【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】
大手携帯電話キャリアの一つであるドコモのCMって、テレビを観ていると目にする機会が多いですよね!
人気の俳優や女優、ミュージシャンが出演することもあって、注目している方も多いのではないでしょうか?
そんなドコモのCMには、国内外の名曲や最近の人気曲、さらにCMオリジナル楽曲など、いろいろな楽曲が使用されています。
この記事ではドコモのCMでこれまでに使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
CMで耳にして気になっていた曲を探してみてください。
- 【2026年2月】話題の最新CMソングまとめ
- 【2026】iPhoneのCM曲。最新曲から懐かしい曲まで紹介!
- ドコモのCMまとめ。最新機種やお得な料金の告知CM
- NTTのCM曲。人気のコマーシャルソング
- 【洋楽】最近よく聴くCMソング【2026】
- 携帯・スマートフォンのCMで使用された洋楽まとめ
- 【auのCM】CMで歌われた曲。歴代のCMソング【2026】
- 携帯のCM曲。スマートフォンや通信キャリアのCMソング
- 2000年代の懐かしいCM。心に残るコマーシャルを振り返る
- 【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
- 【心温まる】感動するCM曲。人気のコマーシャルソング
- 【最新】GalaxyのCMソング。オシャレでかっこいい曲は誰の曲?
- オシャレでかっこいいAndroidのCMソング【2026】
【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】(101〜110)
EXILE PRIDE ~こんな世界を愛するため~EXILE

EXILE通算41枚目のシングルとして2013年に発売されました。
ボーカルであるATSUSHIさんが作詞を担当したことでも話題になりました。
富士通「ドコモ スマートフォン ARROWS NX F-06E」CMソングに起用され、EXILEらしい前向きなダンスナンバーです。
オリジナル楽曲Marius Drogsas Hagen

iPadとiPhoneを家族で使うメリットについてのCMがこちら。
お父さんは家族が休暇中でスキーに行くにもかかわらず仕事中です。
日本を感じる瞬間でもありますね。
ノルウェーのインディーポップ界で注目の、Marius Drogsås HagenがBGMを担当しています。
雪国とノルウェー音楽がよく合っている気がします。
SHIKIBU feat.阿波の踊り子レキシ

何度も繰り返されるフレーズが頭から離れないレキシのナンバー!
紫式部をテーマに書かれたこの曲はドコモのポータルサイト、dマーケット内の音楽配信サービスdヒッツのCM曲として起用されました。
曲には阿波の踊り子としてチャットモンチーの2人が参加しました。
Birthday Eve倖田來未

NTTドコモ東海テレビCMソングに起用されました。
倖田來未20枚目のシングルで、2005年に発売されました。
彼の誕生日の前日に一生懸命ケーキを焼く準備をする女の子の気持ちやドキドキをうまく表現されています。
cocoon土屋アンナ

土屋アンナさんの7枚目のシングルとして2008年1月にリリースされた本作は、ロックテイストの強い楽曲です。
英語と日本語が織り交ぜられた歌詞には、喪失と再生、愛と別離といった深い感情が表現されており、聴く人の心に強く響きます。
NTTドコモの「DoCoMo2.0」のCMソングとしても起用され、土屋アンナさん自身もCMに出演しています。
アルバム『NUDY SHOW!』にも収録されたこの曲は、オリコンチャートで19位を記録。
力強いボーカルとメランコリックなムードが特徴的で、失恋や孤独を感じている人の心に寄り添う1曲となっています。
【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】(111〜120)
オリジナル楽曲柳浦遊

ドニマルとモンジュウロウが見守るなか、空を飛ぼうとして、失頭から落ちるコスモフ。
そこへ最先端のロケットエンジンを借りてきた星Pが登場します。
さっそく、それを背負い、勢いよく飛び出すコスモフですが、最後には新たな秘密もあきらかになります。
作曲はCMの曲の制作を得意とする柳浦遊が手がけました。
ピクニック高橋英樹, 高橋真麻

NTTの家族まとめて割のCMがこちら。
堤真一、綾野剛、高畑充希というおなじみの3人が「高橋英樹、高橋真麻の仲良し家族が実は携帯をまとめて買っていなかった」という特ダネスクープをとるというコミカルな内容です。
誰でも知っている「ピクニック」を歌う2人がほのぼのしていますね。
CM最後のファンキーなナンバーはチェイスの黒い炎です。


