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素敵なCMソング

【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】

大手携帯電話キャリアの一つであるドコモのCMって、テレビを観ていると目にする機会が多いですよね!

人気の俳優や女優、ミュージシャンが出演することもあって、注目している方も多いのではないでしょうか?

そんなドコモのCMには、国内外の名曲や最近の人気曲、さらにCMオリジナル楽曲など、いろいろな楽曲が使用されています。

この記事ではドコモのCMでこれまでに使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!

CMで耳にして気になっていた曲を探してみてください。

【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】(1〜10)

docomo iPhone「サプライズ卒業式」篇

うれしい!たのしい!大好き!NEW!DREAMS COME TRUE

ドコモU22割でお得に楽しめるiPhone 17を、高校生の青春を描いた映像を通してアピールしていくCMです。

受験で卒業式に出られなかった高校生がムービーを撮影、そこに友達があらわれて、その場が楽しい空間に変わります。

思い出が美しく残せるという、優秀な機能もアピールされているような内容ですね。

そんな映像で描かれている盛り上がりを、さらに際立たせている楽曲が、Dreams Come Trueの『うれしい!

たのしい!

大好き!』です。

華やかなサウンドが印象的な楽曲で、そこに重なるパワフルな歌声も含めて、高揚感がしっかりと伝わってきます。

docomo ドコモ mini 「ベートーヴェン」篇

交響曲第5番 ハ短調 作品67Ludwig van Beethoven

L.v.ベートーヴェン / 交響曲第5番 ハ短調「運命」 作品67
交響曲第5番 ハ短調 作品67Ludwig van Beethoven

ドコモで提供されている料金プラン、ドコモminiの紹介をするCMです。

各種セット割を利用することで4GBのプランが最低880円で利用できるというが強調されています。

CMにはスマホを手にしたベートーヴェンが登場しているのが印象的で、BGMにも『運命』の名前で親しまれている『交響曲第5番 ハ短調 作品67』に乗せた替え歌が起用されています。

docomo「スマート親子ゲーム走」篇/「改札通り抜け走」篇/「スマートランニングマシン走」篇/「スマート記念撮影走」篇

天国と地獄Jacques Offenbach

絶対聞いたことあるクラシック – 楽譜あり – 【天国と地獄 – Orpheus in Der Unterwelt】ピアノ – Classic Piano – CANACANA
天国と地獄Jacques Offenbach

家族対抗スマート競走と題されたこちらのシリーズCMは、タブレット、スマートウォッチ、ワイヤレスイヤホンといったスマートデバイスの便利さをアピールするドコモのCMです。

それぞれのCMでは、スマートデバイスを使いこなす鈴木家とスマホしか持ってない佐藤家の勝負の様子が描かれています。

各勝負は鈴木家が勝つのですが、負けた佐藤家も楽しそうでほほえましいんですよね。

BGMには運動会でも定番の『天国と地獄』のアレンジバージョンが使われています。

docomo ahamo「怖くても進もう」篇

BlissfulBE:FIRST

BE:FIRST / Blissful -Music Video-
BlissfulBE:FIRST

BE:FIRSTのメンバーが出演する、楽曲のミュージックビデオのようにも見えるスタイリッシュな映像です。

怖くても進もうをテーマとして、道が見えない中でもそれぞれが自分を信じて進んでいく姿が描かれています。

そんなCMの雰囲気をより盛り上げてくれる楽曲は、BE:FIRSTの『Blissful』です。

リズムを強調したような軽めなサウンドが印象的で、これによって歌声がより強調されていますね。

それぞれの歌声や声の重なりがしっかりと聞こえるからこそ、楽曲をとおしてメンバーの絆も感じられるのではないでしょうか。

docomo 料金ドコモU22割「うれしいニュース」篇

うれしい!たのしい!大好き!DREAMS COME TRUE

ドコモのU29割を紹介するこちらのCMでは、皆さん音楽に合わせてダンスを披露しておりとってもにぎやかで楽しそうな雰囲気が印象的です。

みなさんの表情から割引のお得さやうれしさが伝わってきますね。

BGMに選ばれたのはDREAMS COME TRUEの代表曲の一つである『うれしい!

たのしい!

大好き!』。

1989年のアルバム『れしはずかし朝帰り』に収録された『うれしい!

たのしい!

大好き!』です。

アップテンポなメロディに恋に落ちた高揚感を歌った歌詞が乗せられており、聴いているとこちらまで心が躍るような1曲です。