールするような軽やかさと力強さが、パワフルなサウンドと華やかな歌声から感じられますよね。
Always coming backONE OK ROCK

配信シングルとして2016年に発売された曲で、NTTドコモ「感情のすべて/仲間」篇CMソングとして起用されました。
ボーカルのTakaは歌手の森進一、森昌子の息子ということでも話題になりました。
親譲りの歌唱力は圧巻です。
サピエンス星野源

大人たちの新たな青春が始まる場面を描いたドコモの学割「青春のドまんなかスタート」篇に起用された『サピエンス』。
CM出演も務めるシンガーソングライターの星野源さんが2018年にリリースしたアルバム『POP VIRUS』に収録されました。
うねるベースラインと重厚なドラミングを主体とした、疾走感のあるエレクトロニカに仕上がっています。
さまざまな感情を抱えたままで、新たな世界へと踏み出す心の動きを描く世界観は唯一無二。
人間とはどういう生きものなのか、そんな問いに向き合うようなメッセージが込められた楽曲です。
次々とカラフルな音色が展開するサウンドに耳を傾けてみてくださいね。
春になったらmiwa

miwa5枚目のシングルとして2011年に発売されました。
NTTドコモ「ガンバレ受験生 ’10-’11」「ススメ!新生活」タイアップソングで、タイアップのプロジェクトサイトに受験生などから投稿されたメッセージを見て感じた思いが歌詞に詰まっています。
【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】(61〜70)
又三郎ヨルシカ

タイトルからも連想できるように、宮沢賢治の小説『風の又三郎』を題材にしたロックナンバーです。
コンポーザーn-bunaさんとボーカルsuisさんによるバンド、ヨルシカの楽曲で、2021年に配信リリース。
疾走感とノスタルジーな雰囲気が合わさった曲調が彼ららしい仕上がり。
エモーショナルな音のかたまりが、こちらに向かって飛んでくるような印象を受けます。
「すべてを吹き飛ばしてくれ」という歌詞に込められたメッセージに奮い立つ、熱い作品です。
涙渡和久/風味堂


切ないピアノのメロディが印象的な本作は、心温まるメッセージと心地よい音楽が織りなす、希望に満ちた1曲です。
人生の美しさや困難を乗り越える強さをテーマに、前向きな姿勢の大切さを歌い上げています。
NTTドコモの「それぞれの旅立ち」篇CMソングとして起用され、卒業というシチュエーションと相まって、多くの人の心を揺さぶりました。
渡和久さんの温かな歌声が、リスナーの胸に響き渡ります。
新たな一歩を踏み出そうとしている人や、人生の岐路に立つ人にぴったりの楽曲です。
心に寄り添うような優しさに包まれながら、勇気をもらえる1曲になっていますよ。
So longAKB48

AKB48メジャー30作目のシングルとして2013年に発売されました。
AKB48のシングルとして6作目となる「桜ソング」です。
「So long」は「じゃあまたね」という意味でまた会えるという意味として使われています。
NTTドコモ「応援学割〈AKBダケになりました・初めての告白を応援〉」篇CMソングに起用されています。


