【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】
大手携帯電話キャリアの一つであるドコモのCMって、テレビを観ていると目にする機会が多いですよね!
人気の俳優や女優、ミュージシャンが出演することもあって、注目している方も多いのではないでしょうか?
そんなドコモのCMには、国内外の名曲や最近の人気曲、さらにCMオリジナル楽曲など、いろいろな楽曲が使用されています。
この記事ではドコモのCMでこれまでに使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
CMで耳にして気になっていた曲を探してみてください。
- 【2026年5月】話題の最新CMソングまとめ
- 【2026】iPhoneのCM曲。最新曲から懐かしい曲まで紹介!
- ドコモのCMまとめ。最新機種やお得な料金の告知CM
- NTTのCM曲。人気のコマーシャルソング
- 【洋楽】最近よく聴くCMソング【2026】
- 携帯・スマートフォンのCMで使用された洋楽まとめ
- 【auのCM】CMで歌われた曲。歴代のCMソング【2026】
- 携帯のCM曲。スマートフォンや通信キャリアのCMソング
- 2000年代の懐かしいCM。心に残るコマーシャルを振り返る
- 【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
- 【心温まる】感動するCM曲。人気のコマーシャルソング
- 【最新】GalaxyのCMソング。オシャレでかっこいい曲は誰の曲?
- オシャレでかっこいいAndroidのCMソング【2026】
【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】(21〜30)
LightsBTS

ドコモMAXならの選べる特典でLeminoが選べるというところを、コンテンツの一つであるBTSのライブ映像を通して伝えていくCMです。
ライブをダイジェストで見せ、盛り上がりをしっかりと伝えることで、さまざまなコンテンツが楽しめるワクワク感を表現していますね。
そんなライブ映像の盛り上がりをしっかりと支えている楽曲が、BTSの『Lights』です。
ビートが強く響くダンスミュージックでありつつ、穏やかさも感じられる内容で、力強い一歩や前向きな雰囲気もイメージされますよね。
三原色YOASOBI

森七菜さんと神尾楓珠さんが出演するNTTドコモのCM、「ahamo ショータイム」篇。
こちらは次々と商品を紹介していく内容で、それに合わせてYOASOBIの『三原色』が流れています。
疾走感あふれるサウンドと、韻を踏む歌詞がクセになりますよ。
また、久しぶりの再会というシチュエーションから始まり、再び離ればなれになるまでを描くという歌詞の物語性もすばらしいです。
曲の主人公たちのこれまでとその後に、想像がふくらみます。
FireworkKaty Perry

小さい石原さとみさんがiPhone 15 Proの購入を迷っている人にこっそりと魅力をささやくコミカルな雰囲気も感じるCMです。
気づかれないように隠れつつ魅力をささやく姿はかわいらしく、視聴者の購入への意欲も高めてくれそうですね。
またiPhone 15 Proの機能を最大限に味わえるdocomoが提供するプランについて描かれているところも注目したいポイントです。
ケイティ・ペリーさんの『Firework』がCMソングに起用されており、その爽やかなサウンドも新商品への高揚感を強調しているように思えますね。
永遠のブルー羊文学

学生たちの青春をテーマに、iPhone14に搭載されたアクションモードの紹介するCMです。
冒頭では、iPhone14を使って走りながら撮影した映像が流れ、アクションモードのおかげでまったくブレていない映像が撮影できることがアピールされています。
映像がブレないことにちなんで「青春よ、ブレるな」というキャッチコピーが示され、胸が熱くなりますね。
BGMにはCMの疾走感とも相性バツグンの『永遠のブルー』が流れています。
羊文学が2023年にリリースしたこの曲は、青春時代の葛藤を描いたような歌詞が魅力的。
ぜひ歌詞カードをご覧になりながら耳を傾けてみてください。
Wherever you areONE OK ROCK

日本のみならず世界で活躍するバンド、ONE OK ROCK。
彼らのこの曲『Wherever you are』はファンのみならずとも知っている、耳にしたことがある方も多い楽曲でしょう。
ドコモiPhone・iPad「感情のすべて/家族」篇のCMソングに起用され、有名になった曲と言っても過言ではありません。
感動的で耳心地のよいバラードソングで多くの人の心を引きつけました。
ワンオクの楽曲の中でも代表曲と言ってもいいナンバーですよね。
Day After Day feat. Mei Takahashi (LAUSBUB)パソコン音楽クラブ

平成と令和の女子高生を比較するようなアニメーション仕立ての映像です。
平成はガラケーで令和はスマホという違いのほか、服装や髪型などさまざまな点が異なっているんですよね。
それぞれの世代が過ごした青春が詰まっていて、なんだかノスタルジックな気持ちになります。
BGMには、パソコン音楽クラブがLAUSBUBのMei Takahashiさんを迎えた楽曲『Day After Day feat. Mei Takahashi 』が流れています。
4つ打ちのビートに載せられたMei Takahashiさんの少しスモーキーで可憐な歌声がエモくてずっと聴いていたくなる曲です。
ずっとSPICY CHOCOLATE

NTTドコモ「思いを繋ぐ」篇CMソング。
ジャパレゲ界に名をはせる、SPYCYCHOCOLATEと湘南乃風のHAN-KUNさん、シンガーソングライターのTEEさんとコラボし話題になりました。
甘くて切なく、愛する気持ちを歌った曲で、当時の音楽シーンを揺るがした1曲です。


