【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】
大手携帯電話キャリアの一つであるドコモのCMって、テレビを観ていると目にする機会が多いですよね!
人気の俳優や女優、ミュージシャンが出演することもあって、注目している方も多いのではないでしょうか?
そんなドコモのCMには、国内外の名曲や最近の人気曲、さらにCMオリジナル楽曲など、いろいろな楽曲が使用されています。
この記事ではドコモのCMでこれまでに使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
CMで耳にして気になっていた曲を探してみてください。
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【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】(41〜50)
JOINTRIP SLYME

NTTドコモ「メロディコール」のCMソング。
つなぎ合わせるという意味を持つタイトルを意識し、コンセントのイラストのCDジャケットも特徴。
MVは寿司屋の映像ですが、本人たちも当時なぜ寿司屋の映像にしたのかは謎だそうですよ。
【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】(51〜60)
若者の本音唄髙橋ひかる

幅広い活躍で人気の高い俳優のムロツヨシさんとファッションモデル、女優として活躍する高橋ひかるさんが出演するドコモ青春割 U22「ドコモ青春割 若者の本音唄」篇。
高橋さんが歌うこの曲はウェディングソングとしてもおなじみ、モーニング娘の『ハッピーサマーウェディング』の替え歌です。
スマホの料金を使いすぎていることを両親に謝りますがドコモのプランによってそれも解決!という歌詞に替えられているところがとてもうまくハマっていますよね。
STREET LIFEGLAY

GLAYのデビュー10周年に思いを寄せて作られたファンの中でも人気のナンバー。
一緒にシングル曲に収録された『BEAUTIFUL DREAMER』とは対照的なGLAYの優しい一面を感じられます。
GLAYが歩んできた人生を感じられるだけでなく、聴く人自身が自分の歩んできた人生を振り返られる1曲です。
BabyDon’tCry=BreakingTheLovecosmosy

ahamoを取り入れることで日々がどれほど楽しくなるのかを、cosmosyの軽やかなダンスをとおしてアピールしていくCMです。
カラフルな見た目に変わりそこからダンスを見せる構成で、この見た目と自信を感じる表情から、日々の彩りや高揚感を伝えています。
そんな映像の楽しさやスタイリッシュな雰囲気を際立たせている楽曲が、cosmosyの『BabyDon’tCry=BreakingTheLove』です。
クラシックの名曲のフレーズも使いつつ、ビートをパワフルに響かせることで、スタイリッシュなダンスミュージックに仕上がっていますね。
1.2. step to youKANA-BOON

「dヒッツ4月春の恋うた」篇のCMソングになっていたのがこちらの曲。
KANA-BOONの『1.2. step to you』は2013年にリリースされたメジャー1stアルバム『DOPPEL』に収録されています。
KANA-BOONの初期の頃の作品で人気の楽曲『ないものねだり』の続編ということもあってその歌詞や世界観もファンには人気の高い楽曲として知られています。
KANA-BOONの特徴である、疾走感のあるナンバーですが歌詞の内容に切なさが感じられる1曲です。
明日もSHISHAMO

NTTドコモのテレビCM ドコモの学割「ししゃも?」篇CMソング。
Bメロからサビへの転調が特徴的だとDTMerを中心に話題になりました。
耳から離れない!と話題の1曲です。
ボーカルである宮崎朝子が、地元川崎の「川崎フロンターレ」のホームゲームを観戦したことにより生まれた。
MVではホームゲームを観戦した、競技場に撮影したことも話題に。
All You Need Is LoveThe Beatles

2008年のドコモのCMソングに起用された『All You Need Is Love』。
世界的な知名度を誇り、幅広い世代の音楽ファンから愛されるバンド、ザ・ビートルズ1967年にリリースしました。
フランス国家をモチーフにしたイントロから幕を開けるサウンドが印象的ですね。
タイトルにもある通り、「愛」の大切さを何度も繰り返して歌い上げています。
リズミカルな演奏にのせた彼らの豊かなコーラスワークにも魅力が詰まった楽曲です。
さまざまな音楽作品を組み合わせた独自のサウンドが響く名曲を聴いてみてはいかがでしょうか。


