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素敵なCMソング

【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】

大手携帯電話キャリアの一つであるドコモのCMって、テレビを観ていると目にする機会が多いですよね!

人気の俳優や女優、ミュージシャンが出演することもあって、注目している方も多いのではないでしょうか?

そんなドコモのCMには、国内外の名曲や最近の人気曲、さらにCMオリジナル楽曲など、いろいろな楽曲が使用されています。

この記事ではドコモのCMでこれまでに使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!

CMで耳にして気になっていた曲を探してみてください。

【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】(1〜10)

docomo ahamo「怖くても進もう」篇

BlissfulBE:FIRST

BE:FIRST / Blissful -Music Video-
BlissfulBE:FIRST

BE:FIRSTのメンバーが出演する、楽曲のミュージックビデオのようにも見えるスタイリッシュな映像です。

怖くても進もうをテーマとして、道が見えない中でもそれぞれが自分を信じて進んでいく姿が描かれています。

そんなCMの雰囲気をより盛り上げてくれる楽曲は、BE:FIRSTの『Blissful』です。

リズムを強調したような軽めなサウンドが印象的で、これによって歌声がより強調されていますね。

それぞれの歌声や声の重なりがしっかりと聞こえるからこそ、楽曲をとおしてメンバーの絆も感じられるのではないでしょうか。

docomo30周年記念ムービー 「もしも史」

オリジナル楽曲青山テルマ

NTTドコモ30周年 青山テルマ×たなかの楽曲で“携帯電話の歴史”振り返る 懐かしの流行語満載! ウェブムービー「もしも史」
オリジナル楽曲青山テルマ

NTTドコモの30周年記念として制作されたウェブムービー。

「ぼくのりりっくのぼうよみ」などで活動していたたなかさんが作曲、かつてドコモのCMソングを担当していた青山テルマさんが歌唱しています。

ショルダーフォンからポケベル、ガラケーと、当時の流行を生み出したアイテムと、最先端でポップなファッション、軽快なダンスがたまりません。

流行語も盛りだくさんで、当時を知っている人も知らない人も、聴くとどこか懐かしく、心がなごむナンバーですよ。

For ONEs -世界はひとりの複数形でできている-「For ONEs」篇

オリジナル楽曲中納良恵(EGO-WRAPPIN’)

NTTの企業CM、「For ONEs -世界はひとりの複数形でできている-」がこちらです。

Tシャツを次々と脱いでいくと違う自分が現れるCMは映像だけでもとても印象的ですが、EGO-WRAPPIN’の中納良恵の曲がそれをより印象づけています。

NTTも、電話だけでなくいろいろなジャンルに関わっていくという姿勢が伝わってきますね。

NTTドコモ yama×ドコモ コラボレーションムービー「卒業希望式」

こだまyama

NTTドコモの「卒業希望式」はドコモとyamaさんのコラボレーションムービーという形で公開され、まるでyamaさんの楽曲のMVのような雰囲気に仕上げられています。

「この社会からなくなってほしい」ことをユーザーから集め、映像の中にも卒業希望証書という形でそれらが紹介されています。

BGMに使われているのは今回制作された『こだま』という楽曲。

コラボレーションムービーと同じくユーザーの声をもとに作られた曲だそうで、自分自身と向き合う前向きなメッセージが込められており、応援ソングとして心の支えになるであろう1曲です。

docomo「Galaxy Z Flip6 with ME:I」篇

Hi-FiveME:I

Hi-Five (HOOK ver.) (Preview)
Hi-FiveME:I

ガールズグループのME:Iが出演しているGalaxy Z Flip6のCMです。

プールサイドでGalaxy Z Flip6を使って自撮りをするシーンが映されており、本体が折り畳めるGalaxy Z Flip6ならではの撮影方法やAIが自動で全員が画角に収まるようにズームしてくれる機能など、便利な特徴が紹介されています。

BGMには2024年リリースの彼女たちの2ndシングル『Hi-Five』が起用。

明るくキャッチーなメロディに、夏にテンションが上がる様子をつづった歌詞が魅力的です。