【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】
大手携帯電話キャリアの一つであるドコモのCMって、テレビを観ていると目にする機会が多いですよね!
人気の俳優や女優、ミュージシャンが出演することもあって、注目している方も多いのではないでしょうか?
そんなドコモのCMには、国内外の名曲や最近の人気曲、さらにCMオリジナル楽曲など、いろいろな楽曲が使用されています。
この記事ではドコモのCMでこれまでに使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
CMで耳にして気になっていた曲を探してみてください。
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【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】(1〜10)
MUSEME:I

Galaxy S25 Ultraに搭載されたAIに注目、ME:Iのメンバーの日常が彩られていく様子を描いたCMです。
近未来を感じる独特な世界観でME:IがGalaxy S25 Ultraを自由に使用、AIが使いやすく情報を整理してくれるという部分が描かれています。
そんな楽しい世界観をさらに強調してくれる楽曲が、ME:Iの『MUSE』です。
ビートがしっかりと響くダンスミュージックでありながら、かわいらしい歌声が重なることで、やわらかい浮遊感も伝わってきます。
東京 ~ NTTドコモStyle’20SILENT POETS feat. 5lack


タイトルの『東京』が曲の中でもよく登場するので、耳に残っている方も多いのではないでしょうか。
the HIATUSやtoeのドラム、柏倉隆史さんとフラメンコギタリストの沖仁さん、そしてエンジニアに渡辺省二郎さんを迎えて作られた曲です。
大都会東京をおしゃれに演出したメロディが魅力的ですね!
そばにいるね青山テルマ ft. SoulJa

2008年にリリースされた青山テルマさんの代表曲『そばにいるね』。
Souljaさんの楽曲『ここにいるよ』のアンサーソングとして制作され、歌詞の内容が共感を呼び大ヒットを記録しましたね。
この曲が当時ドコモのCMに起用されていたことが記憶に残っている方も多いのではないでしょうか?
CMは高校進学を控えた女子生徒の心情を映したもので、ちょうど同じ時期に進学した方であれば強く共感した方が多いと思います。
あれから14年がたった2022年、ドコモ30周年を記念したCMに再び青山テルマさんが起用されたことも話題になりました。
【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】(11〜20)
ほんわかぷっぷーもっぴーさうんど

ドコモ光10ギガのお得なキャンペーンについて、柳楽優弥さんがこちらに向かって力強く語りかけてくるCMです。
最大で6カ月間、ワンコインでドコモ光10ギガの利用が可能という内容で、安さだけでなくつながりやすさやスピードについてもアピールされています。
使用されている楽曲は、フリーBGMとして公開されている、もっぴーさうんどの『ほんわかぷっぷー』です。
リラックスした空気感や軽やかさを意識したようなサウンドで、日常の何気ない風景もイメージされますね。
明るく楽しげでありながら、主張が強すぎないところが印象的な、気楽さが込められた楽曲です。
紅X JAPAN


高畑充希さんが過去に出演したCMの中でも、とくに話題になったのがこちらのCM。
なんと高畑さんがX JAPANの『紅』を熱唱するというもので、その意外性に多くの人が驚いたのではないでしょうか?
その熱唱ぶりに引っ張られてなんのCMか覚えていない方も多いかもしれませんが、こちらはドコモのiPhone XのCM。
新たに搭載されたミー文字の機能を紹介するために高畑さんが熱唱していたんですね。
ユーモアと意外性で多くの人の記憶に残ったCMでした。
こだまyama


NTTドコモの「卒業希望式」はドコモとyamaさんのコラボレーションムービーという形で公開され、まるでyamaさんの楽曲のMVのような雰囲気に仕上げられています。
「この社会からなくなってほしい」ことをユーザーから集め、映像の中にも卒業希望証書という形でそれらが紹介されています。
BGMに使われているのは今回制作された『こだま』という楽曲。
コラボレーションムービーと同じくユーザーの声をもとに作られた曲だそうで、自分自身と向き合う前向きなメッセージが込められており、応援ソングとして心の支えになるであろう1曲です。
オリジナル楽曲中納良恵(EGO-WRAPPIN’)

NTTの企業CM、「For ONEs -世界はひとりの複数形でできている-」がこちらです。
Tシャツを次々と脱いでいくと違う自分が現れるCMは映像だけでもとても印象的ですが、EGO-WRAPPIN’の中納良恵の曲がそれをより印象づけています。
NTTも、電話だけでなくいろいろなジャンルに関わっていくという姿勢が伝わってきますね。


